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これを必ず読める鳳凰民って、どんだけいます?

石橋本2「進化するデジタル麻雀」例二十八の読みについてhttp://zero2014.blog.fc2.com/blog-entry-1101.htmlゼロさんの寄せて上げる【麻雀】という記事が議論の発端
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南斗のレイ @nantorei123

他家が36mをチーして4cm聴牌。チーして7pを切ったけど、捨牌に4mか5mが先切りしてあったら、8p9pは大通り。これを必ず読める鳳凰民って、どんだけいます?

2016-11-23 18:59:06
やなぎ®︎ @yanagi_dhukusi

455m778pXX 局面でいうと一刻も親流したいから、鳴きやすさでいうと先に5m切るほうがいいのでは?だとしたら普通に69pあるんじゃね?

2016-11-24 00:49:42
eik1 @eik1_10

この河だと当たっても全然おかしくないくらいの認識で打ってそう。安全度考えたり7pのがポン材優秀とかで7pのほう持つ人がそこそこいそうに感じる。もう少し露骨な問題作ったほうがいい気もするw ただ使いどころのある読みであるのは間違いない

2016-11-24 00:41:27
南斗のレイ @nantorei123

@kakkun_npm 回答は、455と778で1枚切る選択で、最終形の強さを考えたら7を切る筈で、5を切って36両面固定はあり得ないと。確かに、、、

2016-11-23 19:16:25
南斗のレイ @nantorei123

@kyanio3 牌効率と待ちの強さを理解している上級者なら、36固定で7pのポンに備えるって、あり得ないよね?

2016-11-23 20:48:54
栗田恭宏 @kienzankuririn

@nantorei123 石橋本2確認したら⑨全見えの場況で、⑨シャンポン待ちがない上で⑥⑨待ちがあるか考えるとと牌理を間違えない中級者から上級者ならかなり通りやすいと読めるとの説明でした 実践でもシャンポン待ちチェック必須の読みだと思います

2016-11-24 00:18:37
南斗のレイ @nantorei123

@kienzankuririn 確かにシャンポン待ちが否定されてこそ確度はあがるんですが、この『上級者なら強い待ちを残す』って考え方自体が、何かと応用できると思ったけど、、、

2016-11-24 07:44:50
げる@Mリーグ観戦 @wakuwaku052411

455m778pXXからなら私は先に7p切るけど この点状況で三フーロ前提の仕掛けしておいて守ビ力を気にしても仕方ない 二千点の価値が大きい状況で赤五受けは大事だし赤五ポンを逃すのはいたい 待ちとして強い方の形を決めて弱い方のフォローを残すのが基本

2016-11-24 01:53:12
げる@Mリーグ観戦 @wakuwaku052411

まー問題は相手が必ずそう打つと信頼できるかってことなのか

2016-11-24 02:03:14
喜多りゅーじ(K)@麻雀Bucks @jangoroK

ちなみに石橋プロのやつはオレも戦術本に書いたんだけど、早い巡目に⑦が切れてるような場況にしたよ。1枚切れのポン材よりも初牌を残す人の方が多いから。 pic.twitter.com/iHl95aMv4c

2016-11-24 00:53:46
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喜多りゅーじ(K)@麻雀Bucks @jangoroK

両面の優位性だけだと理由として少し弱くて反論されやすいんだよね。

2016-11-24 00:58:41
ネマタ @nemata4GG

@and111and @aaahipa1 3枚見えではなくて4枚見えでした。結論から言えば357pからの7p切りでカン4pがほぼ確定する例でした。ただ打ち手がターツ固定選択をミスしていれば逆に9pはかなり危険になるので、信頼できる相手でなければリスクが高い読みですね。

2016-11-24 00:21:30
ネマタ @nemata4GG

外した時にリスクの高い読みは、相手が信用出来る時だけ使え。大してリスクが無ければそうでなくても読め。

2016-11-23 22:01:59
南斗のレイ @nantorei123

石橋本にあるような読みは、正確な牌効率がそこそこ信用できる鳳凰卓でこそ有効で、謎めく打ち方のオッサンがゴロゴロいるようなフリーだと無効かもね(^^;;

2016-11-23 22:31:31
朝倉康心/ASAPIN @asakurapinpin

7p云々のやつは弱部フォローとどちらの先切りがより効果的かという話とあれに近い場況で強者のマジョリティがどうなるかという話であって不特定多数相手に常に切れるとかそういう話ではないと思う

2016-11-24 00:59:58
朝倉康心/ASAPIN @asakurapinpin

個別対応というよりはこういう考え方を知っておくと似た場面で切れる牌増えることもあるよ的な

2016-11-24 01:01:13
引用 @mahjong_tanaka

地震で目が覚めてしまったので、昨夜話題になった石橋本2のおさらいでも。1枚目の画像で9pが切れるかどうかというやつだが、実はこれ、雀ゴロK本2にもほぼ同じ趣旨の問題があり、しかも上位互換といっていい内容になっている。違いはキーとなるフォロー牌が1枚切れであることと、→ pic.twitter.com/VUUXK16nLp

2016-11-24 07:00:41
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引用 @mahjong_tanaka

ポンされている役牌がドラであること。前者に関しては言うまでもないが、1枚切れであることによってポン材としての優位性は大きく下がり、枚数の観点からも残されにくいフォロー牌となっている。後者のほうはひろ(@hiro____kun)氏の鳴き読みブログにもあるとおり、仕掛けにおける→

2016-11-24 07:06:07
引用 @mahjong_tanaka

→(仕掛けにおいて、に訂正)打点と守備力はトレードオフになりやすく、打点が高いときほど和了率重視に、低いときほど守備力を残した受けになっていることが多い。なので画像の例でいえば「守備力を重視して5sを先に切り、安全度の高い3mを残す」という選択は非常にとられにくいということに→

2016-11-24 07:10:35
引用 @mahjong_tanaka

→なる。ここへ副露者の雀力に対する信頼が加われば、なんとこのイーシャンテンからですら6sが押せるというわけ。説いている内容は石橋本2とほぼ同じなんだが、問題としては圧倒的に優秀! すごい! なんか石橋本ディスみたいになってしまったけどそういうことが言いたかったわけではないですよ!

2016-11-24 07:14:09

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