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D型サーキュラーを習得するための導入法について

記録用として残します。追記・訂正大いに歓迎!!
d型サーキュラースイング フォーム バレーボール スパイク
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トゥッティ @tolutteli
【急募】 D型サーキュラーをいち早く習得させるための導入練習法(←高校生女子対象) #vabotter #volleyballjp
強行突破 @kaz10000
軟式野球で遠投のキャッチボール。 RT @tolutteli: 【急募】 D型サーキュラーをいち早く習得させるための導入練習法(←高校生女子対象) #vabotter #volleyballjp
トゥッティ @tolutteli
一番の悩みは今までまっすぐ腕を矢状面に振り上げていた上肢を,どうやって「肘を横に引いて」という動作に修正できるか。まぁ本当は「肘を横に引く」のではなく,「肩甲骨を内転させる」んだろうけど。 #vabotter #volleyballjp
トゥッティ @tolutteli
テニスボールでもなく,硬式野球ボールでもなく,軟式ですか? RT @kaz10000: 軟式野球で遠投のキャッチボール。 RT @tolutteli: 【急募】 D型サーキュラーを #vabotter #volleyballjp
トゥッティ @tolutteli
ちなみに海外の方との棲み分けをするためハッシュタグは #volleyball#volleyballjp to
強行突破 @kaz10000
@tolutteli ボールが重過ぎると女子高生なら肩を痛めるかも。重いと手首のスナップでごまかせるし。軽いボールだと遠投で差が出にくい。軟球ならキャッチもあまり怖くないし、重さも適度かな…と。
トゥッティ @tolutteli
@kaz10000 確かに。 ついでにテイクバック時の「右肩下,左肩上」も同時に教えることができますね。 #vabotter
強行突破 @kaz10000
あと、タオルを使ったシャドウスイングってやらないのですかね。「パン!」とミートタイミングで音がするように振る。 RT @tolutteli: 【急募】 D型サーキュラーをいち早く習得させるための導入練習法(←高校生女子対象) #vabotter #volleyballjp
トゥッティ @tolutteli
この「パン!」すごいむずいです!! 正直,自分でもうまく鳴らせません。 RT @kaz10000: あと、タオルを使ったシャドウスイングってやらないのですかね。「パン!」とミートタイミングで音がするように振る。 #vabotter #volleyballjp
トゥッティ @tolutteli
@kaz10000 ちなみにホークス時代の工藤さん(現,西武)のシャドウを目の前で見たことがあります。とても響き渡る「パーン!!!」という音がして,前にも後にもその快音は聞いたことがありません。
強行突破 @kaz10000
少し湿らすと鳴りやすいので、学生たちも楽しんでやってくれると思います。 RT @tolutteli: この「パン!」すごいむずいです!! 正直,自分でもうまく鳴らせません。RT @kaz10000: #vabotter #volleyballjp
強行突破 @kaz10000
@tolutteli 俺は松坂が手首のスナップだけでとんでもない遠投をするのを目の前で見ました。タオルじゃなくてボールだけれども「ブン!」って音がした。
トゥッティ @tolutteli
@kaz10000 なるほど,それはすごいですね。バドミントンの素振りもパフォーマンスが高い人ほど「ブーン」ではなくて「…ブン!」と鋭く短かったのを思い出しました。
強行突破 @kaz10000
言われてみると、音の短さは、インパクトの瞬間にエネルギーが集約しているってことかもしれませんね。 RT @tolutteli: @kaz10000 なるほど,それはすごいですね。バドミントンの素振りもパフォーマンスが高い人ほど「ブーン」ではなくて「…ブン!」と鋭く短かった
ぬのT @taknuno55
キャッチボールは一番いい方法だけど、「取れない」のが一番のネックになる。RT @kaz10000: 軟式野球で遠投のキャッチボール。 RT @tolutteli: 【急募】D型サーキュラーをいち早く習得させるための導入練習法
ぬのT @taknuno55
正確に相手に投げようとすると腕を振り切れなくなるので、相手が取れるように投げるというのは薦められない。 RT @kaz10000: 軟式野球で遠投のキャッチボール。 RT @tolutteli: 【急募】 D型サーキュラー
ぬのT @taknuno55
「テイクバック完了までの経路を意識させない」が最も重要だと考えています。RT @tolutteli: 一番の悩みは今までまっすぐ腕を矢状面に振り上げていた上肢を,どうやって「肘を横に引いて」という動作に修正できるか。#vabotter #volleyballjp
ぬのT @taknuno55
肩甲骨は、フォワードスイングにおいて、受動的に内転するものだと考えています。能動的にやると、伸張反射が起きなくなる。 RT @tolutteli: 本当は「肘を横に引く」のではなく,「肩甲骨を内転させる」んだろうけど。 #vabotter #volleyballjp
ぬのT @taknuno55
「横向きに立って、肘を曲げて、軽く脇をあける」で十分だと思いますが、いかがでしょうか? RT @tolutteli: どうやって「肘を横に引いて」という動作に #vabotter #volleyballjp
ぬのT @taknuno55
「そこから勢いよく投げることができる」ということをしっかり体験してもらえれば、「テイクバックが完了した状態」のイメージを身につけてもらえる。RT @tolutteli #vabotter #volleyballjp
ぬのT @taknuno55
「テイクバックが完了した状態」を身につければ、後は、「ジャンプしたときにそうなっているように」して、「しっかり振れたかどうか」だけを意識する。 RT @tolutteli: #vabotter #volleyballjp

コメント

トゥッティ @tolutteli 2010年4月24日
余計なついーとを削除しました。
ぬのT @taknuno55 2010年4月25日
サーキュラーの習得法で重要なことをもう一つ。グラウンドでスイング練習をするとき、スパイクジャンプの腕の振り上げから「やらない」こと。
ぬのT @taknuno55 2010年4月25日
それをやると、「振り上げてから」テイクバックを始めたり、腕の振り上げの軌道を意識的に作ったりすることになる。タイミングによって腕の軌道が変わるのが本質だったりする。
ぬのT @taknuno55 2010年4月25日
いつも「D型」になるのは、いつも同じリズムでスパイクを打っているから、と考えた方がよい。だから、「いつもサーキュラー(円軌道)にならないことが本質」とも言える。
ぬのT @taknuno55 2010年4月25日
そのように考えた結果、「ボウ&アローとは、『上げてから引く』スイング方法である」と言わざるを得なくなる。たぶんここが一番の認識の違い。
ぬのT @taknuno55 2010年4月25日
だからホントは、『サーキュラーを習得しようなんて意識は持たない方がよい。』結果としてたどり着くフォームは人それぞれでいいと思っている。
ぬのT @taknuno55 2010年4月25日
主張してきたのは、「体幹でテイクバックを作る(テイクバックの本質は体幹の動き)」ということと、「腕をまっすぐ伸ばして肘を高く上げれば、早く高く打てる」とか、「肘を高く上げてから肘を引くべきだ」が間違いということ。
ぬのT @taknuno55 2010年4月26日
「スイングの分類」の続き。例えばボウ&アローを「肘を上げてから引くスイング」と定義すると、純粋なボウ&アローで打っている選手は、まずいなくなる。体幹の動きは無意識に始まっているから。
ぬのT @taknuno55 2010年4月26日
だから、フォームの分類は「コンセプト上の(架空の)存在」ととらえるべきだと思う。
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