アニメ「あの夏で待ってる 」感想まとめ

アニメ「あの夏で待ってる 」の感想をまとめました。 放送期間:2012年1月~3月 途中まで別アカウントのつぶやきです。
アニメ 長井龍雪 あの夏で待ってる 黒田洋介
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まこやん @makoyan_225
あの夏で待ってる1話。作風とキャラの髪の色が合ってない気がしたが、内容に合わせて色とりどりにしたわけか。OP曲は夏の爽快感があって寒い日々のよい気分転換になりそう。映画撮影に関しては作り手のこだわりを出してほしいところ。 #natsumachi
まこやん @makoyan_225
あの夏で待ってる2話。イチカの子供のころからのイメージが「どこにでもある風景」ということは、イチカの星も地球のような星か、またはイチカの過去に地球となにか関係があるのかもしれない。イングローブのアンチフェミナス?? #natsumachi
まこやん @makoyan_225
(2話)イチカの髪型はよく見ると複雑。声質や表情の印象ではどちらかというと脇役的な地味なキャラなので読みごたえがある。眼鏡+巨乳+年上という設定もあいまってもし主人公との別れがあったりしたら号泣間違いなしである。 #natsumachi
まこやん @makoyan_225
あの夏で待ってる3話。「生きててすいません」の軽さはどこからくるのか。。。はじめの妄想と現実の区別が曖昧だったが、よく考えれば告白は早すぎでしょう。というかまだイチカのこと何も知らないのになぜ好きと勘違いしてるのかw。 思春期とは考えすぎた時間だ。 #natsumachi
まこやん @makocul
あの夏で待ってる4話。このままニヤニヤ展開が続くのだろうか。イチカが海人に告白できない理由が、個人的に心配していた流れと重なり重苦しくなりそう(ホント個人的にですが)。あの夏の思い出がひと夏の思い出ならば、年上の女の子となんてどれだけノスタルジックかと。 #natsumachi
まこやん @makocul
こういう状況で相手のことを思って行動するってなかなかできないこと。相手のことを思っているようで実は自分のことしか考えてないという柑菜の指摘は海人にとって最大の助け船だったと思う。 #natsumachi
まこやん @makocul
スク水姿見てみたいTOP2を自然な流れで持ってくるあたりの脚本は足を向けて寝れないレベル。 #natsumachi
まこやん @makocul
自分のことしか考えてないというのは柑菜の指摘でなく海人が柑菜の言葉で自分で気付いたことでした。しかしその前の「探してくれた?」という柑菜の質問に答えられなかったのが後々影響を及ぼさなければいいが。 #natsumachi
まこやん @makocul
あえてツッコむとしたらイチカが外国から来た割には、弁当はしっかり作れて勉強まで教えられるレベルというところですが(弁当のごはんはバターロールだったけど)、まあ大したことではないですね。。。 #natsumachi
まこやん @makocul
イチカは違う星からやってきたのにいきなり海人と恋愛感情のもつれが発生しているのも観ていてなんとなく引っかかる。まあ理論的で恋愛感情のない宇宙人と日本の純情な男子高校生の恋愛という設定じゃつまらないか。#natsumachi
まこやん @makocul
あの夏で待ってる5話。柑菜がイチカのことを「女性」としてどう見てるのだろうか。若い頃年上の女性というのは圧倒的な存在感でよほど自信がないと太刀打ちできないと思う。しかもいきなり現れて好きな男の子と同居してるんだから柑菜の不安は大きいに違いない。 #natsumachi
まこやん @makocul
檸檬先輩は皆の気持ちを知ってて脚本を練ってるとしたら、相当の策略家。きっと最終的に達成したい思いがあるのだろう。
まこやん @makocul
停留所で哲朗は冷静だったが、自分の思いを発散するような最後のセリフには声をあげそうになった。しかし物語としてはこうでなければいけないんだろう。ああ、苦しい。。。
まこやん @makocul
あの夏で待ってる6話。あの夏って純粋な恋愛ものなんだなとようやくわかった。そのきっかけが沖縄旅行というアバンチュールを連想させるイベントとは、俺の心もアバンチュールに侵されたか。。。今回OP曲への入り方がすごく良かったです。 #natsumachi
まこやん @makocul
あの夏で待ってる7話。あらためて観察者としての檸檬先輩が怖い。そして哲朗は難しい役回りだとかなぁとか、いろいろ考えました。 #natsumachi
まこやん @makocul
恋愛模様の観察者は当事者にとっては神のような視点だから、そういう視点を視聴者とは別に登場人物の中に持たせるって映画の撮影シーンがある映画を撮ってるようで作り手には難しい視点じゃないだろうか。 #natsumachi
まこやん @makocul
まさに檸檬先輩は監督という立場なわけで、当初から関係ないシーンもカメラに撮り続けてるから、なにかとんでもないもの作ってる気がしてならない。はじめから全て見透かしていたようなね。 #natsumachi
まこやん @makocul
哲朗は既にそれなりの人生経験を積んでいるのかもしれない。美桜に対する理解の早さと「まず許すこと」が自然とできているしアドバイスは具体的。それが繊細と周囲に映るというのがなんとも悲しいところで、現実だと最後まで損する役回りになっていそうだ。でも今回はそうならないことを切に願います。
まこやん @makocul
イチカの海人に対する気持ちは既に確定されていたはずなのに今頃になって「気づいた」とは不可解?いや、あくまで視聴者視点のバレバレ感で誘導されてたために何か重要なイチカの感情を見逃していたか‥?
まこやん @makocul
それともこれまでの流れとは別の感情に気づいたのか。この確定が悲しい結末のトリガーになる予感がしてどうにもハラハラ。りのんは何かトリガーを引いてしまったみたいだけど‥
まこやん @makocul
イチカも自分の星では「なーな、なーな」と言ってたのかと思うとゾッとする。。。 #natsumachi
まこやん @makocul
あの夏で待ってる8話。海人とイチカ、ここまできて手が触れあって意識とかどうなんだとか、物語も半分を過ぎると(下世話だけど)恋愛の勝ち負けが見えてくるのがつらいところだったりとか。 #natsumachi
まこやん @makocul
夏祭りが夏の終わりの最後のイベントのように使われるのはお決まり?ではそれぞれの想いに決着が付くのか大きな展開を期待というところですが、既に柑菜は叶わないことを自覚しているようにも見えました。だから柑菜にとってお祭りは最後のチャンスだったんでしょうね。 #natsumachi
まこやん @makocul
きもだめしのペアをくじ引きで決めることにノリノリだった2人ですが、お互い向いている方向が別ですから観ててつらいところです。
まこやん @makocul
こういう流れを作ってしまう(結果的に違う意味での)策略家檸檬先輩を恨んでしまいそうになりますが、かと言って全く否定的に見てしまうのも尚早という気がします。狙いは薄々感じられますが、一体何を考えてるのかわからん!という付き合い方をした方がいいのかもしれません。
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