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「丸善」創業150周年記念連続講演会 第9回「小説とは何か?」【講師】磯崎 憲一郎氏(小説家、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授)

まとめました
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「丸善」創業150周年記念連続講演会 @150th_manabi11
【第10回申込受付開始!】磯﨑 憲一郎氏(小説家、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授)による第10回「小説とは何か?」は、現在申込受付中です!皆さんのお申込みをお待ちしています! お申込みはこちら→bit.ly/2ZpEpnY #11のまなび
「丸善」創業150周年記念連続講演会 @150th_manabi11
第10回講演会のチラシを公開します! 当講演会のチラシは、各回分をつなげると1つの大きな絵になります。残りの回もお楽しみに…。 #11のまなび pic.twitter.com/bmjKWWO6dT
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「丸善」創業150周年記念連続講演会 @150th_manabi11
【残席のこりわずか】磯﨑 憲一郎氏(小説家、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授)による第10回「小説とは何か?」は、いよいよ明日開催です!若干のみお席に余裕がございますので、お早めにお申し込みください! お申込みはこちら→bit.ly/2ZpEpnY #11のまなび
柑橘 @kankitsu55
今日は連続講演会第10回「小説とは何か?」。間もなく開演します。とても楽しみにしていたテーマです! #11のまなび
Kana @Kana97407311
磯崎先生の講演会…はじまる! #11のまなび
柑橘 @kankitsu55
磯崎氏の自己紹介から始まりました。何かを生み出す方の原風景の与える影響、最近気になります。 #11のまなび
柑橘 @kankitsu55
チャラい雰囲気に嫌気がさして、大学からの運動部、そしてボート部。意外な成り行きです… #11のまなび
シンギュラリティは近い @singularity48
初の海外赴任先は デトロイト… … に余韻がありますなー。ロボコップとマフィアの街?と言う偏見🤣 作家のサラリーマン時代の話も面白いな #丸善雄松堂150周年 #11のまなび
柑橘 @kankitsu55
意外続きで、ロボコップからとうもろこし畑の真ん中へ。あちこちの街の風景が美しいです。 #11のまなび
シンギュラリティは近い @singularity48
磯崎先生のエピソード、面白い。アメリカ帰りの2年後に電撃作家デビュー!人生は数奇だな。きっかけは、たまたま読んだ保坂和志にハマって、掲示板へ書き込みをしてたら目に止まってオフ会に招かれて。保坂さんも名伯楽。 #丸善雄松堂150周年 #11のまなび
Kana @Kana97407311
磯崎先生の小説家への道。きっかけは、オフ会での保坂和志氏との出会い。転機は、自分よりも大事な存在が肉体の外側に存在する(磯崎先生の場合は、お子さん)という感覚がもたらした自己実現ではなく外界への奉仕へ、という価値観の変化。 #11のまなび
Kana @Kana97407311
「自己紹介が長いんです」からはじまった磯崎先生の自己紹介。すでに30分をこえております。これはこれでとても楽しい。 #11のまなび
シンギュラリティは近い @singularity48
小説家、磯崎先生の表現における価値観と文学賞の持論展開に納得!いままでの丸善講演会とはまたひと味違って良い👍みんなメモを取ってる #丸善雄松堂150周年 #11のまなび #丸善雄松堂
Kana @Kana97407311
アカデミックなバックグラウンドを持たない小説家が、実作者として考える「小説とは何か?」本題にはいります! #11のまなび
Kana @Kana97407311
リチャード・バートン版の千夜一夜物語は…エログロである。。 #11のまなび
柑橘 @kankitsu55
小説を書き始めた転機とは。自分より大事な存在ができたこと。価値観の転換。 #11のまなび
柑橘 @kankitsu55
ホメロスと、連続講演会第8回の伊藤亜紗先生のソーシャル・ビューとのリンク。見えているもの/見えていないものと、古代ギリシャの詩人とは。#11のまなび
シンギュラリティは近い @singularity48
確かに、自己啓発本より文学的古典だよなぁ。ツッコミながら読んでも面白いな。 #丸善雄松堂150周年 #11のまなび
Kana @Kana97407311
19世紀の小説家の視覚を後追いしたような描写…当時映画という表現手段があったら、小説家ではなく映画監督になっていたのではないか…?その映画観たい。 #11のまなび
穂実田 凪 @homita_nagi
今日の丸善150周年記念公演のテーマは「小説とは何か?」 これは聞かないわけにはいかない。 #11のまなび 講師の磯﨑憲一郎先生が作家としてデビューしたのは40歳のとき。それまでは全く書いたこともなかったらしい。小説を書こうと思ったきっかけは、長女が生まれたことだという。 (続く)
ぱリ @yamamari0903
磯﨑憲一郎「小説とは何か?」@日比谷図書 紀元前ホメロス「イリアス」を皮切りに、小説の変遷をたどる。新約聖書はヨハネによる福音書がオススメとのこと。一文一文味わいながら読む小説の楽しみ方を学ぶ。ガルシア=マルケス「百年の孤独」を読もうか。会場の隣りでコーヒー飲める幸せよ #11のまなび pic.twitter.com/pGG9thOQIi
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柑橘 @kankitsu55
小説家がひもとく、小説を小説たらしめているものについて。多くの作家や作品が語られていく。「三人の女」はぜひ読みたい。時間が許せばもっと聞きたかったです。 #11のまなび
@ritu_4s
全く文学に関する教育や訓練を受けることなく、娘の誕生と保坂和志との出会いを機に小説家デビューした磯崎先生の講演。彼の経歴故に彼の作品在り、他の人には創り得ない面白いものになっているのだと理解しました。。小説が夢と同じ性質を持っているという指摘はとても新鮮でした。 #11のまなび

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