2011/08/08 アプリケーション作業部会の牧野氏によるメモ

2011/08/08に開催された文科省主催「今後のHPC技術の研究開発を検討する作業部会(アプリケーション作業部会)」 http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/23/08/1309406.htm の議事メモ by 牧野氏
hpci HPC 文部科学省 スパコン
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Jun Makino @jun_makino
というわけで文部科学省。これから会議。 1 人おいて隣が宇川さんと平尾さん。
Jun Makino @jun_makino
まずは情報課長。ご挨拶。
Jun Makino @jun_makino
計算機科学としての観点も必要だが、それでどういうイノベーション、成果が あげられるか、という議論が必要。
Jun Makino @jun_makino
10 月くらいまでに、どういうものが必要か、ということを鮮明に、システムへの 要求をとりまとめて
Jun Makino @jun_makino
平尾さんが当面の進行役。平尾さん挨拶。
Jun Makino @jun_makino
5-10 年後を見越して明確な目標を定めることが第一。使う立場からすると 科学的な成果が出せる、高い持続性能をもったスパコンが欲しい。
Jun Makino @jun_makino
そのための要求をまとめることが必要。
Jun Makino @jun_makino
( 牧野の意見 : これでは駄目で、まず技術的に可能なオプションの範囲を理解するべき )
Jun Makino @jun_makino
コデザインが重要。目標は高く、決して妥協しないと。
Jun Makino @jun_makino
池口さん。 MD 、 石川 ( 広島 )QCD 、 杉田 (AICS) 生物系シミュレーション、 高木 (JAXA) 、高山 ( 日立 ) 並列化等の研究、玉田 ( 東大 ) ライフグランドチャレンジ、 藤堂 () 量子モンテカルロ、富田 (AICS) 気候シミュレーション
Jun Makino @jun_makino
野田 ( 理研 RICS) ライフ、可視化、信定 分子研、牧野、山崎 富士通、 宇川 ( 筑波 ) 、奥田 (F) 、小柳 ( 神戸 ) 、加藤 ( 東大 ) 、木寺 ( 理研 ) 、 鷹野 ( お茶大 ) 量子化学、高橋、高原、常行、撫佐 (NEC) 、渡邉 (JAMST
Jun Makino @jun_makino
林室長。これまでの経緯。
Jun Makino @jun_makino
趣旨は参考資料 1 の P11 にある。
Jun Makino @jun_makino
趣旨は参考資料 1 の P11 にある。話はずっと資料 1 の説明。
Jun Makino @jun_makino
どのような HPC 技術が必要か、というアプローチ
Jun Makino @jun_makino
石川さん : ここのワーキンググループで各分野の意見を出す?調整する?その辺 のかねあい、流れは?
Jun Makino @jun_makino
課長 : もうちょっと進んだところで相談。
Jun Makino @jun_makino
複数の HPC システムを追求
Jun Makino @jun_makino
で、作業部会 2 つ作るとかの話
Jun Makino @jun_makino
加藤さん : 委員とアドバイザーの違いは?
Jun Makino @jun_makino
林さん : 進行役の方が、、、
Jun Makino @jun_makino
進行役。富田さん。 ( 打診があったとのこと ) ということでここから富田さん。
Jun Makino @jun_makino
パワーポイントが準備されている。
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