「河鍋暁斎 その手に描けぬものなし」に行ってきた。

サントリー美術館の「河鍋暁斎 その手に描けぬものなし」展に行ってきた。
サントリー美術館 河鍋暁斎 その手に描けぬものなし
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伊藤正宏 @ito3com
サントリー美術館「河鍋暁斎 その手に描けぬものなし」へ。まさに「奇想の系譜」のバトンを明治の東京で継いだ男!その才気は、「猫又と狸」や「蛙の学校」で鳥獣戯画を継ぎ、「髑髏と蜥蜴」で師国芳を継ぎ、「放屁合戦絵巻」で北斎漫画を継ぐ。とにかくなんでも描く。「幟鍾馗図」は逆さ鯉に痺れた! pic.twitter.com/LlbjRGFtXK
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伊藤正宏 @ito3com
河鍋暁斎の読みはずっと「ギョウサイ」だと思い込んでた。けど、会場でイヤホンガイドを聞いて、「キョウサイ」だと知る。ごめんね、暁斎!…ってこれまで通り「ギョウサイ」と入力してもちゃんと「暁斎」と出る。iPhoneの優しい変換って、こういう時に罪だよね。

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