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tetsuo takahashi @com4jai
会期中東京来るチャンスはこれが最後と芦屋のコンサートを終え夜行バスで強行。3DバカCGはもとより個人的に中ザワ氏は.bmpの作家であると思っている。灰色絵画はじめ多くは「点と面」を意識させられる作品。 「「中ザワヒデキ展 脳で視るアート | 武蔵野市立吉祥寺美術館」#脳で視る
tetsuo takahashi @com4jai
承前)灰色絵画におけるギザギザは目で見る限りどう想像しても灰色ではなく(実際メガネ外して遠くから見ても完璧な灰色は現れなかった)、正方形を1pxにするならば灰色が出現するのだろうか。 「「中ザワヒデキ展 脳で視るアート | 武蔵野市立吉祥寺美術館」#脳で視る
tetsuo takahashi @com4jai
承前)タイトル通り脳内で再構築ないしは脱構築が必要だと実感。絵画が視覚によるものなのかという問題定義された気がした。 「「中ザワヒデキ展 脳で視るアート | 武蔵野市立吉祥寺美術館」#脳で視る
tetsuo takahashi @com4jai
承前)脳波ドローイングでは「もうphotoshop見捨ててillustrator派ですか?」と嘆きたいくらいにヴェクターアートまっしぐら。 それもテルミンのように手を触れずに(もちろん既に凌駕してるが) 「「中ザワヒデキ展 脳で視るアート | 武蔵野市立吉祥寺美術館」#脳で視る
tetsuo takahashi @com4jai
承前)まるでピアノロールのように横長に続く線は幾何学的楽しさと同時に時間経過を感じさせてくれ、いきなり線の雰囲気が変わる点では何が始まっているのか?(細かいギザギザは筋肉動かしてるのかなー?) 「「中ザワヒデキ展 脳で視るアート | 武蔵野市立吉祥寺美術館」#脳で視る
tetsuo takahashi @com4jai
承前)絵画とダンスや音楽との境界がますますぼやけてくる。 「「中ザワヒデキ展 脳で視るアート | 武蔵野市立吉祥寺美術館」#脳で視る
tetsuo takahashi @com4jai
承前)一番気に入ったのは壁3面に飾られた大きなセルというシリーズの3作。ベタにいえば川村記念美術館のRothko roomの無意味の中にある空間。空間が無意味あるいは空虚である時、感覚はみずからの内省をあらわにし、ある種の開放感すら感じさせてくれる。 #脳で視る
tetsuo takahashi @com4jai
承前)「エゴと作品」という逃れられないテーマにキッチュでポップあるいは意地悪にディジタル以降のアナログ作品は楽しかった。 「「中ザワヒデキ展 脳で視るアート | 武蔵野市立吉祥寺美術館」#脳で視る

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