ABC126 (AtCoder)

A Changing a Character B YYMM or MMYY C Dice and Coin D Even Relation E 1 or 2 続きを読む
競技プログラミング AtCoder
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fine@競プロ @refine_P
ABC126 A: はい B: 人生初clar。YYが00はありえるか聞く。 C: 数学と誤差ゲー D: 根からの距離の偶奇で塗り分け E: XとYを辺でつないでUnionFindで連結成分を数える F: K>(1<<M)なら無理。M>=2なら0から(1<<M)未満の総xorは0になるのでKを除くxorはK。K x y z K z y xみたいに並べるとOK。コーナー注意
けんしん@NP @knshnb
ABC126 A: 'a'-'A'を足すと小文字になる B: それぞれ1-12に入っているか C: 愚直シミュレーションでO(nlogk) D: 木dp E: 矛盾がないのでZは見る必要なし、UnionFindして連結成分の個数 F: kを2箇所に作ってそれぞれ同じ数のペアで包む感じ、k以外全てを1つずつXORすればkになるのでkはそれらを包む
とーらす @torus711
やったこと C: 出目毎に,コインで表にしなければならない回数が求まるで.,0.5 の回数乗がかかる D: 根からの距離の奇遇で塗り分け.頂点同士の距離は根からの距離の和(奇遇が一致しているところが同じ色なので偶数)から LCA までの距離 * 2 を引いた値なので,これでよい
beet @beet_aizu
A やる B これ200まじ?set<string>を2つ作ると楽 C やる D これ400まじ?DFSしてdepの偶奇 E 使わない入力が存在する問題はクソ F 0以外できないやろ!wしたらWAになった(それはそう k>=(1<<m)ならできないのは自明で、そうじゃないならkをサンドイッチすればいい m=1がコーナー
とーらす @torus711
やったこと A: 適当にやればいいけど,Haskell だと微妙にめんどくさい(Ascii コードだと 5 ビット目を反転でできるという豆知識はあるけど使ってない) B: 月として解釈するところが 1 以上 12 以下ならよい(年はなんでもいいので)
けんちょん @drken1215
ABC 126 お疲れ様でしたー!!!!!! A:のん B:西暦は 00〜99 OKなのね... C:各 v = 1, 2, ..., N について計算 D:ツリー走査 E:連結成分の個数を Union-Find で求めた F:(0, K), (1, 1^K), (2, 2^K), ... がそれぞれ XOR 和が K となるペアリングであることを利用して上手く構築
satanic@競プロ💪 @satanic0258
(→) D:適当な根から各頂点への距離を調べ,その偶奇で色を塗る E:各情報(x,y,z)ごとにxとyを繋げたグラフの連結成分の個数,UnionFindでやる F:XOR[0,2^m)=0よりXOR[0,k)∪(k,2^m)=kなので,(0,1,…,k-1),(k+1,…,2^m-1),k,(2^m-1,…k+1),(k-1,…,1,0),kと並べればよい.2^m<=kとm==1だけ場合分け
satanic@競プロ💪 @satanic0258
ABC126 A:s[k-1]+='a'-'A' B:2桁ずつ[1,12]に含まれるか判定する C:サイコロでaが出たときの確率は,k<=a×2^pなる最小のpについて(1/2)^pなのでこれを合計する (→)
🌳Treeone🌳 @treeone79
ABC 126 A : s[k-1]+='a'-'A' B : たー C : 最初に出た目を全部試す D : 頂点1を白としてdfs、頂点1との距離の偶奇 E : Union Find F : M≠1かつK<2^Mのとき、 K 0 1 2 ... 2^M-1 K 2^M-1 ... 2 1 0
ミドリムシ+ @Euglenese
ABCお疲れ様でした〜! A : for文使うけど大丈夫なのか B : 1 <= x && x <= 12 C : これすき サイコロ全探索 D : これすき 頂点1からの距離 % 2 E : これすき 連結成分の個数なのでUnion-Find F : これすき 0, 1, ..., 131070, 131071, K, 131071, 131070, ..., 1, 0, K をやる M=1の時だけ例外処理

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