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ワールドビジネスサテライト「"共有"型ビジネス 対等な関係に商機」へのコメント

テレビ東京のニュース番組「ワールドビジネスサテライト」に「プライベートコーチのCyta.jp」が紹介されました。皆様からのコメント集です。 ワールドビジネスサテライトで放映(2011年7月18日): http://cyta.jp/pr/entry/163 プレスルーム: http://cyta.jp/pr/ プライベートコーチのCyta.jp: http://cyta.jp/
起業 ベンチャー 経営 ワールドビジネスサテライト WBS スタートアップ cytajp
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ぽんつか@趣味アカ @hotatetsuya
プライベートコーチのマッチングサイトなんてあるんだ!オモシロイ! ちゃんと講師も選別してるんだね。 これは付加価値付いてるな。サイタjp #wbs
ミヤモト👓コミュニティマーケター @mMasanao
偶然見たWBSで紹介されてたサービス。昔ケイコとマナブのきっかけレッスン好きだった身としては興味津々! ->習い事・趣味から資格取得まで | プライベートコーチのCyta.jp http://j.mp/qaEfFH
いむらや @reichi062
上から教えるのではなく、横から共有する。何処で学ぶかではなく誰と学ぶか。ふーむ。なかなかに馴染みのない概念だ。 #wbs
Kuwa_tch @kuwa_tch
Cyta.jpの考え方ええな!知識や技術を共有する仕方。人と人の繋がりに落とし込む。共有とかリアルな繋がりがますますトレンドか。
社会の戦士2018 @OTAROCK
今見たワールドビジネスサテライトすごい面白いな。インターネットで検索できて知識がわかるからこそ、どこで学ぶのが大切なのではなく知識や技術は誰と学ぶかによって見につくものというコメントをしているサイタの人は面白いと思った。TOKAやリブロスっていうサービスがあるってととてもいいな。
letsrock @lets_rock
WBSチェック。Amadana x livlisの流れからトピックは「知識の共有」へ。プライベートコーチングのCyta.jp、相性が重要だけど結構オモロそう。妙なフランチャイズに所属して労働搾取されている教え手もやり方次第で解放されるね。肝はソーシャル環視の中でのコミュ力かな。
りこ @ricoquelicot
cyta.jpのサイトを使って中国語のレッスンをお試ししてみることにした。中国語話すの久しぶりだけど、なんだかわくわくしてきた。きっと私はボンジュールよりもニーハオが似合ってる気がする。
あーやのっ @14nono
でた!名言!「どこで学ぶか」ではなく「誰と学ぶか」だそうだ。なるほど
takahovsky@プロジェクトは管理するな、編集せよ @takaho_maeda
WBS特集よかった。Wondershake、Livlis、Toka、cyta.jp、時間、空間、モノをシェアするサービスは、確実に世に受け入れられ始めている。
氷雨(ひさめ) @Exice
知識・経験の共有をビジネスにしたものも。プライベートコーチのCyta.jp。対等な関係が上達への近道。サイトに登録する講師の面接では対等な感覚でのコーチングが求められる。コミュニケーション能力重視、採用率1割程。友達感覚での知識の共有。 #wbs
Endo Satoshi @EndoSatoshi
何処で学ぶか、ではなく誰と学ぶか 共有型のビジネス。 いぃねぇ〜 さ、寝よ(( _ _ ))..zzzZZ
一般に公正妥当な社会人 @Unchatnoir1
上から「教える」のではなく、横から「共有する」。 言い得て妙ですね。
どろん @dorondoron333
共有型ビジネス。個人レッスンをネット上で掲載、応募。塾や講座の様に上から教える。ではなく、対等な関係でコーチする。「どこで学ぶかではなく誰から学ぶか? 」#wbs #tvtokyo
n t @toinkle
プライベートコーチのCyta.jp 講師は ティーチング(上下関係)よりコーチング(対等な関係)を推奨。なるほど。
Taichi Ogawa @Taichi0225
プライベート講師と生徒のマッチングサービスCyta.jp。同様のサービスに「教える学べる」ってリクルートのサービスがあったけど、このCytaは講師のクオリティコントロールが徹底してる。#wbs
☕️ @minorut
Cyta.jp は知らなかったけど、よさそう。見てみよ。
Masanori Fukushige @fukuchanM
録画していたWBS。ネットを使った共有ビジネスが広まっているとのこと。上から目線ではなく横から目線。ジャーナリズムにも必要なのでは…?
おかんの人@短歌アンソロ主催中 @cocotuki_cocoko
いまテレビで言ってたけど、「どこで学ぶか」より「誰と学ぶか」。それが学問の原点だと思う。学ぶために門をたたくことはそこに意味があるんじゃないかしら。ほら、恋と一緒よ。どこでデートするかより、誰とデートするかって。うん、ちょっと違うかw
edy_choco_edy @edy_choco_edy
#wbs に続々話題のwebサービスが。いいねいいね。テレビで取り上げられることは、やはり今の日本では信頼の下地になる。当たり前に起業家、スタートアップが取り上げられるようになるともっと面白い。
よーま / ケンちゃん @yoma_kenichi
[WBS] 情報は検索で手に入る時代。コーチングは「共有」。誰と学ぶかが重要。 #wbs 休日なんで“ヒマネタ” が多いわけだが、きょうは意欲的な取材モノが続く。
yoshinori.i @yoi520
Toka!!、リブリス、サイタ… ネットビジネスじゃなくてネットは手段でしかないわけだ。ビジネスですらなくなってきたなー、もはや。 #wbs
後藤拓也 @tk_goto
知識や技術の共有=習い事・趣味のコーチングサイト「Cyta.jp」は知らなかった。 http://t.co/N8NXxFL 講師の採用倍率10倍はすごいですね。
Tatsuaki Miyake @hitatsuaki
「何処で学ぶか」より「誰と学ぶか」 対等の関係でしか共有されないことがある。
高橋 流れ人 @Tklt_05
Wondershake、Livlis、Toka、cyta.jp、とWBSで特集された新興サービスは「モノ」を越えたプラスαのシェア。そこでシェアされる新しい付加価値は今までそれぞれ単体では「制限」や「限界」の一種としての日常の「枠」。それを踏み越え、その向こうにある共感を目指す。
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