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yu @RossGeller2016
「Wモデルで品質向上」混んでるな~ #jasst
きんぢ @kjstylepp
ラストはWモデルのお話。入社以来ずっとモンモンと取り組んできたテーマなので、いろんな見解は是非インプットして帰りたいな。それにしても人多い… #jasst
Yoichi Dan @dany1468
Wモデルの話が満員過ぎて狭い。。ここで90分か。
KEN-san @krsna_sub
Wモデルセッション開始です。一番人気のセッション300人! #jasst
KEN-san @krsna_sub
対象:Wモデルとはなにか知りたい人、Wモデルを導入しようとしている担当者 #jasst
KEN-san @krsna_sub
ワーク開始、Before とAfterの枠があり、Beforeの所にWモデルについて知っていること、期待している事を書き出します。(2分) #jasst
さすらいのレビュー屋 @mori_ryuji
演習中。Wモデルとは何かを現状で書く。 #jasst
鈴木 貴典 @takanorig
Wモデルのセッション開始。一番人気で、300人だそうだ。 #jasst
KEN-san @krsna_sub
日本で始めてWモデルとして紹介されたAndreas SpillnserのWモデルを紹介 #jasst
KEN-san @krsna_sub
開発者とQA(テスト)エンジニアがバトル(仲が悪い)という前提。テスト設計でなく、テスト計画をちゃんと作りましょうと言っている。その結果、納期が縮まると言っている。 #jasst
KEN-san @krsna_sub
これだけなら、既に日本のソフトウェア会社はやっている。日本ではWモデルというキーワードを聞いて定義を膨らませた。例えば、テストのアクティビティーを前倒しで実行すること、テスト仕様書を設計書とほぼ同時に作成すること…etcなどなど。 #jasst
KEN-san @krsna_sub
Spillnerさんは開発納期前倒しを(効果として?)言っているが、(他の方は)テスト設計を前倒しすることでバグの混入が減り、手戻りが減る事を期待している人もいる。 #jasst
きんぢ @kjstylepp
.@mkoszk さんものすごく丁寧に話してらっしゃる。時間間に合うんかなw #jasst
KEN-san @krsna_sub
次、実践した人の話を解説されています。2つの事例、一つは成功で他は失敗。成功した方はWモデルを導入したとは言っていない。普通のプロセス改善をしている風。特に要件定義の部分がうまくいった。 #jasst
KEN-san @krsna_sub
要件定義で業務フローなどを書くが、大体おざなり。(しかし)実際のテストシナリオに即してレビューすると漏れた話が顧客から出てきたりする。 #jasst
KEN-san @krsna_sub
失敗例:テストのアクティビティーを要件定義の段階から導入した。要件のコピペをテストケースにしただけ、これではうまくいかない。二重管理になるので要件とテストケースの保守が大変になりトレーサビリティもなくなる #jasst
KEN-san @krsna_sub
Wモデルをやれと言われても具体例が無くよく分からない(情報が少ないので)。「テストケースを前段階で書けば良いだけだよね。」となってしまう。結果、仕様変更についていけず…。 #jasst
鈴木 貴典 @takanorig
Wモデルにおいて、テスト仕様を作成するのは、設計者とQAエンジニアのどちらが多いのかな?ウチの場合は、設計者が作成する方が多いけれど、内容がより具体化しやすい一方、スケジュールが遅れやすいリスクを感じる。 #jasst
KEN-san @krsna_sub
テストを前倒しにすることが目的じゃない、テストで曖昧を除くって言いたいのかも。(俺感想) #jasst
KEN-san @krsna_sub
人、標準、プロセスについて着目する。 #jasst
KEN-san @krsna_sub
図は要件定義のリッチピクチャーというテクニック #jasst
さすらいのレビュー屋 @mori_ryuji
Wモデルに関わるステークホルダーの発言を一枚の絵にまとめておく。これは必要。 #jasst
Yasuharu NISHI @YasuharuNishi
みきおさんの「Wモデルあるある」。ここまで身を切った解説を聞けるのは貴重。普通は呑み会の席で知り合いにしか話さないぞ。さすが。
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