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ぺち🐧❄️ @tokotoko_o8o
@a_monologue カルメンさんのことを深く知れたことが一番でSEDAで何処を注目してどう観て考えていくかがわかった。最前であの世界にはいってしまうのも後ろから箱庭を覗くように観るのも良いなと◎ 男性性女性性で湿度差恋愛を思い出し、類型キャラでディズニー(ランド・シー)にいるキャラを思い出した
リエ @Ri_Pon13TS
"SEDA"を観て行って、自分が美しいと思うものを信じようって思った🍚
ヒロ🦉 @Pocky1123
#OrganWorks のダンス公演「SEDA」鑑賞。スペインのカルメン・ワーナーを招き、日本のダンサーと共に生み出された作品。モチーフとなるシルクロードは、物流の交流であると共に、人同士の交流でもあったのを強く感じる。異なる対立軸の中で生み出される反発と共鳴が美しい放物線を描きます。明日まで。 pic.twitter.com/s419WkkrRW
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Kyoko Ogushi @gssy1127
OrganWorks + Provisonal Danza「SEDA」観てきた。カルメン・ワーナー振付による日西両カンパニーのダンサー男女8人を使った新作。「運ぶ」「落とす」の積み重ねが描く人の営み。まだ旅の途中のような気もしないでもない。 (@ シアターX (カイ) in 墨田区, 東京都) swarmapp.com/gssy1127/check… pic.twitter.com/uessYrLkyv
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ホリカワチナツ @HCdytmas
SEDA 人間という生き物の美しさ。 映画をみているような、そんな感覚。 今日ここに生きて、この作品を観ることができたこと、自分の人生に踊りがあることがただただ幸せでちょっぴり優越感。豊かなんです。 本日19時がラストの公演です。 シアターΧにて。お見逃し無く。 pic.twitter.com/K7a6GwPiZi
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にじいろのことり @PkVOtqVwkDiiLSa
《SEDA》スペインprovisonal danza×OrganWorks 踊るために磨いてきた身体で表現する、言葉のような音のような絵画のような何かを観に行くのが楽しい。 シアターΧ、来た事があるのに、壁や客席の床の古び具合や、椅子の色まで美しく感じ、しばらく立てませんでした。 本日楽日19:00@両国シアターカイ
ruu @currynyo_
言葉にせずに、何かの枠にはめたりしないで、しばらくこのままにしておこうと思った。 #seda instagram.com/p/BrSDlJTHaLt/…
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Kyoko Ogushi @gssy1127
OrganWorks + Provisonal Danza「SEDA」再び観てきた。別の席から別の角度で観ることで新たな気づきも。流れと共働と道と繋りと。多面的で有機的な作品なのだと感じ入った。 (@ シアターX (カイ) in 墨田区, 東京都) swarmapp.com/gssy1127/check… pic.twitter.com/7bGRBLmnid
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Kyoko Watanabe @www_danseuse
今日はOrgan WorksのSEDAを観てきました。劇場も、Organ Works主催の舞台も初めて。友人の佐藤琢哉くんが所属しているのがキッカケで今回の公演を知りました。平原慎太郎さんの踊りも初めて拝見しましたが、動きのダイナミズムがやはり違いました。 pic.twitter.com/L1gdWFiaNq
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Kyoko Ogushi @gssy1127
箱から箱へと運ぶものが、最初観た時は白い小石かと思っていたら生米だった。オレンジはスペイン(を含む南欧)の象徴、コメは日本(を含むアジア)の象徴。SEDA(絹)の道で結ばれた西と東を繋ぐもの。積み上げた段ボール箱がバベルの塔に見えたりも。 pic.twitter.com/J0uoOJlCTS
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にじいろのことり @PkVOtqVwkDiiLSa
【SEDA】2回目。オルケスタ会員席で、最前列正面と通路側2列目。演者が通路を出入りする姿、横顔も見送れました。 大航海時代からのスペインと日本との交流、それとも男女の繋がり。いろいろ想いを馳せてしまう、カルメンワーナーさん振付、とても素敵でした。OrganWorksで再演してほしい。@シアターΧ
harumaru @harubarunyan
OrganWorks+Provisional danza「SEDA」@シアターX。ずっとどきどきして観ていた。スペインは建築も映画も好きだけど、こんなに近く感じたのは初めて。長い間重ねられたものがそう感じさせるのだと思った。スペインの熱く乾いた風と湿度の高い日本、異文化が溶け合った魅力的なパフォーマンスだった。
ミツハシ シュンペイ @mtshs_9
「SEDA」 久しぶりにガッツリなダンスを堪能。明確な物語はわからなくても、散りばめられた記号や言葉が最後に腑に落ちる感覚。振付のフレーズが感情的なことや関係性に繋がっていてダンスの巧みさということだけでなく、そういったことを表出させられるかがダンスの上手さなのだよな、と。
タナカヒロコ(loco) @locojapan
両国のシアターχにて、スペインのカルメンワーナーさんのカンパニーと日本のOrganWorks との公演。『SEDA』。久しぶりに芸術を目の当たりにした気分。言葉が誕生する以前からある美しさ、に魅せられ終始ドキドキしていた。 心臓と涙腺はとても原始的に素直。 pic.twitter.com/3BRhOdmggN
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