中華鍋で鶏おこわを作る話から、カントの感性論、バウムガルテンの美学を経由して、マイモンのDarstellungへと行き着きます。 続きを読む
神の世界創造と反省規定の相同性についての議論。 続きを読む
それはめりさんに訪れた一夜(じゃなくて数日間)の祭り…! 下記まとめから途中で分岐した流れ 『哲学男子』から擬人化の意味をめぐる議論を経てギリシャ神話へ http://togetter.com/li/32354 続きを読む
ライプニッツの話が半分以上かも。錯綜していてまとめが正確なのかよくわからない…。 こっちのまとめでのシェリング話が続くかたちで。 「ドゥルーズとシェリング、ヴァール、シモンドンについて」 http://togetter.com/li/31150 続きを読む
時間的にはシモンドンまとめの続き http://togetter.com/li/31147 途中で触れられているようにこのまとめの1-2部が関連。 『差異と反復』におけるライプニッツ・カント・コーエン/ドゥルーズにおけるカント/ニーチェ生理学とアル中 http://togetter.com/li/1932 シェリングについて続き.. 続きを読む
菅原潤『昭和思想史とシェリング』第2章要約&やりとりだけをまとめるつもりが、前半5分の1が長くなりすぎた…。 1. 2/7-8の@yakumoizuruさんの杉田弘子『漱石の『猫』とニーチェ』について。.. 続きを読む