個人競技の世界選手権派遣選考基準

まとめました。
柔道 フィギュアスケート 卓球 スピードスケート 体操
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フィギュアスケート
小高あたるフィギュアスケート垢観察言及用 @ataru_kodakaFSW
鍵垢にするといってたのに元の木阿弥に戻ったようですが、相変わらずなようです。 まずは公式文書を見ましょう。 skatingjapan.or.jp/image_data/fck… twitter.com/aice_skating/s…
小高あたるフィギュアスケート垢観察言及用 @ataru_kodakaFSW
「ただし、過去に世界選手権大会3位以内に入賞した実績のある選手が、けが等のやむを得ない理由で全日本選手権大会へ参加できなかった場合、(略)世界選手権大会時の状態を見通しつつ、選考することがある。 」
他競技
小高あたるフィギュアスケート垢観察言及用 @ataru_kodakaFSW
スピードスケートだと、国際大会の形態や数が違うので一概に比較できませんが、まず「選考方針」として「活躍が期待できる選手」をあげ、各国際大会ごとに全日本の成績や世界ランキング、「力量について総合的な検討」などを選考基準にあげています。 skatingjapan.or.jp/image_data/fck…
小高あたるフィギュアスケート垢観察言及用 @ataru_kodakaFSW
卓球だと1)世界ランキング最上位、2)全日本優勝、3)最終選考回優勝者(以下略)となっています。 jtta.or.jp/Portals/0/imag… ランキング上位の中国選手に勝利、という基準は卓球ならではですね。
小高あたるフィギュアスケート垢観察言及用 @ataru_kodakaFSW
柔道だと「 金メダルを獲得できる可能性のある選手」を送り出すのが目的。オリンピック、世界選手権の選考基準は各国際・国内大会の結果による「国内ポイントシステム」によるようです。 judo.or.jp/wp-content/upl…
小高あたるフィギュアスケート垢観察言及用 @ataru_kodakaFSW
体操競技は、公式が見つからなかったのですが、NHK杯上位二人が個人総合、種目別は全日本やNHK杯などの最高得点者を候補者とし合宿や試技会などを踏まえ「独自の世界ランキング」で上位から優先的に派遣する、とのこと。 sankei.com/sports/news/17…
小高あたるフィギュアスケート垢観察言及用 @ataru_kodakaFSW
競技によって競技会開催形態や強化方法が違うので当たり前ですが、選考基準は結構違いますね。基本的には、ランキング(やポイント制)、予選会の結果、協議検討など複合的に選考しているようです。 フィギュアスケートも何年か前はポイント制使ってなかったっけ?
ゆうなん@投資家見習 @fine_after_rain
@ataru_kodakaFSW 少し補足させて下さい。が、エビデンス提示できませんことお許しを。日本男子団体金を想定するため団体の得点(今回4人実施上位3人得点採用5-4-3方式)が高くなる組合せで選手選抜。勿論種目別決勝メダルも想定しつつ。東京五輪は4-3-3方式決定済で国内選抜方法変更可能性有です。

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