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以下本編

オムツァー @omutuxa
5/18(土) 9:50 庚申山荘小屋泊の翌日登頂を目指すつもりでクッカーに加えて念のためシュラフ、テント、防寒着、と実質テン泊装備だったのが運の尽き。 pic.twitter.com/N891SDN66y
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オムツァー @omutuxa
5/18(土) 10:30 出発→11:30 佐野SA →日光を経由して足尾へ pic.twitter.com/jGFEOGMqmj
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オムツァー @omutuxa
改めていまみたらct十時間じゃ済まなそう、、
オムツァー @omutuxa
5/18(土) 14:00 国民宿舎かじか荘近くの駐車場へ。 すぐ近くにゲートがありここから実質の登山道である一の鳥居まで1.5hの林道歩き。 pic.twitter.com/J6RBmwwf1C
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オムツァー @omutuxa
庚申渓谷は紅葉の季節が良いらしいがこの時期はあまり見るものがありません。 pic.twitter.com/mFw4KqqbvU
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オムツァー @omutuxa
5/18(土) 15:45 一の鳥居。林道の終着であり鳥居から登山道となる。奥に泊まってるのは小屋の管理人のものだと思われる。 pic.twitter.com/84oVN4wMra
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オムツァー @omutuxa
山荘までの様子。巨石があったり川が流れてたりで簡単なハイキングコースという様子。 pic.twitter.com/W0zTJdfJL3
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オムツァー @omutuxa
5/18 17:00 ほぼ庚申山荘。猿田彦神社跡。昭和21年に焼けてしまったんだと。 猿田彦というと手塚キャラを思い出すが、庚申の申は猿なのでそれで結びついたとかなんとか。 pic.twitter.com/vMAo3cl7Ca
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5/18 17:00 庚申山荘着。無人避難小屋だときいていがたこの日は「庚申山春まつり」で管理人と関係者がいらっしゃった。 pic.twitter.com/J5aAk3G2OT
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オムツァー @omutuxa
入ってすぐ一階がこの日だけの祭壇仕様となっていた。まつり関係者の方は宿泊室で鍋をつついている模様。夜通し明かりがついてヒソヒソ声がしていたが、wikipediaに 「庚申待(こうしんまち)とは、日本の民間信仰で、庚申の日に神仏を祀って徹夜をする行事である」とあるので関係ありそう。 pic.twitter.com/eoLVl6cbMC
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オムツァー @omutuxa
各部屋にはそなえつけ布団。2階にはすでに5-6名の方がおられ横になっていた。端っこ寝床に、、 pic.twitter.com/8L175NZGqh
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5/18 18:00 夜ごはん。ネズミが走り回っているので食べ物の保管は天井から吊るすの推奨みたい。 pic.twitter.com/5npFyeyNQ2
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5/19 0400 シュラフ、クッカー、テントなど不要なもの一式をポリ袋に入れて部屋に置いたまま山頂へ向けて出発。後にこれが大変なことに。 pic.twitter.com/mKTTx38fng
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オムツァー @omutuxa
最初から道を間違えていたがそのうち合流できるだろうと道なき道を進むがこれが大間違い。ほぼ庚申山山頂まで合流することないまま急斜面を登り続ける羽目に。 pic.twitter.com/LOC6ch895r
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