【国会で「原発の行政」について議論されました】衆議院・原子力問題調査特別委員会(テーマ→原子力規制行政の在り方 2019年12月5日)

まとめました。
国会 国会事故調 原子力問題調査特別委員会 話題 社会
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gomatama1@gomatama1 @gomatama1
衆議院・原子力問題調査特別委員会 12/05 :原子力規制行政の在り方: 参考人の意見陳述 アドバイザリーボード会長、会員らの意見陳述 黒川清氏 13:15~ 石橋哲氏 益田直子氏 衆議院公式ネット(後で検索可能) shugiintv.go.jp/jp/ twitter.com/sosorasora3/st…
/踊♥ウタマロ\ @utamaro_
原子力問題特ー\( 'ω')/\( 'ω')/
so sora @sosorasora3
13:15~  衆議院・原子力問題調査特別委員会 参考人質疑 なかなか始まらない、、 <共同会派の質疑者> 逢坂誠二議員 玄葉光一郎議員 twitter.com/cdp_kokkai/sta…
/踊♥ウタマロ\ @utamaro_
始まるー\( 'ω')/\( 'ω')/
so sora @sosorasora3
やっと始まる  衆議院・原子力問題調査特別委員会 12/05 :原子力規制行政の在り方: 参考人の意見陳述 アドバイザリーボード会長、会員らの意見陳述 黒川清氏 13:15~ 石橋哲氏 益田直子氏 黒川さんだ、国会事故調、もう一度やってほしい。
so sora @sosorasora3
配信ありがとうございます 黒川さん / #国会 #日本共産党 キャス cas.st/22a64a1e
so sora @sosorasora3
黒川さん 福島の事故から8年半。 浪江にいってきた、と。 キャスでも配信してくれてる twitcasting.tv/coomachiko
so sora @sosorasora3
衆議院 原子力問題 調査特別委員会 / #国会 #日本共産党 キャス cas.st/22a64a1e
so sora @sosorasora3
黒川さん:あの時から生活は変わったのではないかと聞くと、全く変わった、家族離散も。忘れられない、と。 国会事故調、憲政史上初の試み。 公開性、国際性を重んじた。 国会事故調としての提言は 「規制当局に関する国会の規制」 「政府の危機管理体制の見直し、常にチェック」 「バックフィットを」
Toyomi Sawada @qzv00507
5日午後 衆)原子力問題調査特別委 参考人 原子力規制に関する意見陳述 黒川清さん pic.twitter.com/T4an5G9IZu
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so sora @sosorasora3
黒川さん :どこまで国会事故調の提言が活用されているか。 国会の下に、専門の委員会を作り、その都度意見を聞く、というやり方はどうだろう。 三権分立では、政府をチェックする機能は、 裁判以外では、国会が担う。 国会のもと、独立した委員会の常設が必要だ
so sora @sosorasora3
石橋哲氏 :国会事故調に参加、 その時に掲げた「国会に対する期待」読み上げ。 提言で掲げられたこれらの実施計画の議論はどうか?進捗は? スライド利用 日本には三権分立がある。
Toyomi Sawada @qzv00507
国会事故調 7つの提言 石橋哲さん pic.twitter.com/XNwj3VmikU
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so sora @sosorasora3
石橋氏:原子力行政の在り方 :国会事故調、民主主義の根幹である両院の監視機能から、うまれた。 立法府による行政府の監視機能を、より継続して活用していくべきだ。
so sora @sosorasora3
石橋氏: 原発事故は人災だが、不透明な組織、法的な枠組みの不整備、原発運営での許されない無知と慢心から起きた。 国民の安全を最優先にしない組織優先の思い込みだった。 個人の資質に求めるのではなく、真因である組織的問題がある。ここの解明なくして、再発防止は不可能。
so sora @sosorasora3
石橋氏: 「規制のとりこ」が再び生じないようにすべき。 透明性の確保、公開性の確保が肝だ。 国会事故調の提言をきちんと活用すべき、と。 原発行政にたいして、国会による監視を常にすべき
Toyomi Sawada @qzv00507
元「国会事故調」石橋哲さん 衆)原子力問題調査特別委 意見陳述 事故調 7つの提言をパワポで説明 pic.twitter.com/qCQ3fLarzN
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so sora @sosorasora3
石橋氏: 経産省の取り組みは、内閣府で発表されてる。 「国会への提言」と注釈まで入ってる。 行政府が立法府に「ここは立法府でやる仕事」と書いてる。ぜひ提言の履行をお願いする。 もうすぐ9年。 事故調は半年だけ。 扱えなかった事例はたくさんある。
so sora @sosorasora3
石橋氏 :事故調の提言には、収束や廃炉の提言もある。 最近では、規制委員会が原子力事故の原因調査を再開する、と。これは提言に含まれる。 まず、緊急度の高い部分から履行を。 ぜひ、アドバイザリーボードを活用してほしい。
so sora @sosorasora3
石橋氏: 先日、原発事故被害地の若者から、「収束がうまくいかないなら、あなたは何をしてるのか?」と。 答えられなかった。 次世代を担う彼ら若者の問いに答えられるよう、不断の努力をしつづけることが大人の責任だ。
so sora @sosorasora3
益田直子氏:アドバイザリーボード: 研究報告、立法府における行政の監視制度。 独立性の高い委員会を、国会の下に置き、フォローアップし、それを議会に返す、そのシステムが必要。 日本の評価が一番低いのは、調査の実施と、その結果を議会に反映させるシステムがうまくできてないところだ、と。
so sora @sosorasora3
益田: 議会における評価の実施の部分、 日本はOECDの下から6番目、成熟度は最低。 調査をして評価、提言をだしても、議会がそれらを活用できてない、と。 国会事故調による提言を、国会ですら、活用しようとしていない、と。
so sora @sosorasora3
益田: 国会事故調による提言、 議会によるフォローアップはほとんどなし。 政府によるフォローアップに至っては、検索しても記録がまったくない。 国会事故調による提言の活用を。 まず国会から。
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