第2回ガルーンユーザー会

「サイボウズ ガルーン」ユーザー会のつぶやきをまとめました。テーマは「海外拠点との情報共有」
サイボウズ グループウェア -3 ガルーン
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サイボウズ ガルーン @cybozu_garoon
本日、第2回となるユーザー会を開催いたします。テーマは「海外拠点との情報共有」。海外に拠点を持つユ4社5名のユーザー様にお越しいただいています。
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各ユーザー様に事業紹介いただいております。中国、タイ、ベトナム、マレーシアなどアジアを中心に幅広く展開されており、生産拠点だけでなく、新規マーケットとして進出するケースも増えてきているそうです。
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海外拠点とのコミュニケーションの理想像。製造メーカー様:日本と中国拠点が同じ土壌でコミュニケーションをとれる場を設けたい。そのために、「ガルーン 3」ポータルを積極的に活用したい。拠点内のコミュニケーションはE-mail だと届かないリスクがあるので「ガルーン」活用を進めたい。
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海外拠点とのコミュニケーションとの理想像。半導体メーカー様:拠点間と距離間のないコミュニケーションを目指したい。拠点ごとの時差や文化の違いをカバーできるよう、テレビ会議や電話、メールなどのツールでコミュニケーションを積極的にとっていきたい。
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中国の現地メンバーに「ガルーン」運用も任せているという、半導体メーカー様。その運用メンバーは、1年ほど「ガルーン」運用を日本で経験され、日本の仕事の進め方や「ガルーン」製品知識を習得された上で、中国に戻られたそうです。
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今年3月に「ガルーン」をSaaS環境で導入した、製造業システム担当者様。日本の駐在員にアカウントを解放したところ。将来的には、海外ローカルメンバーにもアカウントを解放したいと考えられているそうです。駐在スタッフが積極的にコミュニケーションをとれる基盤を整えたいと考えています。
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海外拠点とのコミュニケーションツールは、Web会議、内線電話など音声での情報共有、E-mail を併用するパターンが主流のようです。ローカルスタッフを含めたグループウェアでの情報共有はこれから、という声も多く聞かれました。
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議論が盛り上がってまいりました。サイボウズはベトナム、上海の海外拠点とどのように情報共有しているかについて、プロダクトマネージャー、海外営業メンバーが語ります。
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海外拠点との情報共有。ワークフロー活用について:ローカルスタッフの経理メンバーの業務工数削減ができるなど、ユーザー様が実際に便利さを実感することでグループウェアの利用率も上がったそうです。「ガルーン ワークフロー」はアクセス権限も細やかに設定でき、統制面においても有効です。
サイボウズ ガルーン @cybozu_garoon
ユーザー様同士の交流も盛り上がり、予定の時間を大幅に超えて終了いたしました。今回の模様は追ってレポートさせていただきます。

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