#シンゴジラ における「死の描写」に関するアレコレ

この意見や考察がぶつかりあう感じは好き
シン・ゴジラ
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コメント

  • アプロ @rUyaCVtIiRxgC9M 3日前
    前半で出番があった役者さんたちが、後半にはいつの間にか居なくなっていたのが怖かったな。お茶を配ってくれた某おばちゃんとか
  • シン・世界の片隅のスゥ。 @_2weet_sue 3日前
    rUyaCVtIiRxgC9M 広田静子さんは巨大不明生物特設災害対策本部の立川移転決定段階で職を辞して無事避難してると信じたいのです(>_<)
  • agegomoku @nekofurio 3日前
    庵野サンの本気の「死の直接描写」なんて旧劇エヴァを思えばやらないでいてくれてよかったとチキンなわたくしは心底思います
  • fumi @karakararen 3日前
    別のまとめにもあったけど、コジマ電気のシーン、「何でこんな状況で店開いてんの?!」 という驚きと共に停電によって店員の運命をこれでもかと暗示してて、ブラックジョークにしてもキッツイなあと思ったけどなあ。
  • アル @htGOIW 3日前
    震災の時日本人の9割以上は被害を直接実感する立場には無かったけど、そういう環境で大量の死に接した事ついては、かなりリアリティをもって迫る映画だったと思いますよ
  • なす @nasu_duke 3日前
    人が死ぬ時はあっさりいなくなるだけだからなぁ 一度でも身近な人がいなくなるのを知っているかどうかじゃない?
  • マク(*´﹃`*)゙ヌス @oa26dl1NAcptdAF 3日前
    元の人口は公務員や政府の人間も含んだ数、疎開した人数と比べるだけの単純計算は難しいかもだけどね
  • ポテコ @poteccco 3日前
    だよなぁ、すし詰め状態の地下避難民からの地を這うような広範囲大量火炎放射なんて、劇場で見てて息止まるほどの絶望感だったよ。立川で再集結した巨災対で飄々としたキャラの高橋一生が顔を歪ませて涙を堪えてたのだって近しい誰かを亡くしたのだろうと察せられたし、外国人ならともかく3.11を経験した日本人があの瓦礫の山や散らばる衣服を見て人の死を感じないなんて理解できん。わざとらしいお涙頂戴も無く、作戦成功時も歓声よりただただ安堵の溜息のみという演出の勝利だったと思うけどな。
  • Heyw65kZ4RiU @29zgJQepexzZ 3日前
    死の直接描写がないって言う奴は、多分ゴジラが第4形態になってからテレビをつけたんだろうな #蒲田くん
  • 野良馬 @nobody_oyaji 3日前
    poteccco もしかしたら暗い劇場で観るのと明るい家庭で観るのとでは印象(というか集中度)が違うのかもな。  俺は劇場で観て、あの夜のシーンに圧倒され物凄い絶望感受けたんだけど、レンタルで観た知り合いは「凄い」程度の印象だったみたいだし。
  • 野良馬 @nobody_oyaji 3日前
    29zgJQepexzZ 川崎住んでて蒲田にも割と行くせいかもしれないけど、蒲田君の行の方が色々生々しくて怖かった。
  • シン・世界の片隅のスゥ。 @_2weet_sue 3日前
    あなたは『恋人を喪った安田短歌』を知っていますか。「安田」とは映画『シン・ゴジラ』の登場人物、安田龍彦(演:高橋一生)のことです。彼の恋人がゴジラの放射熱線によって、2016年11月7日18時30分頃に亡くなってしまったのではないか、という妄想を通して詠まれた短歌群が、『恋人を喪った安田短歌』です。この短歌群が、具体的にどういったものなのか、どういった文脈上にあるのかということについては… https://note.mu/funatoku_ryota/m/mc708caa25b56
  • 中敏悟 @shiwazanin 3日前
    たぶん世の中には「口から血を流して『ガクッ』となるところがアップになってないと、人が死んだシーンだということがわからない人」っていうのがけっこういるんじゃないか、でもまぁそれはしょうがないことなんだろうなー、という気はする
  • ますぞー(Masuzoh) @Masuzoh_twt 3日前
    要所要所で人命とかのヒューマニティを入れ込む日本映画は多いが、物語のスケールの大きさを分断してしまう時がある。シンゴジラはめまぐるしく流れる時間の中で目標達成のために最善を尽くす人たちの動きを最後ま何も邪魔しなかったから、最後の作戦終了後の言葉も出ない余韻につながったのだと思う。
  • 実況 @taro_GRU 3日前
    シンゴジの出来が悪いとは言わないけど、意図的に描写を避けているものはある気がした。それは演出上の都合ではなくて、精神衛生上の理由によるところで。在来線爆弾の辺りから急に特撮色、娯楽色が強くなるけど最後だけ取り繕うくらいなら別に大喜びでもよかったんじゃないかなあとは思う。どのみち殉職者家族や子を失った母親が泣き崩れる姿とかが描かれないかぎり指揮系統でがんばるぼくと現場で血を流すかっこいいじえいたいの話でしかないわけで。もう一歩踏み込んでもよかったと思う。
  • 牧島師狼 @bokushisan 3日前
    えっあの特殊建機第一小隊がゴジラに焼き払われる時の絶望感とか、特撮色が強くなっても尚「ああ……っ!」と思わず口から漏れそうになる程の描写だと思ったんですけど、それよりももっとキツい、はっきりとした時間を掛ける描写が必要ですかね……。第一小隊全滅の報告を聞いた矢口が強く目を閉じる、あの瞬間が私は辛かったなぁ。
  • たいらあおば @aoba_taira 2日前
    そういや一般人の死をこれでもかと盛り込んだ駄作があったなぁ。「真由美」って韓国映画なんだが(´・ω・`)
  • ハドロン @hadoron1203 1日前
    一般人の死の直接描写が甘いって?サメ映画でも観てろよ、お前ら。
  • くらたや書房 @kurataya_book 1日前
    死の描写は細かくやればやるほどテンポが悪くなるし長所をスポイルすることになると思う。犠牲者を特別扱いしないってのは無神経とはまた別の話。
  • よーいち @youichirou 1日前
    あの火炎流で相当の人が亡くなったはずというのは賛同するが、ゴジラの火炎流が到達した範囲はそれほど広くないので、避難民からの逆算で算定できるとする考え方には賛同できない。
  • なんもさん @nanmosan 1日前
    シン・ゴジラはあきらかに「ゴジラ無双!」をやりたくて作ってるので、一般市民の被災感があんまない映画なのは最初からしゃあない部分。あれはゴジラの強さとそれに対抗する組織を描くのに特化した映画です。けれど、そのあえて弱めてある被災部分を評価する人が意外と多いのには違和感ありますね。
  • アプロ @rUyaCVtIiRxgC9M 1日前
    要所で印象的な描写を挟んでいるからでは?>被災感
  • 暴君虎 @Tyrannotiger 1日前
    「ガメラ3」の渋谷崩壊くらいしないと死を描写されてないことになるのかねぇ? 去年の今頃もそう思った。
  • みみつき @mimiduki 1日前
    被害者が悲鳴をあげながら瓦礫に潰されるとか、「おとーちゃんもおかーちゃんもゴジラに殺されたバカヤロー」とか年端も行かない子供に叫ばせるとか、打鍵音と共に画面の真ん中に「○○での死者数××万人」みたいな事をしないといけない層が一定数存在するんでしょうなあ。そういうくどい味付けに飽き飽きしてたところに、素材の旨みを最大限に活かす為の味付けの料理が出て来た、みたいなことだと思うんですが。

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