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原稿をするんだ死にたいのか @fragment1873
#身の回りに残る好きな逸話・伝承・都市伝説を紹介する タグにしたら誰か乗っかってくんねぇかな〜って…お話してママ〜! pic.twitter.com/UcZlIqDWxb
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まる。_(:3 」∠)_(荒廃) @c_inumaru
白河には小峰城がある。何度石垣を組んでも崩れる箇所があり人柱を立てる事になった。この道を一番最初に通った者がという話でそしたら棟梁の娘御が運悪く弁当を届けに来てしまった。人柱になった娘御を悼んで桜を植え乙女桜と呼ばれる桜がある。 #身の回りに残る好きな逸話・伝承・都市伝説を紹介する
リンク 臼中ダイアリー 22 『 狸の婿入り 』 は、こんなお話です・・・ ☆☆ 狸の婿入り ☆☆ 作 : 栗 賀 繁 むかし...
濁川あめ☔️ @ame_mmas
なんだかんだで三湖伝説はやっぱり好きだし、「冬、田沢湖を訪れた八郎太郎が湖に入水する音を聞くと死ぬ」と伝えられているので、近隣の住民は飲めや喰らえやのドンチャン騒ぎをするらしいっていうのも好き ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89… #身の回りに残る好きな逸話・伝承・都市伝説を紹介する
リンク Wikipedia 10 users 89 三湖伝説 三湖伝説(さんこでんせつ)は青森県、岩手県、秋田県にまたがる伝説。主に秋田県を中心として語り継がれている。異類婚姻譚、変身譚、見るなのタブーの類型のひとつ。各地にこの物語が残されているが、細部は異なっている。 鹿角郡の草木(くさぎ)村(現・秋田県鹿角市十和田草木地区)に八郎太郎(はちろうたろう)という名の若者が暮らしていた。 八郎太郎は村の娘と旅の男との間の..
雁渡 @kariwatasi
ちらと素敵なタグ見つけたので「中ノ俣の猫又退治」 歴史博物館所蔵で刀も一応現存するんですよ joetsutj.com/articles/51903… #身の回りに残る好きな逸話・伝承・都市伝説を紹介する
リンク 上越タウンジャーナル 16 330年前に出没の怪獣伝説「猫又退治」を再現|上越タウンジャーナル 今から約330年前の江戸時代、新潟県上越市中ノ俣付近に出没し人を襲った怪獣、「猫又」を村人の吉十郎が退治したという伝説をNPO法人かみえちご山里ファン倶楽部のメンバーらが講談風の劇に仕立て2012年5月3日、同集落の春祭りで披露した。吉十郎が猫又を倒すと、住民から大きな歓声が巻き
FMIC7743.log     .exe @fm7743
青森の民話:有名所から…… 岩木山の山岳信仰:山の神として「安寿と厨子王」の安寿姫が祀られており、そのため丹後人が津軽藩の領土/領海に入ると天気が荒れたという。これを「丹後日和」と呼ぶ。 #身の回りに残る好きな逸話・伝承・都市伝説を紹介する
FMIC7743.log     .exe @fm7743
青森の民話:十和田湖・田沢湖・八郎潟(2/3が秋田県で十和田湖も県境に跨ってるんですがまあいいか……)につたわるスケールのでかい伝説、「八郎伝説」。十和田湖編は八郎太郎vs 南祖坊戦です。 towadako.or.jp/rekishi-denset… #身の回りに残る好きな逸話・伝承・都市伝説を紹介する
ちはや @chihaya515
#身の回りに残る好きな逸話・伝承・都市伝説を紹介する 温羅伝説。 桃太郎伝説の基礎になった鬼の話。百済国から製鉄技術を持って吉備の土地に移り住んだ温羅。吉備の民とは友好関係を築き、当時この国になかった鉄を使って生活をしていたが、大和朝廷はそれを良とせず、反政府者として討伐を行った。
まい🐨🚀🏊🦈 @mai54maitk
#身の回りに残る好きな逸話・伝承・都市伝説を紹介する 姫谷焼伝説 備後地区に江戸時代数十年だけ焼かれ現存しない窯元の美しい陶器。 紅葉の赤が思うように描けず苦悩していた陶工にその妻が「私を殺してその血で描きなさい」と言って死んだというお話を子供の頃に読んだ気がするけど文献不明。
はむ子 @totoko_hpa
昔、カニに飯粒を与えて可愛がっていた姫がいた。姫が山に住む大蛇に人身御供として差し出された時、カニの群れが現れて大蛇と戦った。頭と胴と尾に切られた大蛇の体から溢れた血が三つの赤い池になったので、その地を三池と呼ぶようになった #身の回りに残る好きな逸話・伝承・都市伝説を紹介する
電電 @g5xz053250f1r
#身の回りに残る好きな逸話・伝承・都市伝説を紹介する 悪さをするカッパを懲らしめるためにお坊さんが石碑を建て「この石碑に書かれている文字を消すことができなければこの沼は干上がる」と宣言 カッパたちは時を消そうとするも文字は掘られていたため消せず立退く
はむ子 @totoko_hpa
昔々博多の港にでかい人魚(150m?くらい?)が打ち上がった。皆で食べようとしたが、都からの使者が「有難い印?なので丁重に葬りなさい」と言ったため寺にお祀りした。今もそのお寺が冷泉(だったっけ…)にあるらしい #身の回りに残る好きな逸話・伝承・都市伝説を紹介する
青井▲ @Roll_ston_e
#身の回りに残る好きな逸話・伝承・都市伝説を紹介する 地元の話。大正末期、山菜採りの好きな娘がある日姿を消したとか。町中総出で捜しても見つからなかった。ところが昭和初期の夏祭りの日、人だかりの中に娘の友達数人が彼女に会ったという。娘は暑い中でぼろぼろの着物に蓑をかぶっていた。→
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コメント

白石玄人 @ShiraishiGento 4日前
いいですね、こういうの大好き。歴史上の人物や事件が出てくると途端に話が実体を持ったように思えてそれもいい。
フルグラ美味しい @frugura 4日前
大分県出身だが、地元に手を切られた河童が骨をつなぐ膏薬の話はあったな。青年団がまとめた地域の伝承をまとめた小冊子にも載ってて、当時もその薬を伝える家があった。なんでも蓬を主とする薬なんだと。今も残ってるかは知らない。
フルグラ美味しい @frugura 4日前
その地域の伝承をまとめた小冊子には「犬神」の話も載ってて、作り方も詳しく書いてた。犬神の作り方はWikipediaにも載ってるが、首を切ってからの方法が違うから、地域によって色々種類があるんだろうか?
白石玄人 @ShiraishiGento 4日前
神話時代から現在進行系、阿蘇山の成り立ちから先祖が低級妖怪でした、まで話の幅が広くて10ページ一気に読んでしまった。
okwae @okwae858 4日前
まんが日本昔ばなしデータベースで無限に時間費やせるよね http://nihon.syoukoukai.com
okwae @okwae858 4日前
大蛇が村人を石にしたり食い殺したりするんで困った村人の話すき。君津市の。 どんな風に解決するんだろう?って読み進めたら普通に爆殺しちゃうの。
kenjirou_takasima @kenjirou 4日前
時間泥棒だこれ…(読み漁る)
こけだぬき @raccoonpot 4日前
明治期の狐狸が化けた汽車の話は『現代民話考』でも読んだことがあって好きな逸話だコン☆ この狐狸の汽車は運転手が外国人から日本人に替わる時期から語られ始めたらしいコン。
スゥ。ニャオロン(似鳥龍オルニトミムス) @_2weet_sue 4日前
frugura 切られた手を繋ぐ蓬の膏薬って百姓貴族で見たアレでは?
白石玄人 @ShiraishiGento 4日前
raccoonpot 狸は狐に化けずに狸らしくしなさい!
しわ(師走くらげ)@多忙は続くよいつまでも @shiwasu_hrpy 4日前
岩手山関連はほんと山岳信仰系の神話が多くてねぇ。地元登山マニアですら知ってるのだと、「岩手山は最初姫神山を嫁にしたけど美人じゃなかったので早池峰山に鞍替え。そのせいで姫神山と早池峰山は大層仲が悪いので、片方に登ったらもう片方の山に登るなかれ。死にたくなければな」って話が割と有名。因みにすべて岩手を代表する大霊山である。相性の悪い人はマジで登れないと有名。
はるを待ちかねた人でなし @hallow_haruwo 4日前
知り合いのじさまから知り合いの話として聞いたんだが、子どもの頃に肝だめしのとき下級生にしたその場の思いつきの怪談が郷土誌に載ってたらしい。どんな怪談だったか聞けなかったのが悔やまれる。知り合いのじさまも知らなかったのかもしれないけど。
のた @n0ta_55 4日前
源義朝が落ち延びて現在の愛知県美浜町内扇(うとげ)にたどり着いた。そこでは正月の餅つきの準備をしており、腹が減っていた義朝は餅をつくのが待ちきれずセイロのおこわを手づかみで食べた。後に義朝は同町内で部下の裏切りにあって討ち取られたのだが、翌年が明けて早々内扇の集落に疫病が流行った。義朝の無念が原因かと考えた内扇の住人は義朝を偲び、以降正月三が日には餅ではなくおこわを食べる風習となった。
熊谷杯人☆あにまるらんど・さが @kumagaihaito 2日前
八郎太郎と辰子の伝説、それぞれ別のエピソードだったのが途中からアベンジャーズみたいになってきたな…
熊谷杯人☆あにまるらんど・さが @kumagaihaito 2日前
小学校の教科書に「一度見たら(触ったら?)一生忘れられないと言われる伝説の桜の木」の写真が載っていた。どこかは忘れたけど実在するらしい。自分はそのキャプションが印象的でこの先も忘れることはなさそう…。
こけだぬき @raccoonpot 1日前
ShiraishiGento え? おいらは正真正銘のキツネだポ……コンよ!
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