macのためのmixiバックアップ

オダ子さんに教えてもらいました。
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@odaoda_new1
(1) 「mixi export」をここ( http://bit.ly/eiy2i7 )のページ下からダウンロードします。
@odaoda_new1
(2) ダウンロードされた「mixi_export.lzh」を解凍します。
@odaoda_new1
(3) 解凍された「mixi_epport Folder」を使いやすいところに置きます。説明の便宜上「Desktop」としましょうか。
@odaoda_new1
(4) 「ターミナル」を起動します。おそらく 「アプリケーション」→「ユーティリティ」→「ターミナル」 で辿りつけるはず。
@odaoda_new1
(5) しばらく待って、1行目に「Last login: (日付)(時刻) on console」、2行目にMacの名前とユーザー名が表示されたらOK。
@odaoda_new1
(6) 「cd Desktop」と入力します。懐かしのDOSコマンドと同じですね。mixi exportのフォルダがあるDesktopへ移動せよ、という命令であります。
@odaoda_new1
(7) 次に「cd mixi_export\ Folder」と入力します。フォルダ名に半角スペースが入っていますので、その直前に「\」を入れねばなりません。
@odaoda_new1
(8) これで「(Macの名前):mixi_export Folder (ユーザー名)$」になりましたでしょうか? 最後のコマンドです。「perl mixi_export.pl」と入力します。
@odaoda_new1
(9) 「mixi export "Ver-2010.10.07" / (C)2006-2010 nabe@abk, Licensed under GPLv3 ログディレクトリ : log2/ 出力ファイル : adiary.xml login e-mail : 」
@odaoda_new1
(10) と表示されましたらmixiのログイン用のメールアドレス、そして次にパスワードを入力してください。バックアップが開始されます。データはmixi_export Folder内の「log2」というフォルダに保存されます。同時にadiary.xmlというファイルも生成されます。

コメント

亀@渋研X(リハビリ中) @kamezonia 2015年1月6日
このまとめのおかげで、やっと「mixi export」が使えました。添付のマニュアルではわけわかんなくて^^ (7)の「cd mixi_export\ Folder」は「cd mixi_export \Folder」ですね(バックスラッシュとスペースが逆)。ちょっと戸惑いましたw
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