加糖さんの映画メモ

色々と見た映画の防備録。(ただし映画オンリーとは言っていない)
メモ
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加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
フレディvsジェイソンおすすめだからみんな見よう(迫真)
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
インド映画『きっとうまくいく(3idiots)』『ラゲーラホームンナーバーイ』あたりは万人にお勧めできる
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
ホラー、サイコサスペンスなら『SAW』とか。グロ映画というイメージもあるが、(少なくとも初代は)純粋にサスペンスものとして面白い。動揺に『CUBE』もおすすめ。ただしグロ表現が多いので視聴には注意が必要
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
ミステリー・コメディとしては『Cule~殺人ゲームへの招待~』を推す。「ミステリー物」として見ると物足りなかったり、それってどうなの?という展開もあるが、原作のゲームをよく表現できていると思うし、マルチエンディングが楽しめるという点でもお勧め
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
古典ホラーとしては『13日の金曜日』『エルム街の悪夢』『蝋人形の館』あたりは視聴済み。どれも名前は聞いたことがある程度だという人はぜひ一度見てほしい。聞きかじりのストーリーとは結構印象が変わる。ただしこれもグロ表現多し
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
サスペンスとして『Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼』あたりも。殺人鬼を主人公としている割に、殺人自体に主題を置くというよりは、殺人鬼の心情表現や葛藤を描いている。映画ではよくあることとはいえ、ラスト5分の展開には引き込まれざるを得ない
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
あとは『シングルマン』とか。ラブロマンスと言っていいのかはわからないが、とにかく演出が美しい。人物を魅力的に表現するとはこういうことを言うのかと納得させられる。同性愛者の主人公の葛藤や心情をとにかく美しく描いている
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
インド映画追加で『タイガー 伝説のスパイ』インド映画といえばダンスが印象的だが、ダンスシーンは2回ほどしかないという少なさ。ハリウッドめいたアクションシーンは物語にうまくなじんでいて格好良い。インド映画入門としてもいいかもしれない
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
あと『Bachna Ae Haseeno』インド映画。軟派男が複数の女を傷つけて、自分が初めて失恋をしたときに今までの女性を傷つけていたことを後悔して贖罪をする話。クソ野郎め!とは思いつつ改心してからは自分の利益を投げ打ってまで贖罪する姿はなんとなく憎めない。あと音楽が良い
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
ああ、そうだ、邦画から『東京ゾンビ』おバカ。まさにB級という感じのゾンビコメディ。グロナンセンスというか、「なんだこれは(驚愕)」という感じ。実際見るのが手っ取り早い。メイン俳優の哀川翔ニキはクッソ格好良いハゲ。何も考えずに見るのがお勧め。多少グロい
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
単純に好きな映画という話であれば『最高の人生の見つけ方』何度見ても泣く
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
さっき見てた『フレディvsジェイソン』はとりあえずフレディとジェイソンが好きなら観といた方が良い。ホラーとしてはとりあえず登場人物(人間側)が「お前ら頭良いな」って感じで察しの良さが光る。もちろん面白いには面白いが、どちらかと云えばホラーというよりキャラ映画
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
『グランドイリュージョン』4人のマジシャンによるマジックを使った銀行強盗と、それを追う警察の対峙から描くエンターテイメント。マジックによって不可能犯罪と思わせる手口を暴いていく。推理をしながら見るのも楽しいかもしれないが、登場人物が勝手に暴いてくれるのであまり推理しなくてもいい→
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
→し、どちらかと云えば、あくまで『観客』の立場から騙されるのを楽しんでほしいというのが個人的感想。騙される爽快感というのが味わえる。推理しながら見るとしても謎自体は案外ストレートな印象。マジックショーを見るときの感覚で素直に楽しむのが良い気がする
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
『推理作家ポー 最期の五日間』エドガー・アラン・ポーの最期の謎を描いたもの。愛する人が攫われ、自分の小説通りに事件が起こり、それを小説として書くことを強いられたポーの苦悩と愛する人を助けるために事件を追い続けるポーの純粋さと狂気が見もの。また事件を共に追う刑事との→ #映画メモ
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
→相棒ものとして見る事もできる。こちらの刑事も切れ者。W探偵事件を追って走り回る姿とそれをあざ笑うかのように重なる殺人事件の疾走感が良い。ポーのファンではないのでわからないが、個人的にはポーの人物像が良く描かれているのではと思っている。 #映画メモ
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
『スクリーム』ホラー映画のお決まりを踏襲していてホラー映画好きならなお楽しめる内容。最後の最後まで「誰が犯人なんだ」という謎も楽しめる。俗にいうフラグ発言やパロディ要素や小ネタ、知っていればニヤリとさせられる要素も多く含んでいる。「あるある」と他者と言い合いながら→ #映画メモ
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
→見るのも楽しいと思われる。ただしスプラッタホラーを踏襲しているため残虐要素もあり(そこまでグロではないが)。是非王道ホラーを楽しんでから見てほしい映画 #映画メモ
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
『エルム街の悪夢2』初代が好きな人にとっては確かに賛否両論あるだろうなぁという感じ。僕は単純にフレディのファンだから問題ないけど。エルム街の悪夢の夢と現実の境界が分からなくなるシーンはやはり怖いなと思いました(小並感) #映画メモ
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
『キサラギ』アイドル「如月ミキ」の一周忌追悼で集まった5人のファンが、如月ミキの自殺の真相へと迫っていくミステリーコメディ。徐々に明かされる登場人物の関わりと一転二転する犯人像に戸惑わされつつそれぞれの立ち位置が面白い。ミステリーとして謎を追いつつコメディとしても→ #映画メモ
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
→楽しめる。アイドルとは何なのか、ファンとは何なのかと思わされる。如月ミキとはどんな存在なのか、というところを最後まで見てほしい #映画メモ
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
『武器人間』異形好きなら見るべき。個人的にモスキートの造形は素晴らしいと思う。ポッドマンは可愛い。そしてマミー・エヴァは美人。しかし一人称視点(カメラ越し)というのもあって酔いやすい人はキツイかもしれない。ストーリー云々というより異形を眺めるのが楽しい印象。 #映画メモ
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
→ゆえに個人的にメインは後半にあると思われ。博士の工房に入って作業工程を見るシーンが一番テンションあがる。ただし改造が雑なのでグロい。あと吹き替えがドラえもん面子そろい踏みなので吹き替えで見るのも良いかもしれない。ただし登場人物の性格は良いとは言えない #映画メモ
加糖@ シンプルにやけくそおじさん @kato_oou
『スマイリー』思ってたより面白かった。ただサスペンスとしてもホラーとしてもどっちつかずな印象。期待度低めで見ると「なるほどなー」って感じ。ちょいちょい突っ込みどころもあるがコメディにもなりきれない感じ。スマイリーの造形は結構好みだからもっと前面に出てきたら嬉しかった。 #映画メモ
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