渡辺八畳の夢ツイートまとめその6

見た夢の内容をツイートしたものをまとめました その1 https://togetter.com/li/1109534 その2 https://togetter.com/li/1109541 その3 https://togetter.com/li/1125037 続きを読む
少年ナイフ 祝儀敷 佐藤優 渡辺八畳 ダウンタウン 日記 稚内 三角みづ紀 夢日記
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2017年12月1日 の夢
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
#yume ダウンタウンの二人が、東日本震災の復興支援として地方へ漫才しに行ったときのことをダウンタウンDXだかで語っていた。 そういう場での公演なので使う語句には細心の注意を払い、何がダメだかもスタッフが念入りに調べてくれていた。二人も最大限にそれらに触れないようなネタをした。 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ 公演は青少年会館とかそういうところに幕はってゴザみたいなの敷いて作った会場で行われている。そこに最前列でゲラ(大声で笑ってくれる観客)なおばあさん(八十代ぐらいの年齢)がいた。笑ってくれるのはありがたいのだが、あまりにも大声すぎて他のお客さんへの妨げになっていないこ心配に ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ なるレベルで、さらにその声量で他人に話しかける(「こいつらおもしぇーないー」(こいつら面白いな)などだろう)からスタッフも気が気でなかった。普通のライブなら普通に注意すればいいだけだが、今回は復興支援であるためせっかくゲラしてくれているのに水を差すのもいかがなものか。 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ スタッフもほとほと困り果ててしまった。だけど言わないわけにはいかない。ダウンタウンの順番の前にスタッフの一人が意を決しておばあさんに近づいた。が、その時おばあさんはちょうどいい具合に顔が見えない向きをむいており、また「表情自体がない。顔面がないのっぺらぼう」な雰囲気を ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ その後ろ姿からは感じられたためひるんでしまい、結局注意するタイミングを失ってしまった。 しょうがないのでそのままダウンタウンは出てきたのだが、コンビがお互い自分の名前を言うあの挨拶をした途端、 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ 「ひとし〜〜!!ひとしぃ〜〜!!!ごめんよぉ〜〜〜ひとしぃぃ〜〜〜〜!!!」とおばあさんが狂乱して泣きだしてしまった。津波に巻き込まれ今も行方不明な一人息子の名前がひとしらしい。 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ さすがのダウンタウンも何もできなくて、ただ会場がヒエッヒエになっていくのを感じることしかできなかった。 そんなエピソードを二人の冠番組でトークしていた。
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
ダウンタウンが青少年会館みたいなところで漫才すること以外は実際にありえなくもない、妙にリアルな夢だった
まりも @mariandrimo
@yoinoyoi リアルすぎて、実際の話かと思いました。
2017年12月11日 の夢
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
#yume M-1の歴代優勝者のうち第2目が「松竹の皆さん」(その年のファイナリストが吉本1組以外全員松竹所属だった)になっている夢を見た。
2017年12月19日 の夢
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
#yume 11月末〜12月頭にかけて連休ができたのでどこかに旅行しにいくことにした。ただどこへ行こうか全く決まっていない。またインド行くか、でも色々とキツいし。上海とかそういった近場でもいいかも。なんて考えながら身支度はする。 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ 身支度ができて一回外に出るも、少し薄着だったためジャンパーを羽織ってたり腕時計をはめ忘れてたりでなかなか出発できない。まあそもそも行くあても無いのだが。 やっと身支度が終わる。とりあえず深夜バスで東京まで行くことに。飛行機乗るにも乗らないにしても東京行けばどうにかなる。 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ 次に着いたのは劇場みたいなところ。段々に椅子があって前方に大きなスクリーンがある。ただ映画館にしては会場の色合いが灰色系ばかりで華がない。 とりあえず座っている。 視点はスクリーン側から席を映す方向のものになる。席にはいっぱい人が座っていて、女性キャスターが取材をする場面。 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ たぶん番組か何かなのだろう。キャスターは劇場の前列に座っている金髪の青年(たぶん未成年)に話しかける。彼はバンドマンらしい。青年はキャスターに名刺を渡す。福島出身なの? 私とおんなじね! 福島の、会津かぁ。とキャスターが騒ぐ。 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ 兄弟でバンドやってます。ナイフって知ってます? と青年が言う。兄弟(姉妹)でナイフつったら、まさか少年ナイフ⁉︎ と私は驚きながら思ったが、青年がやっているバンドは少年ナイフではなく「ナイフ兄弟」というものだった。 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ 彼のギターにかける熱意はすごいらしいというナレーションが入った後、では彼の音楽を聴いてみましょうとなる。 ならギターばりばりのロックな曲が選ばれるのかなと思ったら、演奏されたのはオーケストラ系歌謡曲というか、様々な楽器がバックにあってそれ以上にコーラスの声が強い、 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ 昭和の歌番組みたいな構成の曲だった。曲の雰囲気もどことなく昭和歌謡曲ぽい。それのなかでギターが強く鳴り響いている。確かにこれはこれでギターは目立っている。 コーラスは劇場にいる人も参加する。後ろの方から前の方へとコーラスする順が流れてくる。 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ 最前列近くにいた私はやべえよ自分の番が来るよって焦る。 曲の構成が変わったところでちょうど自分の番が来た。機転を利かせてただのコーラスでなく太い声で「ワッハッハ」と言う。これが正しかったのか、後の人もその流れでワッハッハとやり始める。後の人といっても数人で、 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ その中の一人がザキヤマだった。 ナイフ兄弟の青年の音楽も無事終わり、劇場の扉が開く。 隣にいた佐藤優に話しかける。 「私ね、2ちゃんねるの色んな板を回る旅行しているんですよ。(ここではじめてこの劇場が2ちゃんねるだったと知る)でも面白いね、この旅行」みたいな感じに。 ↓ pic.twitter.com/msEWMuyRNm
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渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ 佐藤優は特別笑いもしないがちゃんと聞いてくれているのがわかる態度だった。 劇場から出る。外はビルの一フロアで、各部屋が各劇場となっているようだ。そのフロアもどっかの会社みたいに全く味気ない色合いだ。 ↓
渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ 劇場には90年代のSMAPもいたようだ。劇場には数々の有名人もお忍びで訪れている、とここでナレーションが入る。 キムタクと吾郎ちゃん? とクリーム色に染めた髪のハイティーンの女の子が3人で端で固まって話している。別のフロアへいくエレベーターがそこにあるのかなと私もそっちへ行ったが、 ↓ pic.twitter.com/y6tI2QdyIR
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渡辺八畳🧩コミティア131【お04b】 @yoinoyoi
↓ ただしゃべっているだけだった。目の前の扉もスタッフオンリーな平時閉まっているやつだったし。 エレベーター前には中居くんとかが計4人が待っていて、自分もそこに加わる。エレベーターが来て乗り込み、すぐ2ちゃんねるの旅を終わらせてしまうのもよくないので一気には行かずまずは次のフロア ↓
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