10周年のSPコンテンツ!

受け入れられるストーリー

誰かに受け入れられるのは義理ではなく、自然に受け入れられる距離感が、自然に与えられること。 それを誰かが誰かの為に与えてあげるのが良いことじゃないか。義理ではなく。
ストーリー 受け入れ
1
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
歴史とは、ストーリーだ。だからこそ、ストーリーが悲観なものに纏められたら評価は、悲観なものにしかならないし、もっとコメディチックに終れば、コメディなストーリーとして認識される。それをコメディにするのか、悲観なものにするのか、もちろんブレイブストーリーにするのかも
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
当事者次第と言えば当事者次第だ。しかし人というのは、どうしてもストーリーはより良くなっていけるようなものが好まれやすい。すごく自己都合だと考えられるが、その部分はとても受け入れられやすい土壌でもあることが認識されるべきである。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
すると、差別問題を扱う時に、ジャーナリズムの役割は何か、問題提起である。逆にそれ以外の方法がない。ストーリーをカタチづくるチカラがそれしかない。ジャーナリズムの役割は、受け入れにくいのだ。それよりも、
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
映画ヘルプ心がつなぐストーリーのような差別を題材にしても、その伝えるストーリーがブレイブストーリーだったら、暗に人は、受け入れる。他にもくりぃむしちゅーのオールナイトニッポンで乱れたラジオネームに何故そのラジオネームにしたかという問いに、辛い過去もバカらしいラジオネーム付けると
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
ただ笑いを生むことができる、それは別のストーリーを生むことができたという結果だ。先に受け入れられたものに付随するストーリーはなかなか否定されにくい。そういう工夫が大事だ。そういう意味で、マイノリティーの皆様は一辺倒に見えてしまうのは手法が全く一緒だからだ。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
差別問題提起、ジャーナリズムが問題を大きくする、義理の部分でしか受け入れられない世の中。本当の良き世界だろうか?生きづらくはなかろうか?アメリカを見たらよくわかる。あの国でさえ苦労している。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
受け入れる工夫は、決して問題提起ではなく、ストーリーを転換する機能をもった媒体、さきほど言った映画やラジオの1コーナー、さらに音楽であっても義理で受け入れるのではなく、受け入れやすいストーリーを組んで受け入れてもらい、ちょっと義理を添えるぐらいが人々に浸透し、
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
受け入れられるカタチが出て来るのだと思う。今のジャーナリズムはまるで自分達が抜きん出てるような態度で、問題をちらつかせ、義理で事を推し進めようとするやり方は、野暮以外の何者でもない。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
いや野暮どころではない、むしろ暴力だ。人々の心に罪悪感を乗せ強いてるのだ。それでは受け入れられる人々が本当に受け入れられることはない。その状態が生むのは、上っ面な距離感だけだ。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
粋な計らいで世の中に受け入れられるような技術を人々は求めている。今のジャーナリズムにはもはや暴力しか残っていないし、そんなものは求められていない。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
ヘルプ ~心がつなぐストーリー~ - Yahoo!映画 movies.yahoo.co.jp/movie/340956/

コメント

コメントがまだありません。感想を最初に伝えてみませんか?

ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする