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deepthroat @gloomynews
アリゾナ州の議員集会銃撃事件後、その攻撃的言葉遣いが事件に間接的影響を与えたと槍玉に挙がるのを恐れ沈黙していたサラ・ペイリンが、水曜日にビデオメッセージを公開。マスコミや批評家からの批判に対し「blood libel(血の中傷)」という言葉を用いて自身を擁護。
deepthroat @gloomynews
サラ・ペイリンの映像=>http://ow.ly/3CRsD 2012年大統領選出馬を視野に、オバマ大統領の追悼演説より先にメッセージを発信したかったのだろうが、逆効果となった感触。これでペイリンの政治家生命は消え、今後はカルトリーダーとして生きることになるだろう。
linda hoaglund @lhoaglund
米国ニュースは引き続きアリゾナの殺害事件に注目。今朝、Sarah PalinがBlood Libelという表現を引用したのに、大反感。その表現はユダヤ人がキリストを殺したというニュアンスがあり、暗殺を狙われた議員がユダヤ系なので、余計に。これで「ペーリン大統領」の悪夢はお流れ。。

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