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EMY @EMY1014
EUフィルムデイズでオーストリア映画「キオスク」鑑賞。1930年代のウィーン、キオスク見習いの少年とフロイト博士が出会う。京都ヒストリカ映画祭で見た「吸血セラピー」というコメディにもフロイト博士が登場したことを思い出す。ちょっと癖のある役として登場させたくなるキャラなのかもね。
ピクルス(「宇宙飛行士ピクルス物語」より) @TwitBrianTwitt
#ニコラウス・ライトナー『キオスク』(2018年、オーストリア、ドイツ、京都文化博物館、EUフィルムデーズ)1937年、田舎から出てきた青年フランツはタバコ等を売るキオスクで働く。熱烈な恋をするがどんどんナチスの脅威が迫ってくる。フロイト役のブルーノ・ガンツが味わい深い。#1日1本オススメ映画
Ace @RecordeLyricism
ブルーノ・ガンツがフロイト役の『キオスク』をEU Film Daysで。 ボヘミアから来た踊り子のキャバレーシーンが良かった。 あと隣席の人が上映中ずっと爪を噛んでて、症例…と気になった。
akekokko @akekokko
EUフィルムデーズ【キオスク🇦🇹】立ち見ありの超満席だった!流石はオープニング上映作品だけのことはあるな。観れて良かった。キオスクもウィーンの石畳の街並みもおしゃれで素敵だった。隣の肉屋は私にも一発しばかせて欲しかった!(あ、下品ですいません😅)
akekokko @akekokko
EUフィルムデーズ【キオスク🇦🇹】ガンツさんこの中ではユダヤ人の役だったけど、他作ではヒトラーの役もやってたからなんか不思議な感じがした。明日からウィーンのキヨスクで働いてこいって無茶ぶりなおかんと、夢の中ではめっちゃ強くなるフランツが笑えた。葉巻とビールが美味しそうだったよー‼️
akekokko @akekokko
EUフィルムデーズ【キオスク🇦🇹】 キオスクでは商品以外にも夢を売ると言う素敵な店主の元で働く17歳のフランツ。ナチがユダヤ人を迫害していく中で、子供から大人へと成長していく姿が勇ましくもあり痛々しくもあった。恋の悩みを優しい眼差しの老人(ここでガンツさん登場)に相談する事で救われていく
さよなら @gdbye_mon
EUフィルムデーズのスケジュールと作品紹介見てて、"小さな同志"と"キオスク"が面白そうだなと思った。見たいけど、スケジュール的に無理か…うぅ…円盤化とか劇場公開とかしてくれないかな…
福岡のイベント情報@CBJ @cbj_jp
【新しい記事】 EUフィルムデーズ2019「キオスク The Tobacconist」 詳細はこちら☞ cherry-b.net/?p=73927 #movie 福岡エリア
さざんかQ @sazankaQ
ニコラウス・ライトナー『キオスク』。1937年のウィーン、タバコ雑貨屋に見習いで入ったフランツ少年が常連客のフロイト教授に恋愛指南を受ける青春ドラマかと思いきや、ナチの台頭であっという間に街に鉤十字が溢れるように、彼と彼の愛する人々の人生に暗雲が垂れ籠めていく。#EUフィルムデーズ2019 pic.twitter.com/AAakaPWAjL
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うりきち @HjPfLGraRNkNJYM
金曜はEUフィルムデーズオープニング「キオスク」を見たかったけれど、残念ながら満員で見られず。伊東屋(危険!)経由して『コレット』を見てきました。英語映画なのに、フランス語を書いているのは不思議な気がしたけれど、キーラ·ナイトレイが一人の女性というだけではない魅力的な彼女を好演。
吉岡 由起子 @ensor_a13
一昨日EUフィルムデーズで観た『キオスク』、フロイト一家がナチ支配が強まるウィーンからロンドンに逃げるまでが描かれていたのだが、ロンドン移住した結果、孫娘がジョン・クリーズの(何番目かの)妻になったんだなぁとふと気付き、更に彼のヒトラー選挙ネタを思い出してクラっとした。
hedgehog @hedgehogloves
昨日観た映画「キオスク」で、主人公とフロイト先生が入るカフェのシーン。ロケ場所はカフェ・シュペールとみた。 pic.twitter.com/d60rVgltwY
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北澤尚子 @Paprikaschoten
EUフィルムデーズ、始まってます! 「キオスク」圧巻でした。こちらも吉川美奈子さん字幕。先日見た「ヒトラーvs.ピカソ」は内容がとても難しく、ご苦労されたのでは、と勝手ながら思いました。中野京子先生の監修付き。
よふかち @yofukachi
EUフィルムデーズ『キオスク』面白かった。心音のような響き、水中の雷鳴の印象的な出だし。次第に暴力に支配されていくウィーンで、孤独な青年の性衝動とフロイトの出会いが加速させる、夢とも妄想ともつかぬシーンが美しい。内面の表現は、現実のおまけではないので、単なる歴史ものにとどまらない。
_iwatak @_iwatak
国立映画アーカイブのEUフィルムデーズ2019初日の「キオスク」、 上映15分前に着いたら満席で入れず。これからは前売券をなるべく買うようにしよう。しょうがないので代わりに「ゴジラ」を観た。
eigajikou映画時光 @eigajikou
EUフィルムデーズ上映『キオスク』(オーストリア)満席で入れず次は23日だけどフランス映画祭チケット買ってあるからからもう見られない…ブルーノ・ガンツのフロイト見たかったなぁ。残念😿もう上映されることはないのだろうか…オマケ画像はヴィゴのフロイト『危険なメソッド』クローネンバーグでした pic.twitter.com/MOsYXpkLSq
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chiaki takano @chiakicolor
キオスク/N•ロイトナー,NFAJ。’37年のウィーン。田舎から出てきた17歳の少年、彼の目に映る晩年のフロイト、そして煙草屋の主人。”煙草屋が売るのは味わいと快楽/水を理解することはない” てな台詞の含蓄。少年の母親、街で出逢った年上の彼女。大戦前夜を生きる、たくましくも哀しい女たちの選択も。
eigajikou映画時光 @eigajikou
30日アップリンク渋谷で絶対見たかった『ヨーゼフ・ボイスは挑発する』やっと観て感動。31日EUフィルムデーズ『キオスク』キャンセル待ちになり後3番の所で切られたので😿ヒュートラ有楽町行きもっと早く観るつもりだった『RBG最強の85才』で元気出た。5月劇場鑑賞41本年間累計205本。オマケ画像ヴィゴ pic.twitter.com/u9xx52dWKM
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hedgehog @hedgehogloves
東京・京橋にある国立映画アーカイブにて、EUフィルムデーズのオープニング作品「キオスク」を観てきた。日本初公開で、冒頭に監督からのスペシャルメッセージ映像もあって、なのに料金はたったの520円で、お得感満載。ああ、いいものを観た。eufilmdays.jp
Tatsuhisa @tatsuhisa33
世界的ベストセラーという小説(未読)の映画化。ああこれは小説だとディテールが描写されたところだなと言える場面が随所に。でも消化しきれないまま映像がポンと差し出されたシーンもあった。フロイト(ブルーノ・ガンツ演)が出てくるのにふさわしく夢や心象風景の映像は斬新だった。『キオスク』
さざんかQ @sazankaQ
@wplusungood 『キオスク』のニコラウス・ロイトナー監督は来日出来なかった代わりにビデオメッセージ、あと明日上映されるチェコ映画『ヤン・パラフ』のロベルト・セドラーチェク監督が欧州連合特命全権大使に紹介されて、客席から挨拶。上映後のレセプション出席も兼ねてEU各国の大使館関係者が集まっていた模様。
マーサ @martha510
#EUフィルムデーズ セレモニー後「キオスク」鑑賞。田舎出身のキヨスクで働く若者とウィーンで暮らすブルーノ・ガンツ演じるフロイトとの出会い。前半の恋に悩む若者とフロイトの洒落た会話から、後半はナチの台頭により暗く辛い展開に。大人になる手助けをするフロイトの何気ない言葉が良かった。
みむさん(𝒎𝒊𝒎𝒖-𝒔𝒂𝒏)🐤🐥🐣🕶️ @mim_3_
「キオスク」EUフィルムデーズ ウィーンのキオスクで働く青年、フロイトとの偶然の出会いから、人生の楽しみ方を学ぶ。フロイト役がブルーノ・ガンツ。頑固オヤジが少し丸くなったようなおじいちゃん学者って感じとてもよい。青年の恋愛模様やフロイトと青年の関係がほほえましくてニコニコ見ていたよ pic.twitter.com/yXjzjiSns5
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Tatsuhisa @tatsuhisa33
EUフィルムデーズ『キオスク』(2018オーストリア) ナチス台頭期、ウィーンで働き始めた17歳フランツが体験する、苦い、理不尽な現実。歴史の荒波にのみこまれる市民の不服従や抵抗……。移民排斥、ヘイトがあふれる現在、あなたは黙認、追従してよいのかと問いかけてくる。良心の作品。 pic.twitter.com/te4kygp61T
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Kocmoc Kocma @KocmocKocma
EUフィルムデーズ初日、オーストリア「キオスク」ブルーノ・ガンツ(フロイト先生)だけじゃなく皆さんよかったな。キオスク店主もお母さんもアネシュカちゃんも。一般公開してほしい。
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コメント

オーストリア文化フォーラム @ACFTokio 12時間前
オーストリア映画「キオスク」 EUフィルムデーズ2019 まとめを更新しました。