Design Research Tokyo Twieetメモ

Design Research Tokyo Twieetメモ
UX reserach
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mihozono @mihozono
GoogleのUXリサーチ三原則 - 反復可能性:得られたインサイトが他プロジェクトとの高い関連性を持てるようにする - 透明性:ステークホルダーとの信頼関係を築くためにプロセスを可視化する - 楽しさ:共感が高まり調査結果が印象に残るよう楽しいものであるべき! #designresearchtokyo
Yoko Nishida @nikoko45
インパクトのある定性調査 ・反復可能性 ・透明性 ・楽しさ #DesignResearchTokyo pic.twitter.com/r1UIsCaCyn
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Yoko Nishida @nikoko45
いかに一次情報のノイズを取り除いて伝えるか。#DesignResearchTokyo pic.twitter.com/qZS0PydfWg
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mihozono @mihozono
反復可能な調査デザインとは - 調査方法を誰でも活用できるように体系化やスケールを考える - 調査結果を誰が読んでも理解できるようにする - すでにある調査の再利用と再適用を見極めて調査方法を選択する #designresearchtokyo
mihozono @mihozono
透明性とは - まずはUXリサーチやデザインプロセスについて理解してもらう - 開発の過程でどう貢献できるかを伝える - 調査からわかること、わからないことの期待値を設定する - 良い調査には時間がかかることに理解をしてもらう - レポートのソースを示し透明性を保つ #DesignResearchTokyo
mihozono @mihozono
楽しさとは - 参加者に「ああ!」とアハ体験を提供できるような調査を目指す - 言葉に出来ない、しづらいことを参加者に感じてもらう - 参加者が感じたことを実感するための時間と空間をつくる #DesignResearchTokyo
しぇるぱ/ UXデザイナー @sherpaaaaaa
透明性の部分がとても共感できた。ある程度の規模の組織になると複数の箇所でしかもリサーチャーがかかわらないところでリサーチが走ったりする。社内SNSで進捗共有すると別の担当のメンバーともつながってどんどんリサーチが広がっていく。
mihozono @mihozono
他に工夫していること - リサーチ振り返りワークショップ開催したりと一貫して周りを巻き込む - 地味にプリントして配ったり、フォーチューンクッキーの中身の紙にかいたりと調査結果の認知を高める - それぞれのペルソナになりきって行動するゲームなどを通して共感を高める #DesignResearchTokyo
Mario K. SAKATA @mariosakata
今日の @dResearchTokyo で紹介した Experiment Board に関心を持っていただけた人が多く、質問もたくさん出て嬉しかった。需要が結構あるのかな?もっとブラッシュアップしたいなり。
Yoko Nishida @nikoko45
仮説検証を素早く回すために、30〜40人のユーザーコミュニティを作って、シナリオに応じてそこからリクルーティングするの良いな。気軽に壁打ちできる環境づくり大事やなぁ。 #DesignResearchTokyo
しぇるぱ/ UXデザイナー @sherpaaaaaa
リクルーティングは調査会社使っていないと言っていたけど、調査会社経由して3週間とかかけてリクルーティングするのは確かに厳しい。開発のスケジュール感と合わないよなー #DesignResearchTokyo
しぇるぱ/ UXデザイナー @sherpaaaaaa
ペルソナにぴったり当てはまる人でなくても、ペルソナの特徴のうち外せない条件に合致した人でテストする。これはやってみよう
べぢまき_旅するUXリサーチャー @vegemaki
Pivotalではユーザーインタビューした人に、 テスト版アプリを入れてもらいその後の利用率とか離脱率をモニタリングしてる。 リリース前からサービス内の行動ログ取れるのは素晴らしすぎる #designresearchtokyo
べぢまき_旅するUXリサーチャー @vegemaki
上から、 フェーズ 対象ペルソナ ユーザーに達成してほしいゴール ユーザーの状況 調査方法 成功かどうかを図る基準 学び #designresearchtokyo pic.twitter.com/FqEWFcthLZ
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べぢまき_旅するUXリサーチャー @vegemaki
Fail fastとFailするための検証に対して理解が示されない時があるけど、 検証するのが遅れれば遅れるほど間違ったモノを作っているリスクが増幅していく 早く失敗するというと理解されないけど、リスクに早く気づけると言い換えるとステークホルダーが興味を示してくれる #designresearchtokyo pic.twitter.com/xpONj5E7UA
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Yoko Nishida @nikoko45
JR東日本アプリのリニューアルプロセス。#DesignResearchTokyo pic.twitter.com/96XV2DL2Ic
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Mario K. SAKATA @mariosakata
セッションの1部でご紹介したケーススタディの詳細は、こちらにも記してます😊 / “事例紹介:JR東日本アプリ開発を振り返る<前編>” #DesignResearchTokyo link.medium.com/01veoGkKXV
nozawabit @nozawabit
Research Opsのインビテーション来た!!!いろいろなチャンネルをザッピングしてるだけで楽しすぎる。英語頑張ろう。 #UXリサーチ #デザインリサーチ #ux
ヤトミックカフェ @yatomiccafe
noteを更新しました。@dResearchTokyo のイベントでプレゼンを聞いて「デザインリサーチの役割ってなんだ?」を考察しました 【デザインシンキング・コンサル⑥】デザインリサーチが担う「役割」とはなんなのだろうか?|矢口 泰介 |note(ノート) note.mu/dg_yaguchi/n/n… #DesignResearchTokyo

コメント

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