2021年2月3日

番外編

いろんなストーリーの番外編はここに
0
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

この物語は07系71FとK1が付き合い始めた物語の続編です。 時系列では本編最終話の続編です。それでは始まります B1「色鮮やかなの夏の記憶が季節を超えてここに来る。今日はK1落成18周年スペシャル!付き合い始めたK1達。試される恋仲の絆。さあ、ショーの始まりだ!」 pic.twitter.com/Ye99xp1Itf

2021-01-31 18:48:15
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

前回から数週間後、K1は知らない場所で目覚める。 K1「!?ここは…」  ??「唐突だが君には、とあるゲームに参加させてもらう。」 この時、K1は自分が、閉じ込められてると気づいた。 K1「閉じ込められたんだ。」 ??「そこにあるモニターを見てみろ。」K1「71Fさん⁉︎」71F「K1君…助けて…」

2021-01-31 18:48:40
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

K1「なんて事を!!」 K1はモニターを破壊しようとしている。 ??「落ち着け!71Fをすぐに転送するから!」 そして、71FがK1の所に送られた。 K1「71Fさん、大丈夫!?」71F「なんとかね…」 ??「改めてルールを説明する。今回2編成達はある協力ゲームに挑んでもらう。」K1&71F「協力ゲーム?」

2021-01-31 18:49:39
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

??「2編成が協力して脱出出来たらK1達の勝ち。出来なかったら私の勝ちだ。」K1「それで、スタートって」71F「どこなんですか?」??「もうすぐ出てくるさ。」 K1「あれは…」71F「落ちたらタダでは済まされないものね…」 ??「さあ、恋仲を確かめるテストだ、行け。」 そしてK1達はスタートした

2021-01-31 18:51:44
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

その頃、K1達の様子を監視できるモニタールームにて B1「姉貴、これ良いのか?」MU1「良いのよ。本当にお互い愛していれば絶対にクリアできるわよ。B2達もあっさりクリアしてたし。」B1「怒られるぞ…」MU1「ヘーキヘーキ!許可取ってるんだから♪」B1「………」

2021-01-31 18:52:13
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

最初に現れたのはデカイトゲ付きの球。K1「ここのデカイ球、危険すぎる」71F「こんなの聞いてない。」K1「ここは一緒に行きましょう!」71F「そうね。きっと行けるはず!」 そしてK1達は第1関門をクリアした。 そして、ここは幽霊が出るとの噂の森。 71F「K1君、怖いよ……」K1「僕も…怖いの苦手…」

2021-01-31 18:56:47
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

そして、その後ろには幽霊のフリをした玲奈が近づいていた。 玲奈「驚かすの得意じゃ無いんだけどね…なんて言おうかしら?」 そして、玲奈がK1達に近づく。そして小声で 玲奈「チーズケーキ…」71F「!?あれ?どこからか声が聞こえたような。」K1「僕も、」71F「不気味だから早く行きましょう。」

2021-01-31 18:56:48
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

そして、第2の壁もクリアしていった。 K1「そういえばこれいくつまであるの?」71F「私も気になってたわね。」??「5個程だ。」71F「後3個ね。」 そして3個目のところに向かうK1達。しかしそこには、思わぬ罠が…突如床が開きK1が落ちていった。 K1「ウワァァァァァ!!」71F「K1君!」すると張り紙が

2021-01-31 18:56:49
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

ここからは2手に分かれてもらいます。 71F「K1君が落ちていったのは、その為だったのね。」 K1「あっちのレーンに71Fさんが…」そして、2編成が進むと71Fの方に壁が有った 71F「行き止まりかしら?」K1「このレバーを回せばきっと、開くはず!」そして壁が開いた。 71F「これ、K1君と繋がってるのね」

2021-01-31 18:56:50
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

K1「おっと、今度は僕が行き止まりか。」71F「このレバーを回せば…」K1「よし、開いた!」 このアクションを使って無事に3個目もクリアした。 そして、4個目になる前にK1と71Fが合流。いよいよ残り2つとなる。」とても1編成だけでは開けられない壁が有った K1「せーので突破しよう。」71F「分かったわ

2021-01-31 18:57:31
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

71F&K1「せーの!」壁が壊れた。そしてもうすぐ出口となったその時…大きな岩が転がってきた。 K1「岩!?」71F「私たちのスピードじゃ逃げ切れるかな?」 それもそのはず。ここは架線の電力が少ないのだ。すると、K1が71Fに連結した。 71F「K1君?」K1「さあ、行きますよ!」 71F「私達なら逃げれる

2021-01-31 18:58:16
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

」K1「うん。2編成で力を合わせば!!行ける!!」 そして、2編成は逃げ切った。71F(そういえば、K1くん。今日誕生日…サプライズプレゼントで指輪買ったんだのよね…今がチャンスかしら。) そして、東京が見晴らせる場所に逃げ切ったK1達。 K1「なんとか逃げ切ったみたいだね。」71F「そうだね…」

2021-01-31 18:58:57
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

71F「あの、K1君。誕生日おめでとう。これプレゼントの指輪なんだけど…」K1「71Fさん、ありがとう。」71F「後、今日の事でますます、K1君と一緒に暮らしたくなっちゃいました。結婚してください!!」K1「……最高のプレゼントをありがとう//」B2&72F「おめでとう!」K1&71F「み、見てたの?」

2021-01-31 19:07:42
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

B2「初めからじゃ無いんだけどね。」72F「途中から見てたのよ!貴方達ならきっとうまく行くわよ!」K1&71F「ふ、ふぇ〜///」B2「さあ、八ミツに帰ろう。」72F「素晴らしい記念日になるわよ!」 そして、4編成は、帰っていった。その頃ルームでは、 MU1「これを待ってたのよ。」B1「めでたい。」

2021-01-31 19:08:18
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

守「正直姉さんが上手くいってたかは、微妙なんだけどね。」玲奈「幽霊役は無、難しいのよ!」 K1落成18周年スペシャル END 改めましてK1さん!二つの意味でおめでとうございます!! (ナレーター 301系先輩が忙しかったためA506)

2021-01-31 19:10:11
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

前回のあらすじ ついに全メンバーの救出に成功したC501達。最上階を目指し世界支配を阻止するために本格的に立ち上がる。クローン側も負けたままでは済まされず本気を出す。なんとかクローンを倒し、最上階まであと少しになる。その頃、あの編成が目を覚める…

2021-04-17 13:57:31
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

B1は意識を失っていた。 ????「ーさん!」 誰かの声が聞こえた。 B1「?」 ???「1くん!!」 B1(俺はあの時やられたはずじゃ…) B2「B1兄さん!!」 B1「ハッ、B2。」 B2「やっと起きた。」72F「ずっと寝てたから心配したのよ。」 17002「B1さんが起きてくれて安心しましたよ。」

2021-04-17 14:02:12
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

声を掛けたのはB2家族だった。 B1「俺、4んだんじゃ…」B2「4んではないよ。」B1「どういう事だ?」 B1はまだ理解出来ていない。  72F「簡単に言うとね、B1くんの身体乗っ取られてるわよ。」B1「そういえば、体の感覚がない気がする。それで、ここはどこだ?天国じゃないでしょうね。」

2021-04-17 14:02:15
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

17002「ここは魂が集う場所。私とパパやママはここで魂を元の編成に返したり、解体された車両を正しい道に誘導したりしてるの。」 B1「じゃあ、俺は…」 B1の不安が的中した。 B2「そうだね、今は元に戻せない。身体乗っ取られてるからね。」72F「私達一家の能力じゃ厳しいかもね。」 B1「嘘だろ…」

2021-04-17 14:05:37
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

B1「どうすれば…」 B2「けど1つだけ取り戻せる方法があるよ。」 B1「それはなんだ?」72F「B1くんを乗っ取ってる編成と直接戦うしかないわね。」B1「すぐに案内してくれ。」17002「けど私達は戦う事が出来ない、そして、この先はとても危険な場所、B1さん1編成じゃ厳しいかもしれないの…」

2021-04-17 14:10:49
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

B1はこう考えた。 B1「だったら助っ人を用意してくれ。それなら行ける。それに俺は今までどんな事も乗り越えた光の勇車…今度も乗り越えるしかないだろ?」 B2「B1兄さんらしいね…わかった。すぐに用意するよ。」72F「ただし、やられたら二度と復活はできない。それだけは覚えて。」

2021-04-17 14:10:51
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

17002「B1さん、頑張って!」B1「ああ、ありがとな。B2達…必ず戻ってくる」 B2「これ、助っ人が入ったボール…必要になった時に使って」B1「OK」 17002「スタートまでの場所は」72F「私達が案内するわ。そこから先は頑張ってね。」B2「そして、その場所にもう1編成助っ人を用意してるからね。」

2021-04-17 14:14:42
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

そしてその場所に着いた。 B1「じゃあ、行ってくる。今度は下界で会おうぜ」 B2家族「生きて帰ってきて!」B1「おう!」 そしてB1は自分の体を取り戻すために出発した。 しばらくするとB2の言ってた助っ人が現れた。 K-02「あ、兄さん!」B1「K-02!お前も乗っ取られたのか?」

2021-04-17 14:14:43
⑨の501&E231系B1編成&K1編成bot @C501andB1andK1

K-02「いや違うさ。僕はここで身体乗っ取られた編成を元に戻すバイトをしてるのさ。」B1「そうなのか…世の中広いもんだな。」 すると早速闇の間にクローンが現れた。 K-02「最初の相手は誰なのかな?」 B1「俺の知らない奴の可能性も高いからな」 だか早速B1の知ってる編成のクローンが現れた。

2021-04-17 14:17:39
残りを読む(41)

コメント

コメントがまだありません。感想を最初に伝えてみませんか?