2011年5月29日

興味深い分析。/佐々木俊尚さん、キュレーションって何ですか? Vol.2

またまた @moritamaworld@pripribarnyが「おてもやん」なアイコンの「佐々木俊尚」さんをいじくりつつ「電子書籍の衝撃」や「キュレーションの時代」、はたまや佐々木さんの毎日のツィートについて世の中へのアンビエント化(?)を目指ししつこく考えてみました。
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barny @pripribarny

えー、今日も皆さんのTLを汚さないように、今日もおても(佐々木俊尚さん)ネタでエンゲージメントしていきます。

2011-05-29 11:15:58
もりた間。 @moritamaworld

@pripribarny 全面アグリー(同意)です。台風ですがよろしくお願いします。

2011-05-29 11:16:58
もりた間。 @moritamaworld

@pripribarny きょうは、こちらを読みながら「キュレーションの時代」について考えてまいりませう。 http://bit.ly/dIsYT8

2011-05-29 11:18:17
barny @pripribarny

@moritamaworld よっ!カタカナ多用にはカタカナで対抗ときたな。よし。

2011-05-29 11:19:09
barny @pripribarny

@moritamaworld 「通用しなくなった旧来の情報流通の常識」ってあるんだけど通用しなくなったというより、ソーシャルメディアの台頭により役割が分かれたってことかな。

2011-05-29 11:22:59
もりた間。 @moritamaworld

@pripribarny 貴女の見解にアグリーです。情報を発信する側にとって選択肢が増えたということになるのでしょう。

2011-05-29 11:26:50
barny @pripribarny

@moritamaworld おても佐々木さんて、大きな流れは理解されてるんだけど、「キュレーションの時代」を読んでも思うんだけど、マスメディアってもに対してものすごい憧憬と嫉妬みたいなドロドロした思いがあるっぽい。

2011-05-29 11:30:22
barny @pripribarny

しつこいが佐々木俊尚さんのアイコンは「おてもやん」である。

2011-05-29 11:31:02
もりた間。 @moritamaworld

@pripribarny そうなんですよね。例えば「キュレーションの時代」のP.165から引用すると…「だからエンゲージメントに必要なのは、マスメディア広告のように強引に情報を送り届けることではありません。」←この文の中の、“強引に”という部分に引っかかりを感じました。

2011-05-29 11:32:27
barny @pripribarny

@moritamaworld そうなのよ。いちいち、マスメディアに対して、食ってかかる、みたいなね。何かあるのかね、個人的に。

2011-05-29 11:33:29
もりた間。 @moritamaworld

@pripribarny おても(佐々木俊尚さん)の主張にあるように、実際問題、マスメディアは、“強引に”情報を届けているのでしょうか?

2011-05-29 11:34:11
barny @pripribarny

@moritamaworld マスメディアの情報の流れ方って一方通行だよね。それを「強引って言ってると思うけど。なんかその言葉の使い方に個人的な嫌悪の思いが感じられるわけ。

2011-05-29 11:36:46
もりた間。 @moritamaworld

@pripribarny そういう意味で、おても(佐々木俊尚さん)が上梓した『キュレーションの時代』は、おてものマスメディアに対するルサンチマン(怨恨)の“アンビエント化”だと思ってしまうわけです。

2011-05-29 11:44:02
barny @pripribarny

@moritamaworld ぶっ!アンビエント化って何だよ。わっかんねえよ、それ。

2011-05-29 11:44:50
もりた間。 @moritamaworld

@pripribarny アンビエント化とは『キュレーションの時代』P.84から引用すると…「アンビエントというのは、私たちが触れる動画や音楽、書籍などのコンテンツがすべてオープンに流動化し、いつでもどこでも手に入るようなかたちであたり一面に漂っている状態。」

2011-05-29 11:49:34
もりた間。 @moritamaworld

@pripribarny まさにこの一冊(キュレーションの時代)には、おてものマスメディアに対するルサンチマンが、オープンに流動化し、いつでもどこでも手に入るようなかたちであたり一面に漂っている、と言えると思うのです。

2011-05-29 11:50:51
barny @pripribarny

@moritamaworld ルサンチマン!カタカナにはカタカナでまた対抗してきたな。笑える。

2011-05-29 11:51:37
barny @pripribarny

@moritamaworld カタカナと言えばさ、あの人ほんとカタカナ好きなのよ。「電子書籍の衝撃」では、前書きに「この本では電子書籍のことを電子ブックという言い方をします」みたいなことが書かれてるw。本のタイトルは「電子書籍の…」なのに、中では「電子ブック」と言い続けてる。

2011-05-29 11:58:10
barny @pripribarny

@moritamaworld 「赤毛のアン」というタイトルの本を開けてみたら、主人公の名前が「アンヌ」だったみたいなかんじ(爆笑)。意味不明だよ、あの言葉の使い方は。 .

2011-05-29 12:00:36
もりた間。 @moritamaworld

@pripribarny 『電子書籍の衝撃』というタイトルの本を出したんだから、「電子書籍=佐々木俊尚」を思い出してもらうって戦術を取るのが、氏の提唱する“セルフブランディング”の正しい在り方なんじゃないのかしら〜w

2011-05-29 12:07:58
barny @pripribarny

@moritamaworld 正論です。でも「電子書籍」だけじゃITジャーナリストは成り立たないから、キュレーションとか言い出すわけだ。「電子書籍の衝撃」の佐々木俊尚を脱皮するわけよ。それがセルフブランディングってことになっちゃったんじゃない?

2011-05-29 12:11:50
もりた間。 @moritamaworld

@pripribarny そう!そうなんですよ。この前、勝間和代さんがホステスを務める番組『デキビジ』( #dekibiz )におても(佐々木俊尚さん)が出演していて、彼の発言から知ったけど、おてもって電子書籍で本を読んでないみたいですものねぇ〜

2011-05-29 12:15:57
barny @pripribarny

@moritamaworld うん、佐々木さんは電子書籍はあんまり読んでないっぽかった。ほら、SONYの人からリーダーももらえなかったから個人名出して怒ってた時あったよね。あれ、すごかった!

2011-05-29 12:17:52
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コメント

barny @pripribarny 2011年5月29日
またまたやってしまいました。おても・佐々木さん、ごめんなしゃい。
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