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「実験結果の再現可能性」特集号読書会

Perspectives on Psychological Science,7(6)「実験結果の再現可能性」特集号を1日で一気に読んで議論した読書会の記録。 読書会:https://sites.google.com/site/ppsjournalclub/ 特集号:http://pps.sagepub.com/content/7/6.toc ★参加者各位 編集可能です。俺のツイートここに入れろや的なの大歓迎です(なんで俺のツイート入れんねん的なのはやや歓迎です)。
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oʞɐsɐ ɐɹnıɯ @asarin

PPS読書会始まりました~。ハッシュタグは #pps7_6 です。タグ有り発言は会場でも疑似リアルタイムにスクリーンに投射しております。

2013-02-23 10:52:20
oʞɐsɐ ɐɹnıɯ @asarin

#PPS7_6 のハッシュタグ情報を更新しました。http://t.co/OXQ3M1yQtc

2013-02-23 13:28:01
kosugitti @kosugitti

わーいみんなみてるー?(^ω^) #PPS7_6

2013-02-23 10:31:54
藤島喜嗣 Yoshitsugu Fujishima @gsd9720

再現可能性読書会のハッシュタッグができたよ。大文字だよ。#PPS7_6

2013-02-23 10:32:57
Shinohara,K. @sinoharakz

珍しくツイッターを使ってみよう #PPS7_6

2013-02-23 10:32:58
Hiraishi Kai @kaihiraishi

とりあえず10時半スタートだと思っていた人はツイートするということでどうだろう? #pps7_6

2013-02-23 10:33:21
藤島喜嗣 Yoshitsugu Fujishima @gsd9720

ごめんなさい。大文字小文字は関係なかったよ。#pps7_6

2013-02-23 10:34:20
Masataka HIGUCHI @HIGUCHI_MA

10時開始と思っていました! #pps7_6

2013-02-23 10:36:07
tr_hrsm @tr_hrsm

@kaihiraishi 私もです。今日は隣でよろしくお願いします。#pps7_6

2013-02-23 10:42:58
藤島喜嗣 Yoshitsugu Fujishima @gsd9720

Folk Psychologyと追試の容易さの問題は後で出そうと思っていたのに、序盤から出してしまったよ。 #PPS7_6

2013-02-23 10:52:40
Hiraishi Kai @kaihiraishi

たしかに知覚心理学で被験者3だったりすることへの疑問は特集号の中でほとんど触れられていないなぁ。外から見ているとあれってビックリするのだが、中の人たちはどう思っているのかな。#pps7_6

2013-02-23 10:58:22
⁩⁩' @ichipoohmt

#pps7_6 RT: @drkgoto: @kosukesa 特殊な患者さんを使ったケース・スタディ同様、知覚系はN=1でも再現性を確認しつつ、実験を進められると思うんです。でも動物のメタ認知研究は危ない。個体差で片付けていい問題だとは思えない研究も多いです。

2013-02-23 12:45:34
⁩⁩' @ichipoohmt

そう思います。Nの少なさはいかんともしがたい。#pps7_6 RT: @kosukesa: 大型類人猿とかゾウとかの実験ってサンプル数も追試可能性もアレとかそういううわ何をするやめくぁws

2013-02-23 12:48:25
⁩⁩' @ichipoohmt

#pps7_6 RT: @kosukesa: 自分で追試しようとしてできるだけの資源があるかどうかは、その研究の信頼性の判断に影響するだろうか。

2013-02-23 12:47:26
Kosuke Sawa @kosukesa

ではどうすればいいか、が僕にはわからんです QT @ichipoohmt: そう思います。Nの少なさはいかんともしがたい。#pps7_6 RT: @kosukesa: 大型類人猿とかゾウとかの実験ってサンプル数も追試可能性もアレとかそういううわ何をするやめくぁws

2013-02-23 13:09:17
Kosuke Sawa @kosukesa

俺がやってる範囲だと3は厳しい QT @drkgoto: それは難しいでしょうね。実験系に馴染みがないと、データの再現性は掴みかねると思うので。最近ずっとN=3で出すという信念を持ち査読を突破していますが、サンプル数に関して、査読者の意見がよく2つに割れます。

2013-02-23 13:10:18
Hiraishi Kai @kaihiraishi

A failure to confirm a result based on a serious direct replication attempt is interesting gossip... おっしゃる通りw #pps7_6

2013-02-23 11:08:51
Masataka HIGUCHI @HIGUCHI_MA

トンデモがトンデモであると結論づけることの難しさ再び。 #pps7_6

2013-02-23 11:11:12
oʞɐsɐ ɐɹnıɯ @asarin

元来は(概念的な)追試から始まった研究がその部分を含まず公刊されていることは多いのでは。特に元の研究グループと別のグループがやってる場合は。#pps7_6

2013-02-23 11:21:33
oʞɐsɐ ɐɹnıɯ @asarin

@gsd9720: Pashler Harris(2012) False Positiveをα=.05に留めるのは難しい。そこで追試が重要だけど、概念的と直接的で公表の方が違い問題あり 特に追試成功については前者が有利に働く 長期的には科学の自浄作用は怪しい” #pps7_6

2013-02-23 11:24:09
真昆布のだし @makonbunodashi

発表者、おいていかれるの巻。

2013-02-23 11:25:11
oʞɐsɐ ɐɹnıɯ @asarin

発表者には適宜仕切る気合が必要なのでよろしくお願いします。 #pps7_6

2013-02-23 11:31:00
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コメント

oʞɐsɐ ɐɹnıɯ @asarin 2013年2月24日
まとめを更新しました。各報告の区切りをややわかりやすくしたり学会の具体的動きに関するやりとりを追加したり。
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