• 「小学生以下の子ども十人のうち六人が糖尿病だった」てのは本当なのかな。若年性糖尿病は膵の発育不全が原因であって、本当なら運動やストレス云々どころではないと思うけど。 / “東京新聞:母子に心のケア 専門医充実して 福島に通う小児心療医…” http://t.co/7QpPmdPK
  • 前も書いたけど、日本人は欧米人に比べてインスリン分泌能が低いといわれてます。膵やインスリン分泌へのダメージは、欧米人よりも大きいかもしれないから、注意したほうがいい。http://t.co/10ZDJusz
  • いわゆるストレスは糖尿病の増悪因子ではあるけれど、直接の原因とは考えられておりませんので、念のため。
  • しかし須賀川市の小児糖尿病の件は気になる。記事が本当ならすぐにでも大規模スクリーニングしたほうがいい。小児糖尿病は対処が遅れると非常に危険。http://t.co/MQGFt4t3
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  • 小学生で2型糖尿病の発症は稀
  • 糖尿病:運動不足等が原因で発症することもあるが、それは基本的に2型糖尿病 http://t.co/tjO7B003 最近青少年の患者が増えているとは言っても小学生以下(12歳以下)では2型糖尿病の発症は非常に少ない。 http://t.co/Nz5bblnH 誤解あれば乞ご指摘
  • @MasakiOshikawa おっしゃる通りです。小学生以下で一年で10人中6人の糖尿病発症は、本当だとすれば尋常ではありません。ストレスや運動不足を原因とするのはさすがに無理があります。膵への障害によるⅠ型糖尿病の可能性が高いでしょう。要精査だと思います。
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  • ストレスや運動不足でこれだけの高率・短期間に糖尿になるとは考えにくい
  • この糖尿病の原因を放射能だと思っている人いるの!?/母子に心のケア 専門医充実して http://t.co/onXz7Hxq「仮設住宅で実施した健康診断では、小学生以下の子ども十人のうち六人が糖尿病だった。「異常事態。運動不足やストレスなどが原因ではないか」と懸念]
  • @kayukawajunji 少なくともストレスや運動不足で、これだけの高率・短期間に糖尿病になることは機序からして考えにくいです。糖尿病が本当なら、膵へのなんらかの傷害があったと考えるのが妥当かと思います。
  • @sivad コメントありがとうございます。でも、放射能、ということになるでしょうか? 放射能というよりは、ストレスや運動不足というほうが理解しやすいような気がします。それとも食生活の偏りじゃないですかね? また、ほんとに糖尿病なのか、という疑問も若干ありますが…。
  • @kayukawajunji 放射能と断定はできませんが、この短期間でこの高率が本当であれば、ストレスや運動不足で、というのはむしろトンデモに近くなります。単なる肥満やメタボではなく「糖尿病」まで至っていれば、ですが。何らかの感染や毒物が疑われるレベルでしょうね。
  • @kayukawajunji 岩瀬病院に問い合わせてみたところでは、血糖値およびHbA1cが高値だったということです。血糖値は一過性にあがりますが、HbA1cは1~2か月の継続的な血糖状態を反映しますので、少なくとも偶然ではなさそうですね。再調査したほうがいい状況かと思います。
  • 以下の記事について、岩瀬病院に問い合わせをしてみました。血糖値とHbA1cが基準より高かったとのこと。HbA1cも測定しているので、少なくとも一過性の高血糖ではなさそうです。http://t.co/MQGFt4t3
  • ストレスと糖尿病の話は以前も結構ツイートしたけれど。ストレスホルモンにはインスリン分泌を下げる効果、インスリン受容体の機能を下げる効果が報告されています。また、ストレス回避のために大食いするので肥満になり、さらに糖尿病傾向が強まります。
  • @kazuho14 糖尿病とストレスの関係は長期的にはそういう可能性はあるでしょうが、一年という短期で10人中6人の子どもに糖尿病が発症するようなものではありませんよね。
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  • 「ストレス性糖尿病」は俗語。医学的な言葉ではない。
  • 東京新聞:母子に心のケア 専門医充実して 福島に通う小児心療医の叫びhttp://t.co/fk42552g 小学生以下の子ども十人のうち六人が糖尿病! しかし放射性物質が原因ではありません…「運動不足やストレスなどが原因ではないか」子供がストレス性糖尿病とは、なんと悲惨なことか
  • @SciCafeShizuoka ストレス性糖尿病というのは俗語なので、気をつけてくださいね。医学的にはそういうものはありません。
  • ストレスは糖尿病に影響を与える可能性はありますが、それは長期の場合であって、一年という短期間に健康な子供を10人中6糖尿病にする、というレベルの話ではありません。ストレス性糖尿病というのも医学用語ではなく、俗語です。
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  • 認識の相違
  • そんなにたくさん糖尿病なんてありえないとかしつこくメンションきてましたがorz RT @fukuwhitecat: @rt_luckdragon ハイ、少なくともそれ(生活習慣の要因)を否定する材料はない、ということです。 @Mihoko_Nojiri
  • @Mihoko_Nojiri @fukuwhitecat @rt_luckdragon 以前の情報がわかりませんが、この一年で糖尿病化したのであれば、ちょっとありえない高率だと思いますよ。少なくとも生活習慣が原因というのは難しいでしょう。
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  • 簡潔なまとめ
  • 放射能説に飛びつく必要はないけど、このケースでストレスや生活習慣というのも科学的には変だということは知っておきましょう。はっきりいえるのは、本当に糖尿病なら、原因のよくわからない極めて異常な事態だということ。
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  • この糖尿病の原因が絞りきれていない段階でストレス・生活習慣を原因としてしまうと、他の原因を見過ごして治療に影響してしまう恐れがある。これが一番大事なこと。
  • まあ、フォロー、早期治療、原因調査どれも大切ね
  • 6人の小学生というのが、同じ家族内で複数出ているのか、すべて無関係な家族の子供なのかによっても、評価は変わってくるでしょうね。現場では生活習慣を含め、当然そうした背景を把握した上で、適切な判断がなされていると思いますが、
  • 福島の健康診査では、血液検査は対象が限定されていますし、そもそも空腹時血糖やHbA1cは6歳以下はなし、15歳以下も希望による追加なので、小児糖尿病をうまく拾えない可能性があります。すぐにでも改善すべきですね。
  • http://allabout.co.jp/gm/gc/302353/ 糖尿病って肥満と直球ってイメージが強かったけど、膵臓の病気なんですね知らなかった。(@m@;)
  • まとめを更新しました。
  • @morecleanenergy もう少し情報が欲しいですね。たとえば糖尿病と診断された子供たちの栄養状態。高度肥満児の糖尿病なら考えやすくはなります。逆に飢餓や偏食による検査値の修飾はないかなども考えなければなりませんが続報や後日談の報道はありませんか?
  • 続報は募集中です。どなたかお気づきの方はコメントしていただけると嬉しいです。
  • @sivad放射線でも無理があります。ゴメリの高度汚染地域でさえ10代の1型糖尿病罹病率は10万人に8人です。※桁数訂正しました。
  • 10人中に6人というのは桁違い(1万倍くらい)の発症率。サンプル数が少ないのであまり発症率にこだわりたくはないけど。異常であることは確かで、原因を追究しないといけない。※桁数訂正しました
  • いろいろな要因を考慮して注視すべき問題だけれども。放射線危険派がトンデモな数字を並べていた反動が、避難も危険という主張に変節したとすれば由々しき問題
  • @sivad HbA1cはどのくらいだったのでしょうか?個人情報だから無理かも知れませんが、その数値が無いと判断しにくいですね。
  • 糖尿病の判定は、訪問型健康診断で為されたのか病院での詳細検査なのか。通常は病院検査を必要とする。糖尿病と一口に言っても1型と2型で全く違うし「糖尿病だった」の記事だけではどこに問題があるのかわからない。原因?判定方法?医師の認識?記事の書き方?
  • 原因の詳細について確かなことがわかるまでには時間がかかるでしょうし、現時点でここで細かいを議論してもあまり実りはないでしょう。まずは血液検査を進めさせることです。ただ、ストレスのせいだから楽しく運動させれば大丈夫、のような糖尿病一般に対するありがちな誤解は、人命を危険にさらしますので、きちんと指摘していく必要はあるでしょうね。
  • @Micheletto_Dさんが書かれたように、小児糖尿病の頻度は少なく、日本でもⅠ型が10万人に2人、Ⅱ型が10万人に2~5人です。参考資料 http://www.city.hiroshima.med.or.jp/hma/tayori/200702/200702-36.pdf 
  • 上記の資料とともにNojiri先生にメンションしましたが、上のような反応だったので、以降はスルーしたことを思い出しました(笑)。
  • 他の拠点でも採血検査を実施しているところがあると思うのですが、そちらの結果は既にでているんでしょうか?
  • 今朝関連して調べていると民間団体が、南相馬で10月に健診された結果がWEBにありました。http://kenshin.mods.jp/wp-content/uploads/press_20111017.pdf 
  • 糖尿病関連:HbA1c が約 68%が要注意以上の値が出ている一方で、血糖値は約48%が要注意以上。最近の食生活は改善していますが、1~2か月前の食生活は、血糖が高くなりやすい食生活だった可能性があります。1か月前くらいから弁当のご飯の量を減らしているという情報があったので、ある一定期間による炭水化物の摂取過多が影響している可能性があります。(引用終わり)
  • 問題になっているHbA1c値が、この範囲の数値である可能性はありますか?(つまり一定期間の食生活の異常によるもの)
  • もしそうであれば、この問題は「小児糖尿病」への危険と限定されるものではなく、食生活改善によって改善が見込まれる、一過性の値とも思われるのですが、、
  • つまり、HbA1c値は過去1-2ヶ月間の平均血糖値を反映する指標なわけですが、これが糖尿病の指標になるのにあたっては通常の食生活をしていることが前提にあると思うんです。その前提で値がぶれれば、体のほうがおかしいという結論になります。
  • しかし、その前提そのものが崩れていて、異常な環境+通常でない食事を長期にわたって摂っていた場合、数値は当然それを反映してしまうと思うのです。その場合必ずしも体側が病気であるとは言い切れない気がします。
  • 小児のHbA1c異常なんてありえないくらい少ないはず!という方は、ぜひ「ペットボトル症候群」というものを思い出してください。高血糖となる食生活(プラス消費不足)を月単位で続けていれば、誰でもHbA1cの異常を起こします。必ずしも膵臓に異常がなくとも。
  • @leaf_parsley 具体的な数値は教えてもらえませんでしたが、医師が要注意ではなく糖尿病といったのですから、HbA1cは6.5%以上だったのではないでしょうか。改善するのかしないのかわかりませんし、改善していなければ命にかかわる問題です。いずれにしろ、再検査が必要ですよね。
  • @sivad 糖尿病と正式に診断がされたなら、速攻で1型か2型かの判別が行われて治療が開始されていると思うんです。医師のコメントは「異常事態。運動不足やストレスなどが原因ではないかと懸念する」とあるので、2型ではないですか?
  • @leaf_parsley 1型か2型かは血糖値とHbA1cだけでは判断できません。さらなる検査が必要ですね。懸念は懸念であって、この情報で鑑別は不可能です。仮に1型であった場合、2型の対応をすれば病状を悪化させかねませんので、注意が必要です。
  • そうなんです、治療が違いますよね?だから正式に診断されたなら、それ必須だと思うんです。かならずやってますよ。外野からは見えないだけで。
  • @leaf_parsley 私が問い合わせした時点では、岩瀬病院では2次検査はしていないということでした。医師個人が検査の強要はできませんからね。周囲の調査も含めて、きちんと公の問題にすることが必要でしょうね。
  • @Todaidon わたしが注意した通りになってしまっているまとめがこちら。http://togetter.com/li/324021#c575276 おそろしいことですね。
  • 進行するまで自覚症状がないので、おかしな徴候があった時点できちんと調べておかないと取り返しがつかない、というのが、糖尿病のこわいところです。
  • 該当者個別の生活調査が必要ですよね。そういうのやってる気配が見えないところが気持ち悪いです。しかしこの割合で1型はあり得ないですよね。あれは遺伝的なものだし、福島県民がそんな割合ならとっくに話題になっているはず。
  • @alicewonder113 1型か2型かは検査しないとわかりませんね。1型のメカニズムは完全に分かっているわけではないですが、膵臓での炎症が原因だといわれています。自己免疫もその要因のひとつですが、薬物や感染でも生じることがあります。
  • ああそうか。放射能ですい臓の機能不全の可能性が考えられているのですね。検査はインシュリン分泌能力でしょうか?血液検査でしたっけ。肝機能の方も疑った方が良いように思います。糖質を分解しきれていない原因の方かも。
  • 公的調査でフォローされないようなら、市民機関で医院と連携して調査するのがいいですね。山田真先生のところとかでアレンジできないのかな。
  • @alicewonder113 別に放射能とはかぎりません。なんらかの感染や化学物質の汚染など、可能性はいろいろありますが、調査しないと現段階ではなんともいえません。原因がなんであれ、再検査および周囲の調査は必要でしょうね。心当たりお持ちでしたら連絡してみてください。
  • @leaf_parsley 糖尿病疑いが出たからって自動的に治療が進むわけじゃなくて、本人が通院しなくちゃ始まらないんですよ。そういう時に検査もストレスだとかまずは運動だとか、通院意欲を削ぐことをいってどうすんの、ということですね。
  • @leaf_parsley 仮に2型であったとしても、運動・食事療法中心の人もいれば、インスリン投与が必要な人もいる。人によって病状はそれぞれなのが糖尿病で、調べなきゃわからないのです。もし1型であったら、インスリンも打たず運動ばかりしてたら命とりです。
  • @leaf_parsley こんな原因不明の状況で、検査調査が第一なのは当たり前ですよ。徴候の時点できちんと対策しないと、自覚症状まで病状が進行してHelpが出てから動くのでは遅いわけです。
  • 例えばⅠ型DMだと仮定して膵臓機能がそんなにやられるのなら、膵炎など別の重篤な症状が多発している筈で、そういった情報はない以上まずⅠ型を疑うのは筋が悪そう。異なる病因で発生しているというよりはまずは共通性のある病因と考えると、基本は生活習慣依存のインスリン抵抗性Ⅱ型DM(あるいはIGTなど)をまず疑うのが自然だと考えられますがねえ。
  • @sivad 1型かもしれないという懸念についてですが、製薬メーカの方からもメールを頂きました。「個人的にはそこまで放射線で遺伝子を破壊されるなら先に他の遺伝子異常が発症しているのではと思います。 」とのことです
  • このあたりは、他の方の見解とも同じなので、個人差はもちろんあるとは思いますが全体的に1型の異常な増加を懸念する必要はないかもしれないなあと、、
  • ですが、2型なら安心というわけではなくて、、やはり看過できない状況なわけです。
  • この問題のアプローチを、避難所での健康指導とい地点から考えてみました。当初から避難所での健康問題はクローズアップされていまして、
  • それらは過去の震災のデータからも明白です。(震災時の慢性疾患PDF) http://www.jpn-geriat-soc.or.jp/member/kaikai/koreisha-saigai-guideline-1.pdf
  • 昨年10月にまとめられた厚生労働省のこの問題への資料です 被災地での活動 (PDF) http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r985200000231cm-att/2r985200000231ja.pdf
  • こうした資料をみていると、この件の問題点は、もしかしたら、避難所間のケア状況に格差が生まれてしまっているのじゃないかという気がするんです。例えば南相馬の場合、血液検査は初期から行われているのがわかりますし
  • 10月の時点ですでに糖尿病傾向が指摘されて、健康指導が入っています。
  • 須賀川の健康調査がいつはいったのかよくわかりませんが、5月の報道だったとするともう少しあとだったのではと思うのです。逆にいえば、もっと早くに指導があれば、悪化しないですんでいたかもしれない。
  • 大事なのは、健康が守られることなので、検査、指導体制のさらなる充実をお願いするという形で(人材、予算の確保を含めて)意見の共有ができませんでしょうか?
  • 実際のところ、外部からできるアプローチとして、猪飼先生の「保健師募集」のコールとか、様々な試みがあるのですが、、事故から1年が経過して、持続的な支援体制が切実に必要になっている段階な気もちらっとしています。
  • 何が優先性が高いか?という点は現場の方が一番よくご存じのはずなので、あまり現場を振り回さない形で外部支援のパイプが一つでも多くできあがっていけるといいなあと思うのです。
  • @leaf_parsley まとめ主として申し上げますが、@sivadさんは一貫して「糖尿病の原因が放射線だとは考えにくい」と仰っていますので、わざわざ「放射線が原因とは考えにくいのでは」とsivadさんにコメントを返す意図がわかりません。議論を混乱させたいのでしょうか。
  • @leaf_parsley また、「あまり現場を振り回さない形で外部支援のパイプが一つでも多くできあがっていけるといいなあと思うのです」というコメントも、あたかも@sivadさんが現場を振り回そうとしているような印象を与える意図があるように見えますが。
  • あ、ごめんなさい、そこはメールそのまま書き出したのです。
  • 現場での判断は、南相馬の例でも、須賀川の場合でも、「まずは、生活改善から」とおっしゃっています。1型小児糖尿病の可能性とは診断されておられないように見えます。その判断はそれなりに裏付けがあってのことと思うので尊重したいです。
  • @morecleanenergy @sivadさんの最初のご懸念は、ストレス性の小児糖尿病は稀で、この数字の高さにはなんらかの毒物由縁があるのではないか?という点ですね?
  • @morecleanenergy あちこちに意見を問い合わせた結果は、ストレス、生活習慣によって小児でも数値があがってしまう可能性はあり得る。ということだろうと思います。
  • @morecleanenergy もちろん現状の健康状態でかまわないと言っているわけではないし、避難生活による健康の悪化に十分気を付けてほしいです、検査の充実もお願いしたいのですが、1型への懸念度合は、少し下げてもいいかと。
  • @leaf_parsley @sivadさんの意図はどちらかというと「ストレスか毒物か感染か原因を探れ」ではなく、「報じられた検査結果があまりにも異常なので、検査結果の検証と、それ以外の大規模スクリーニングを早急に、危険な数値の人には早急に治療を」だと理解しています
  • @leaf_parsley あまりにもくり返しになりますが、「一次検査で糖尿病と出たら、勝手な対処をせずにきちんと通院して検査しましょうね」、というごく当たり前のことを、なぜそれほどまでに避けようとなさるのか、失礼ですがちょっと常軌を逸しはじめているのではないかと思います。ましてや子どもにおかしな状況で発生している時ですよ。
  • @leaf_parsley おっしゃるように現地それぞれに余力の違いがあります。検査や調査にはコストも人手もかかりますから、できるところとできないところがある。自覚症状がない場合はなおさら後回しになるでしょう。
  • @leaf_parsley では糖尿病はそんな都合を考えてくれるのでしょうか。くれませんね。だから現地の責任に押しつけてしまうのではなく、国や県が責任をもって検査調査を行うよう、公の問題としてあつかわなくてはならないのです。これでもわかりませんか?
  • @sivad「 一次検査で糖尿病と出たら、勝手な対処をせずにきちんと通院して検査しましょうね」は大いに賛成です。これは一度も反対したことないですし、検査の充実も賛成しています~~
  • @sivad 検査体制について問い合わせも起こしていますし、お願いメールも出しました。 
  • @leaf_parsleyでしたらもう議論することはありませんよね。「まず運動と食事」のように勝手な対処を語る方は適切な処置への妨害になりかねませんので、そういう方がおられたら「勝手な対処をせずにきちんと通院して検査」ですよ、と教えてさしあげてくださいね。あとは検査体制が充実するように、各自ができることをやりましょう。
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