このまとめをお気に入りにして応援しよう!
0
ログインして広告を非表示にする
  • しんご @hoshi_furu_yoru 2016-11-07 00:17:38
    吉祥寺シアターにて青☆組『パール食堂のマリア』を観劇。“赦す”ということは、自分とそして相手の痛みや哀しみを受け留め、受け容れることなのかもしれない。息苦しいほどの切なさや哀しさ、そして救いと成り得るような深い優しさに溢れていた。沁みて沁みて還ってこられない夜。 pic.twitter.com/4dz3If3Lye
     拡大
  • @fayheronew 2016-11-23 19:48:45
    ブログを更新しました。『パール食堂のマリア(今年35作品目)』 #アメブロ ameblo.jp/miminoiro/entr…
  • 葛葉 @sea_of_hope 2016-11-08 18:45:22
    パール食堂のマリア 時代とひとことで括ってしまうには辛過ぎる時を生きる彼らの、どうにもならない感情とそれすらも抱えて前向きに進む姿に涙が止まらない。 踊る中林さんの美しいことといったら! レイチェルの存在に説得力を持たせる塚さんのさり気ない挙動が印象的。
  • のいず(のいっさん) @e_noizu_3 2016-11-06 21:31:31
    『パール食堂のマリア』を観てきました。 温かな光が照らされている中で語られる物語は、とても神秘的で、私の眼を釘付けにするものでした。毎日を、精一杯生きていきたい。素敵な舞台を観れたことに感謝。五周年おめでとうございます✨ pic.twitter.com/hpu9TGh9nA
     拡大
  • ikuma akira @AkiraMukai 2016-11-07 01:06:48
    金曜日に観てきた『パール食堂のマリア』。何度観てもやっぱり素敵な作品でした。吉田さんは一家を描くことが多いけど、街や近所を描くことの方が実は長けているのでは?という気がする。群像劇として、ここまで街と近所が蜜に立体的に描かれている作品を他に観たことがないもの。
  • ぬま。 @RED_numa 2016-11-07 14:20:18
    パール食堂のマリア、今日でおしまいかぁ。劇場入って舞台を見た瞬間の、あのあったかくて懐かしくてあ〜青組さんだぁ〜〜ってなる感じ、また味わいたいぜ。あの気持ち忘れないでおきたいぜ。
  • AKI @komayumiaki 2016-11-07 08:32:34
    過去のことじゃないし、なくなるものでもきっとないよな…程度の差こそあれ…。 と昨日のパール食堂のマリアを思い返す…。
  • あさぼけツイッター @arkasaboke 2016-11-08 00:49:18
    青☆組 vol.22 パール食堂のマリア 作・演出 吉田小夏 - 朝ぼけのひとりごと - Yahoo!ブログ blogs.yahoo.co.jp/asaboketora/65… #ブログ #観劇 #演劇
  • リンク 朝ぼけのひとりごと 青☆組 vol.22 パール食堂のマリア 作・演出 吉田小夏 - 朝ぼけのひとりごと なんとなく勘で、予約した青☆組 パール食堂のマリア が、 静かに徐々に心に迫り、自然と涙が流れ、歯を食いしばって嗚咽を漏らさないように我慢して観た素敵なお芝居、舞台だった。 パール食堂のマリアを観ることができて良かったと思うと同時にこのお芝...
  • たかっぴ @kojitakp 2016-11-08 23:54:21
    @a_shirooou 無事に終演おめでとうございます! 『パール食堂のマリア』やっぱり大好きです。 ありがとうございました♪ 志郎さんの伸びた髪型が、昭和感たっぷりで、松田潤一そのままピッタリでしたね☆
  • ぼのぼの @masato009 2016-11-07 08:45:52
    昨日青☆組『パール食堂のマリア』を見ていて、最近これに似た感じの人間ドラマをどこかで見たような気がする…と言うデジャヴに襲われたのだが、今ふと気がついた。そうだ、『映画 聲の形』だ。家族や他人に対する愛情と怒りとコンプレックスが交錯する肌ざわりが、どことなく似ている。
  • papamomo老年団サポートセンター @papamomo2008 2016-11-07 09:13:42
    青☆組『パール食堂のマリア』 うん、良かった 昭和47年か、港町神戸の高校生だった あの時代と過去が絡まり、それぞれの人たちが傷を負って行くのだけど、明日に向かって歩いている街の人たちと猫たち 泣かされて、応援していた ユリと善次郎の見舞いのシーン 二人ともなんて良い奴なんだ
  • 髙石卓実 @tkmgj7101 2016-11-07 11:10:34
    → こんな素敵な作品を生み出した青☆組さんに敬意とこの作品に出会わせてくれたレイチェルさんと友人に感謝です。 『パール食堂のマリア』観ることができて本当によかったです。 pic.twitter.com/H0DaX8YkLg
     拡大
  • 髙石卓実 @tkmgj7101 2016-11-07 11:05:02
    青☆組『パール食堂のマリア』観てきました! 刻々と移りゆく時代を力強く生きた人たちと満足に灯ることも許されず消えていった色とりどりの命たちが紡ぐ、どこにでもあった普通の物語。 美しくて苦しくて、可愛らしくて儚くて、魅了されて失って。幾度となく繰り返してまた、朝が来る。 →
  • 小林 依通子 @its_kokko 2016-11-07 15:30:21
    ④ さっき、それこそ、自分の住んでるところの、大衆食堂のお店のとなりの電信柱のうしろに、白っぽい猫を見たんだけど、大西さんのあの猫のほうがかわいかった…… かわいかったな…… かわいかった…… pic.twitter.com/TfirC60GyG
     拡大
  • 小林 依通子 @its_kokko 2016-11-07 15:30:06
    ③ そのままこちらに出てきた感じがするなあと思って、それもよかった。それから、本人には伝えたんだけど、亮太くんがネコにそうっとさわったり、かわいがって撫でてたり、何か食べて「おいしい!」っていうのが、なんだかすごく嬉しくて泣いた。
  • 小林 依通子 @its_kokko 2016-11-07 15:29:43
    ② あの時代のあの人々の心情をうつすために、横浜という街がいきているところ。ほかにもいろいろ、とても良かったです。 出演していた有吉くんと面会したときに、彼から珈琲の匂いがした。ラストシーンで実際に飲んでいたらしい。それが、あの空間から亮太くんがひょいっと、
  • 小林 依通子 @its_kokko 2016-11-07 15:29:36
    ① 青☆組「パール食堂のマリア」、出てくるメニューがぜんぶ美味しそうなところ。美術がよくて、街や丘から見るいろんな景色を想像したくなるところ。胸が痛くなるところ。静かな波のような寂しさと大波みたいにぶつかってくる悲しさ。横浜という場所が、単に設定や背景としてではなく、
  • 永滝元太郎 @nagatakigentaro 2016-11-07 15:34:42
    昨日は子供達とおじいちゃんの畑で芋掘り!デカイの取れました! ~の青組「パール食堂のマリア」観劇。 勝平さん、有吉君、いい仕事してました。ひさしぶりにバビィに会えて嬉しかった。
  • もえぎ @moegi0404 2016-11-07 02:49:01
    青☆組『パール食堂のマリア』傷ついた次女を父親が寄席に誘うのは『カイロの紫のバラ』のラストで、傷ついたミア・ファーローが映画館でフレッド・アステアの『トップハット』を観るみたいだなぁ。泣いていたミア・ファーローが映画を見ているうちにだんだん笑顔になるのを見て自分は泣けちゃうの。
  • もえぎ @moegi0404 2016-11-07 02:18:35
    青☆組『パール食堂のマリア』1972年の横浜の食堂、傷を抱えた人々がいて、悲しい事も辛い事もあるけど、愛の告白とか「寄席に行こう」とか幸せな事もある。ただ人々の傷の中には戦後の歴史の中で作られた傷もあって、それは今でも外国の基地がある場所では起こっている事なのではないかと思う。
  • もえぎ @moegi0404 2016-11-07 02:00:25
    青☆組『パール食堂のマリア』近所に長年いる心を病んだ立ちんぼの女性、食堂の家族の母親、子供を施設に連れていく母親も同じ女優が演ずる。死産だった子は母親が米兵にレイプされて生まれた子なので、ここにも同じ役者が演ずる意味がある。その子の墓は丘の上にある。そう猫と同じ。
  • もえぎ @moegi0404 2016-11-07 01:46:20
    青☆組『パール食堂のマリア』近所のオカマバーのママはたくさんの捨て猫を世話して、死んだ猫は丘の上に十字架に埋めたが、もう猫に名前をつけるのはやめたという。猫は女優が演じていて同じ女優が過去のシーンでは母親に施設につれていかれる子供を演じる。その子の父親は米兵のだれかわからない。
  • もえぎ @moegi0404 2016-11-07 01:25:21
    青☆組『パール食堂のマリア』その彼が食堂の7歳年上の長女に告白した時にジワジワきて、最後に「歳をとれば髪の色も同じになる!」って言った時にはダダ泣き。思い合っている男に子供が作れないと告白されてショックを受けた次女に、父親が「寄席に行こう」って言った時は嗚咽しそうに。
  • もえぎ @moegi0404 2016-11-07 01:14:30
    青☆組『パール食堂のマリア』食堂の見習いコックは父親がわからないハーフで、実は終戦直後に米兵が多く駐留していた横浜では米兵を父親に持つ望まれない子供が大勢生まれていたというのがこの作品の肝。主人が彼を雇ったのは家族の悲しい過去があるから。その理由がわかった時はダダ泣き。

コメント

カテゴリーからまとめを探す

「ライフハック」に関連するカテゴリー