T-TRPG『世界樹の樹海』登場人物

各キャラのメモだ…本人ですら忘れる
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白馬 @NotPrinceA
TRPG風『世界樹の樹海』、始動!
白馬 @NotPrinceA
陽だまりの泉 ふと覗きこめば何かが見えた ゆらゆらと引きこまれるように ぐるぐるとわからなくなって 私の指を落とした 泉の中に ゆっくり沈んでいった 指 沈んで 抜けた 抜けた抜けた 底が抜けた 回る回る 指が回る 私も回って ぐるりと 闇が近づいて 消えた 指 ここは闇の樹海 おかえり我が子
白馬 @NotPrinceA
世界樹の迷宮をTRPG風に設定作って友人どもと遊んだ、その名残で途中経過だ。何かえぐいのは仕様だ、アト●スの。
白馬 @NotPrinceA
白馬、初GMだ。どきどきするな…
白馬 @NotPrinceA
初心者だ、何かと。チキンではないジューシーなハートの持ち主だ。髪はいつもてふてふだ。運のあるなしはサイコロに賭けた。8…16面?確率計算は苦手なんだ。
白馬 @NotPrinceA
白馬はヤダ●ンだ。やったぁ!
白馬 @NotPrinceA
さて、ダイスはGMの気分次第…それがT-TRPGの極意だ
白馬 @NotPrinceA
これももう一度言っておく。TRPG風『世界樹の樹海』は、すでに闇の樹海まで到達しているベテラン冒険者がいる。今回T-TRPG化するにあたって、ビギナーを加え、合流を図りながら闇の樹海までのストーリーの導入を進行中だ。
白馬 @NotPrinceA
樹海があった 長い、長い時を経て樹海は成長し 街ができた 王城はその前から在った いつからかなんて、知らなくていい ここは気さくな王子が治める地 そう、王の地 ──樹海? 住民は言う「ここは世界樹の街だよ」と
白馬 @NotPrinceA
名をすずという。性別はいいとして少女だ。種族は置くとして人族だ。職業だけが決まっている、魔導具師、魔術の力を籠めた導具で世界を視る。だからこの街にやって来た。「おもしろい」これが訪れた第一声。
白馬 @NotPrinceA
クラブという男がいた。この街では新米冒険者だ。獣族、虎。食欲が勝る小器用な剣術士。だからただの食欲、匂いに惹かれてやって来た。寡黙にしておきたい。「案外、まずそう」一望してぽつりと。
白馬 @NotPrinceA
ダイナ、苦労人の学者。冒険は好きだけど争い事は滅法強いけど、だけどねな学舎出身。男、頭頂に耳が生えた人。帽子大好き。世界樹と縁ある人生観の持ち主。「見ぃつけた」とにんまり。
白馬 @NotPrinceA
旭、髪切り、主婦を経て召喚師として冒険者に復帰した小人族。合法ロリ。血が騒いだ、樹海が旭を呼んだ。「まだまだ切るよ」なんてほくそ笑む。
白馬 @NotPrinceA
独断と偏見でCVを決定しておく。すず、…ドラまたリナの正義の味方アメリアで。クラブ、シティハンター。ダイナ、次元大介。旭、ゆかな。
白馬 @NotPrinceA
K、とある界隈の王と呼ばれる女。樹族、ゆえに老獪。呪言師。CV、マリー。樹海の芳香に魔が交わる、その果ての夢が見たい。「意外と品行方正か、ちょろい」嘯いた。
白馬 @NotPrinceA
緒という。女、神族だが人を好む。幻術師。CV、ヒミコミコミコヒミコミコ。樹海を表裏制覇したものの、王子がまだ。志したのは…好奇心。「さて、どこから攫うか」歴戦が兵の目がここに。
白馬 @NotPrinceA
スイ、色男推定。精霊族のくせに斧使い。CV、Pちゃん。所用あっての冒険者志望。「弟分を連れ戻しに来た」のは建前の、本音。
白馬 @NotPrinceA
ハトゥ、可憐な花族の乙女。音も奏でる弓使い。心憂く浮世で尽かした愛想を見つけたくて、樹海。「蜜も滴る樹海かな」ただいまではなく。
白馬 @NotPrinceA
ハトゥのCVはドロンジョ様だ、心しろ
白馬 @NotPrinceA
白湯だ。男だが少年でいい。神族に近しい獣だ。刀剣を扱う細工師。CV、バァン●ファーネル。嫁を攫いに街に下りた。「生ける。生きる限りは、な」ほざきはしない、真理だ。
白馬 @NotPrinceA
かもは女だ、お年頃の。小人みたいな人族。ナイフが友。CVはこにゃにゃちはー!声が聞こえた、どこからともなく…だからここへ。「嘘…ばっかり」見抜きはしなくとも。
白馬 @NotPrinceA
琥珀という、青年だ。神族のはしくれ。薬師。CV、海火子。樹海に無限の可能性を見出して来た。「闇の民、ね…」流し目が少し怪しく留まる。
白馬 @NotPrinceA
さも、もう少女はいい。人だった、今も。錬金術を極めた科学者だ。CV、世界のピ●チュウ。実験道具が欲しくて樹海に入った。「私の好奇心を満たせ」誰にも見せないけれど。
白馬 @NotPrinceA
DJ、闇ジョーカーともいう。禿男。顔に傷あり。巨人族。忍びだ。住処を求め辿り着いたのがこの街だった。「シー」と謎のウインクを一つ。
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