歴史隆々 フリー版シナリオ45833のレポート

ちまちま書いてたものを自分でも見やすいようにまとめ。
メモ 歴史隆々
1
二零五 @005JsHQHo
http://t.co/QoPK0PK シナリオ45833のX.二零五は、年齢27 思想47 野心36 人望8 武力16 知力99 です。 じゃあこれでいってみますか。名前は適当に。
二零五 @005JsHQHo
http://t.co/p00vIMe 天命は南西のJ.ブラウレイターに所属。ざっと見てみると優秀だけれど高齢な君主/元帥が多くてすぐ分裂しそう。攻めにくい立地かつ現在35歳、能力もそこそこのF.オフェンバルクが統一すると予測してみる #rekiryu
 拡大
二零五 @005JsHQHo
101年にとても動いた。大きな勢力を誇っていて、人望も優秀だけれど50代後半だから死ぬだろうなと思われていたS.ローナイトが養子を迎え、ほぼ全ての勢力を併合。併合なので天命も准将で生きている。#rekiryu http://twitpic.com/5oj5oh
 拡大
二零五 @005JsHQHo
併合に携わったのはS.ローナイトの直属の部下、R.アクスハウゼンと、母国の降伏によりQ.バーフトフェルトの部下からS.ローナイトの部下となったP.ファレンメッツ。 #rekiryu
二零五 @005JsHQHo
R.アクスハウゼンは知力も人望もなく、武力だけはずば抜けていたことから威圧的に他国を併合したのか、と考察。P.ファレンメッツは全ての能力が平均より上回っていて、彼が仕えてからの併合は彼が行った。 建国の元勲はこの二人だろう。 #rekiryu
二零五 @005JsHQHo
102年8月~107年2月まで初代皇帝S.ローナイトの治世。107年3月~133年6月までS.ローナイトの養子、P.ローナイトの治世。P、ローナイトの頃は無難そのもの。いくつか叛乱が起きるが小規模な叛乱で終わる。 #rekiryu
二零五 @005JsHQHo
宰相はS.ローナイトの治世ではR.アクスハウゼン、P.ローナイトではR.ミッテンシーが務める。 R.ミッテンシーは人望に厚く、野心もないため皇帝に好感を持たれ、部下達には慕われていたのだろう、と予測。叛乱が起きた際、彼の率いる討伐軍はよく勝利を収めていた。 #rekiryu
二零五 @005JsHQHo
3代皇帝だが、P.ローナイトの次男(長男は戦死)N.ローナイトの能力値が凡君っぽくていい。(すべての能力値が20以下) だけどそれを補佐するR.ミッテンシーがやはり優秀。なかなか叛乱が起きないし、起きたとしてもすぐに鎮圧される。 #rekiryu
二零五 @005JsHQHo
ローナイト朝ローデンレイタ帝国宰相R.ミッテンシーの孫、L.ミッテンシーが叛乱。 彼の孫だけあって名将として相応しい能力を持っていた。 #rekiryu http://twitpic.com/5pxgnt
 拡大
二零五 @005JsHQHo
147年にL.ミッテンシーが叛乱を起こして、157年に至るまでの帝国とミッテンシー国との戦いはL.ミッテンシーの名声を高めるものばかりであった。そして157年1月、帝国を見限った地方司令達が一斉に叛乱を起こす。 http://twitpic.com/5pxj5o
 拡大
二零五 @005JsHQHo
N.ローナイトを補佐する優秀な宰相はこの時にはおらず、この一斉叛乱は必然とも言える。 圧倒的戦力差を覆し勝利をし続け帝国を半壊状態にした英雄L.ミッテンシーはいつしか魔王、と呼ばれるようになった。 #rekiryu
二零五 @005JsHQHo
ローナイト帝国が衰え、乱世の時代が訪れるかと思われたが、時のローナイト帝国宰相、N.マークセントが立て直す。 160年には鎮圧を着々と進めていたが、この年、第3代皇帝N.ローナイトが病死する。享年66歳であった。 http://twitpic.com/5x6en8
 拡大
二零五 @005JsHQHo
N.ローナイトの孫、T.ローナイトが第4代皇帝として即位する。 しかしこの後の帝国を見る限り、N.ローナイトとN.マークセントはただただ鎮圧していただけだったと見える。 即位したその年、もう一度叛乱が起きたからだ。 #rekiryu
二零五 @005JsHQHo
地方司令たちの一斉叛乱。散らばった帝国の地方軍。 ローナイト帝国は崩壊寸前であった。 #rekiryu http://twitpic.com/5x6irn
 拡大
二零五 @005JsHQHo
そして二年後、大陸の覇権を争う国が絞られて来た。 #rekiryu http://twitpic.com/5x6pkg
 拡大
二零五 @005JsHQHo
東の大国、ミッテンシー国。かつての帝国軍を幾度も退けたこともあって優秀な人材が多い。 西の大国、アーデルン国。首都が攻め難く、君主の息子、N.アーデルン元帥の指揮のもと勢力拡大を続けている。 #rekiryu
二零五 @005JsHQHo
衰えたものの、勢力の大きさでは3番目、君主T.ローナイトと宰相N.マークセントの能力は悪くはない。再興を狙う中央のローナイト帝国。 北東に位置し、君主の人望と野心によって成り立っている大国、フルデリア国。 この4大国を中心とし、乱世は続く。 #rekiryu
二零五 @005JsHQHo
164年8月、ローナイト帝国は南進したK.フルデリアによって滅亡する。その治世63年で幕を下ろす。あっけない最後であった。 #rekiryu http://twitpic.com/63trcz
 拡大
二零五 @005JsHQHo
そしてK.フルデリアは東のD.アーデルンと対立することになる。 しかしV.エルライターとT.ゲッテンブレという二国を続けて討伐したL.ミッテンシーとも領土的に対立することとなり、挟み撃ちにあう。 #rekiryu http://twitpic.com/63tssa
 拡大
二零五 @005JsHQHo
そしてL.ミッテンシー、U.アーデルンによる二大国時代となる。 二国とも優秀な人材を揃えてはいるが、途中で併合が多かったL.ミッテンシーが有利だろう。 #rekiryu http://twitpic.com/63tvm5
 拡大

コメント

ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする