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yuyaroid @yuyaroid
C#はMicrosoftが作った言語だからC#で書かれたアプリはスクリーンリーダーとの相性がいいことが多い。
yuyaroid @yuyaroid
このスクリーンリーダーと相性が悪い言語がJava。
yuyaroid @yuyaroid
面白そうなソフトがJavaで書かれてたりするからなかなかつらい
さきさか❄️ @_n_s_7_
@_lumia900 スクリーンリーダーで思い出したのですが、WebページのCSSの「speakプロパティ」って、やっぱりきちんと指定されてた方がわかりやすいですか?
yuyaroid @yuyaroid
@sakisaka7 情弱なのでCSSのspeakプロパティがスクリーンリーダーにどんな情報を渡すかわからないです><また時間あるときにいろいろ検証してみたいですね。
yuyaroid @yuyaroid
ウェブアクセシビリティに配慮したページに関していろいろ検証してblogにまとめたいな
さきさか❄️ @_n_s_7_
@_lumia900 ですかー。単語の読み上げ方法を指定できるらしいんですが、どうなのかなーと思いまして。すみませんです
yuyaroid @yuyaroid
@sakisaka7 なるほどー。調べてみます.
yuyaroid @yuyaroid
speakプロパティ - CSSリファレンス http://t.co/l3zMbLmm
yuyaroid @yuyaroid
音声 - speakプロパティ + spell-out - CSSプロパティの詳細とデモ | ねこだまのCSSリファレンス&デモ http://t.co/IAQaYfrt
さきさか❄️ @_n_s_7_
恐らく、CSSのspeakプロパティって、「ブラウザを読み上げソフトで読み上げる」のでは意味が無くて、「読み上げできるブラウザを使う」ようにしないとダメな気がする。
さきさか❄️ @_n_s_7_
そもそも何でこれが気になったかというと、よくあるreset.cssでspeakプロパティもセットで初期化してた記述を見かけたので
yuyaroid @yuyaroid
@sakisaka7 私が普段使ってる視覚障害者向けに作られたブラウザはIEコンポーネントを使って作られてるブラウザで、どうやらIEはSpeakプロパティには対応していないとのこと。なので、Speakプロパティの影響はうけなさそうです。
さきさか❄️ @_n_s_7_
@_lumia900 なるほど。ありがとうございます。Webサイトを作っているのですが、ページ内の不必要な要素を、読み上げないように指定しておいた方が良いんじゃないかと思ってたんですが、それでは意味が無いですね……
yuyaroid @yuyaroid
ページ内の不必要な要素の読みあげをしないようにするか..それはぜひFacebookとかTwitterに積極的にやっていただきたい
yuyaroid @yuyaroid
@sakisaka7 なるほど…サイトを作るときにアクセシビリティのことも頭に入れてる人は結構少ないのでうれしいです
yuyaroid @yuyaroid
スクリーンリーダーはCSSで定義されたデザインの影響を受けずにHTMLソースにしたがってページを読み上げるから見える人にページの説明するときにたまに苦労する。
yuyaroid @yuyaroid
「このページの上から2番目のサイトマップってところから…」とか言っても「は?サイトマップってところ画面の真ん中にあるんだけど」とか言われて真顔みたいなことがよくある。昔はCSSに関して全く知らなかったからほんとに苦労した

コメント

yuyaroid @yuyaroid 2013年2月3日
まとめの作成ありがとうございます。
うにら @riafeed 2013年2月3日
これはCSharp言語がというよりもdotNetフレームワークのおかげで、Windowsに限定できるから相性がいいんだろうなぁとは思う
ラナ・クアール @rana_kualu 2013年2月3日
jQuery Mobile使ったスマホ向けサイトの視覚最適化とか無理ゲー
たるたる @heporap 2013年2月3日
事実上、「全てのCSSに対応していない」と考えて、音声ブラウザ専用のページを別に作るのが、一番作りやすく無難な気がします。
Tsuyoshi CHO @tsuyoshi_cho 2013年2月3日
つうか、動的に要素を生成されないなら、おなじURLを裏で読んでspeakを解釈するソフトがるといいのかもしれん。というかCSSはなにか"させる"ではなく"できるように情報を用意する"だとは思う。ある意味全て必須ではないし(全て無視しても動くし)
うにら @riafeed 2013年2月3日
コンテンツはCMSで管理して必要ならCMSからコンテンツ引っ張ってFlashなりHTML5なりで再構築すればどっちにもやさしいサイトになると思うんだけどねぇ
yuyaroid @yuyaroid 2013年2月3日
CSSのspeakプロパティに関してまとめてみた。 CSSのspeakプロパティがスクリーンリーダーでの読み上げに影響するのか検証してみた - ゆうやのらくがきちょう http://lumia900.hatenablog.com/entry/2013/02/03/160429
たるたる @heporap 2013年2月3日
もちろんブラウザが新しい規格に対応して行く事は重要だと思いますし、利便性も上がって行きます。ですが、それをインストールする作業は、通常は目視による確認が必要ですので、視覚障害者は新しいソフトをインストールできません。手助けがあれば良いですが、全員手伝ってもらえるとは限らないでしょう。
たるたる @heporap 2013年2月3日
音声ブラウザとスクリーンリーダーは異なります。音声ブラウザはブラウザそのものですが、スクリーンリーダーは一般のブラウザで表示されている内容を読み上げます。そのため、プログラム上から見たブラウザ種別は一般と全く同じですので、自動振り分けが出来ない事の方が多いです。
yuyaroid @yuyaroid 2013年2月3日
heporap インストールは自力でできますよ。OSのインストールは難しいですが
たるたる @heporap 2013年2月3日
チェックにはALTAIRを使ってるのですが、NVDA(アプリ版(?))をインストールしてみました。なるほど、予想以上でした。
たるたる @heporap 2013年2月3日
IE、FirefoxとNVDAの組み合わせは、全盲では操作不可な感じがします。弱視者向けなら、振り分けをしなくても作り方を工夫すれば、通常のビジュアル向けサイトの作り方で十分対応できそうだと思いました。cssのspeakではなくdisplayで行けそうと感じたのは浅はかなのか、どうか。。。
たるたる @heporap 2013年2月3日
NVDAを使って感じた事は、音声ブラウザと、一般ブラウザ+スクリーンリーダーの2種類では、アクセシビリティは全く違うと思います。
たるたる @heporap 2013年2月3日
一応弁護しておくと、自サイトで音声ブラウザ向けのページを作る事は非常にまれです。もともと視覚健常者向けのコンテンツを作っている(プログラム関連)ためです。ブログくらいは、とは思うんですけど、、、それでも内容はプログラム関連が多いですしね。
たるたる @heporap 2013年2月3日
業務で作る技術は持っているつもりですが、制作費を若干上げさせていただきますので、依頼主から拒否られる事が100%です。こういう制作費の事も、一定以上のアクセシビリティが考えられはしても実行されない理由難じゃないかと思いますが。。。
yuyaroid @yuyaroid 2013年2月3日
あえて音声ブラウザ向けのページを作る必要はないと思います。HTMLを正しく記述すれば、スクリーンリーダーはちゃんとページを読み上げます。スクリーンリーダーはCSSの影響はほとんどうけません。
たるたる @heporap 2013年2月5日
NVDAをちょっと使っただけで思った事ですが、カーソルを当てても画面に表示されている事を読み上げられない(display:block; speak:none)、画面に表示されていない事を読み上げられる(display:none; speak:normal)、という差異は非常に混乱を招くと思います。
たるたる @heporap 2013年2月5日
どうでも良いが、SafariのVoice Overは、何を読み上げているのだ?
たるたる @heporap 2013年2月5日
yuyaroid 究極的には、使い方次第ってことですね、HTMLでもCSSでも。音声ブラウザ向けというのは、ヘッダやメニューやサイドバーにごちゃごちゃ入れない、というのが主だと思います。理由やら何やらは割愛…
yuyaroid @yuyaroid 2013年2月5日
ま、すでに音声ブラウザはオワコン化してしまったわけで。。今サイトでのアクセシビリティを考えるときに音声ブラウザのことは考える必要ないと思われます。ほとんどの人がスクリーンリーダーと何らかのブラウザを組み合わせて使ってます。
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