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見えないものを取り出す魔法のお話

ペンデュラム(振り子)を使って、自分の担当アドバイザーから様々な情報を得る技術『コミュケーションダウジング』 今回は、その本体部分のお話です。
ここペン解説 ログ
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Angeliqua@nap master @Ripple1975
言葉を使うことそれ自体が問題になってるの。それによって定義し、認識の中に入れることだから。
Angeliqua@nap master @Ripple1975
名前の無いものに名前をつけること、それこそが魔法なのですから。
Angeliqua@nap master @Ripple1975
誰でも体験してるのにその名前を知らない。そもそも名前がまだ無いものたち。そういうのは世の中に一杯あるの。そして名前が無いからこそまだ使えない。なぜそれが魔法なのか、これはその答え。
Angeliqua@nap master @Ripple1975
名前が無いのならひとはそのことについて何も考えられない。ひとって言葉によってそれを考えますからね。だからこそ最初に言葉がある。
Angeliqua@nap master @Ripple1975
心の中にそのことを顕現させることが言葉の魔法。すなわち名づけというの。
  • 読んだよ。
ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
ちょっとコミュニケーションダウジングの話しますね。

 

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イエス、マイペース。

コミュケーションダウジング専用ペンデュラム屋が、お客様(ダウザーさん)から、ダウジングに挑戦したけどいまいち上手く使えない、というご相談を受けて、状況を確認した時のお話です。

ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
前にカスタマイズで「言葉が噛み合ってない。簡単にいうと、日本語であなたが問いかけても、知らない国の言葉で返事をされるので、ペンデュラムがどう動いて伝えればいいのか迷って、動きがおかしくなってます。なので、翻訳機にあたるものをつけましょう」と、提案したことがあります。
ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
ダウザーさんは「無意識の世界は、言葉を超えた、すべてを内包したような世界だと思っていたのに、言葉が通じないことなんてあるのですか?!」と私に聞きました。
ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
ミルクティーが終わったので紅茶入れてくるね。

 

一例として
ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
先日ツイッターで「現像の段階で写真の加工するのはズルい。撮ったままの写真で勝負するべきだ」と言ってる人を見ました。多分その人は、景色が目に移る仕組みも、カメラに景色が移る仕組みも知らなくて『自分の目に映る世界をそのまま画像にできる魔法の箱』がカメラだと思っています。

※注意※
(ツイッター上で、写真の、加工・無加工談義は、人の輪によって加工の定義が違ったり、いたるところで話されているので、あなたが見た話と、ひなたが見た話が同じであるとは限りません。
ここでは、それは本筋ではなく、一例として出しただけなので、とりあえず流しましょう。)

ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
その人がシャッターを押す時に。実は、明るさを取り込む量を調整してくれてたり、色の鮮やかさやそのバランス、ピントの合う幅や距離感を、カメラの方が『自動で調整してくれている』から、自分の目に移る景色に近い画像ができあがってる。様々な技術の重ね合わせた結果、その写真があるわけです。
ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
写真の仕組みを知っている人は大事なのは「出来上がった(現像された)絵」というの知っているので、そういったバランス取りを、どこまでカメラでやるか、なにを現像段階でやるかを考えます。最終的な成果物は現像後ですから、どの段階でそれらをやるのか考えるのも理想の写真には必要で対等な作業。

 

たとえば、のお話。
ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
さて、無意識の世界の話に戻ります。「無意識の世界は、言葉を超えた、すべてを内包したような世界だと思っていたのに、言葉が通じないことなんてあるのですか?」という質問ですが、これは、カメラの話とほとんど同じことです。
ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
認識しようがしまいが、世界はすでに存在していて。カメラを使った時と同じように、あなたの体を通して、見える範囲のものだけが見えている、聞こえる範囲のものだけが聞こえている、感じられる範囲のもだけが感じられる世界が、あなたの中にできあがります。あなたというカメラで自動調整された世界。
ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
これを、今あなたの肉体カメラでは映らない範囲の情報や明るさ、色鮮やかさを取り込み、適切に加工して現像して(自分にわかる形に出力して)楽しみましょう♪…というのが『コミュニケーションダウジング』の技術です。
ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
いきなり肉体カメラを変化させるのではなく。最初のうちはその技術のほとんどが、本人の肉体ではなく道具側のペンデュラムの性能に頼り、取り込む量や鮮やかさ、出力量などを現像段階で加工して、あなた向けの情報として出力します。
ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
言葉を超えた世界。言葉が必要ない世界。それが体感できなくて、体感してたとしても自覚がない。たとえ仮に自分が全能だったとしても自覚がないとつまならない!だから、目に見える形でわかりたい。表層意識でわかるレベルに変換して理解したい。そう思ったから、ダウジングに挑戦したわけですよね?
ひなた@ペンデュラム屋 @p_hinata
ココです。「自覚したい。表層意識で理解したい。」これが、コミュニケーションダウジングが『コミュニケーション』として、言葉にこだわる理由です。無意識の世界に言葉の壁があるのではなく、現在のあなたがわかるレベルにするには、まだ言葉の壁がある。言葉で理解することで認識できるようになる。
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