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第52回関東高等学校演劇研究大会 東京会場についてのツイート

すごい適当に集めてまとめてます。 2016年12/29,30 二日間で開催された高校演劇の大会。 地区大会→県大会 と勝ち進んできた高校演劇部の公演。最優秀賞の学校は、(次年度に開催される)全国大会での公演となる。 続きを読む
演劇 舞台芸術 高校演劇
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高校演劇東京都大会 @t_tkekorg
関東大会(東京会場)上演順〈確定〉 12/29 山崎→東→桐蔭→身延→清真学園→専大松戸→日立第一 12/30 星陵→県立松戸→上野原→三島北→早大学院→大船 プログラム→ tkek.org/2016/11/28/3316
高校演劇東京都大会 @t_tkekorg
関東大会のプログラムは出場校打合せで抽選で決めるのが普通ですが、今年は打合せが本番にかなり近いので、都県大会が始まる前に、各県の上演順の枠を都県事務局長が集まって抽選し、枠内の割振りは各都県に決めてもらうという、例外的な方式になっています。
ユウ @y_engeki
平成28年高校演劇南関東大会 最優秀賞 日立第一「白紙提出」 優秀賞 身延「七人の部長」 専修大学松戸「ハブレット」(春フェス) 三島北「ラフ・ライフ」 大船「戦記 空より高く」 (関東共通枠) 八千代 (春フェス北関東枠) 新潟工業
#1 東京都立山崎高等学校 「理想という名の偽り」石澤諒祐・作(生徒創作)
nanot @anton260616
高校演劇関東大会1日目@プレイハウス 7校観劇。都立山崎さんの最後の再会シーンが1番心に残りました。噛み合わない会話(セリフ、間、感情)が抜群で、「友達だと思ってるよ」からの流れは涙せずにはいられませんでした。
まめ @piyomusubi
都立山崎高等学校「理想という名の偽り」[東京] 着眼点や友達というものの在り方について、等身大で共感しやすいものでした。 前半のコメディ要素と後半の闇の対比が素敵で、私はこのコントラストけっこう好きです😃
まめ @piyomusubi
都立山崎高等学校「理想という名の偽り」[東京]② 共感しやすいメッセージだからこそ、サークルの規模拡大が現実味を感じられなくて引いていった感じはあります。 発声や滑舌は改善の余地はありますが、それでも作者のメッセージは強烈に刺さりました。 狂気じみたエンディング最高。
三原 一陵 @mihara_r
都立山崎「理想という名の偽り」。友人作りのためのサークルに勧誘された孤独な男・石川の物語。 ラノベ風な前半から、左翼団体的な総括行為を経て、カルトのように変化していくサークル。どの部分に反応するかで、劇の意味が大きく変わる。4人の登場人物と固定されたセットでその変化を描く。
三原 一陵 @mihara_r
都立山崎「理想という名の偽り」。 椅子と机の置かれた舞台を、照明と効果音と役者の動きで切り替えていく。 契約関係のある友人関係が瓦解していく時の、残酷で滑稽な表現にも容赦がなくて驚いた。そして、ラストはその次を予感させる終わり方。 脚本に強く引きつけられる舞台だった。
エリン @505rin_mobius
@27rin_mobius 「理想という名の偽り」 衝撃の一校目だった。真っ暗闇の中、スマホの画面とそれに照らされた主人公の顔だけが見える残酷なラスト。あれが目に焼き付いて忘れられない。
コウ・G @koh_g
都立山崎講評 後半は連合赤軍を連想した。全体的にクオリティ高く優れた文学性の本だが演劇性が弱かった。滑舌や声の飛ばしかたや身体の使い方、セットの工夫をもっと。 #高校演劇 #関東大会
もめん @_m_o_m_e_n
①都立山崎高校「理想という名の偽り」 二回目の観劇 全体的に役者のレベルアップと、台詞の間やテンポをもっと極められたのではないかなあという印象。シリアスめなシーンとか小さい声が聞き取りづらいところがあって惜しかった。 友達について四人が叫ぶところの1回目の終わり方が、台詞が聞き
もめん @_m_o_m_e_n
@_m_o_m_e_n 取りづらくて「あ、終わった」感があったからもっとハッキリ言ってブツ切れ感を出してほしいと思った。最後スマホの画面が顔に映って終わる演出は都大会同様好きでした。
もめん @_m_o_m_e_n
@_m_o_m_e_n 冒頭で歌ってるハルヒの音が微妙にずれてるの、良いなあ。でもちょっと古くない? 一発目にこれって、後から友達LOVE♡みたいな作品あったらやりづらいよなあ。逆に狙ってるのかな?だとしたらすごい好きです。 お疲れ様でした。
kei iwata @ii_tawake
@_k_aka_ayako_ まず一番良かったと思う点はラストの「あ、LINEだ……友だちからだ」で、その後の最後のスマートフォンを用いた照明も同時代的・象徴的だと思いました。「苦手」だったのは、科白回しの演劇的不自然さ、「オタク」像が一昔以上前のステレオタイプであること以上の
kei iwata @ii_tawake
@_k_aka_ayako_ ところで、その演劇空間が「問の提示」をしているのか「その答の主張」をしているのかというところで、その主張が過剰、かつ、わりと手垢のついたところだったということではないかと思います(次の公演後続くかもしれない
かたつむり @kangekistein
第52回関東高等学校演劇研究大会東京会場 東京都立山崎『理想という名の偽り』生徒創作 オタクネタお腹いっぱい。具体的な作品の名前とくにラノベは出さないに限ると思う。全体を通してキャラの発言に一貫性が感じられなかった。男子のあの雰囲気が笑いを誘うシーンもあったけれど、
かたつむり @kangekistein
東京都立山崎『理想という名の偽り』生徒創作 滑舌含めついていくのすごい疲れた。けれど小綺麗にやったら狂気や粗暴さは薄れるだろうし難しいですね。しかし脚本の目の付け所や役者の変化の激しさはよかった
2 東京都立東高等学校 「なまちゃんといっしょ」 三輪忍・作
高校演劇サミット2019 @k_summit2019
都立東『なまちゃんといっしょ』、1年生が強烈!ちょっとびっくりした。3年生のふたりもさすがだ。音響オペが丁寧。カーペンターズのシーン、素敵。ホワイトボードの似顔絵がかわいい。「なまちゃんチュロス」のさいごの2文字を見て、高校演劇サミットの『走れダメロス』がよぎりました。(はやし)
かたつむり @kangekistein
第52回関東高等学校演劇研究大会東京会場 東京都立東『なまちゃんといっしょ』 初めて観たものでちょっと引っかかる所はありつつも純粋に面白い話だなと楽しませていただいた。場転が綺麗だったり楽しかったりと退屈することがなかった。
かたつむり @kangekistein
第52回関東高等学校演劇研究大会東京会場 東京都立東『なまちゃんといっしょ』 皆すごい楽しそうにやるから元気もらえたし配役が完璧だなって思った。この大会の男子、基本的に好きなんだけどこの二人はとりわけ好きだなあ
kei iwata @ii_tawake
都立東「なまちゃんといっしょ」既成脚本、悔しいけどめっちゃ面白いな。その上での舞台美術や演出も楽しんでて、すごい城東って感じだった。「こと」が起こった時の交錯(父親として/生徒として/そこに生まれた人間として)が見たかった分個人的に物足りなくもあったけど、(続きます
kei iwata @ii_tawake
@_k_aka_ayako_ 現実の今が「ことが起こる前/文化祭前日」なので、これはこれでいいのかなとも。一点、なまちゃんのヒゲ/活断層の上にそのまま強引に机が置かれていてそこで授業が行われていたら、平然と日常を続ける危うさに関してより示唆的で良かったかもしれないとは思った
もめん @_m_o_m_e_n
②都立東「なまちゃんといっしょ」 面白かった。 あからさまに地震を取り上げてるわけじゃないけど「なまちゃん」というキャラクターを通して地震と共生していく様。地震への慣れや脅威などを感じた。 妊娠の話題→コメディ感もあったしそれを通しての岩尾と荻ちゃんの関係性とかが見えて良かった。
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「#演劇」

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