2012/02/16 デブサミ2012【16-B-3】教科書と現場のあいだ ~学びを活かすために~#devsumiB

10年後も世界で通じるエンジニアであるために Developers Summit 2012 http://codezine.jp/devsumi/2012 <講演概要> ソフトウェア開発理論に目を向けると、オブジェクト指向が目指した理念やパターンの歴史、スクラムなどの開発手法やTDDのようなデザイン手法など、魅力的な概念にあふれています。その一方で、皆さんの開発現場はどうでしょう?本で読んだとおりのことを現実に行えているのであれば、それは素晴らしいことで続きを読む10年後も世界で通じるエンジニアであるために Developers Summit 2012 http://codezine.jp/devsumi/2012 <講演概要> ソフトウェア開発理論に目を向けると、オブジェクト指向が目指した理念やパターンの歴史、スクラムなどの開発手法やTDDのようなデザイン手法など、魅力的な概念にあふれています。その一方で、皆さんの開発現場はどうでしょう?本で読んだとおりのことを現実に行えているのであれば、それは素晴らしいことですが、おそらくは、うまくいかないこともたくさんあるのではないでしょうか。でも、だからといって、理論を学ぶ意味がないということにはなりません。学んだことを実際の現場で活かすためにどうすればよいのか、私自身の模索の過程を踏まえてご紹介していきます。 <登壇者> グロースエクスパートナーズ株式会社 ソリューションデリバリー部 ITアーキテクト / JavaEE勉強会 / DevLOVE / JGGUG 和智 右桂 氏 思想系プログラマ。デリバリーを第一として、ロールにはこだわらず要件定義から方式設計、マネジメント、プログラミングまで幅広く業務をこなしています。元々は文系大学院で思想研究をやっていたこともあり、概念をとらえるパラダイムとしてのオブジェクト指向に傾倒。2009年からブログにて英語記事の翻訳を始め、その後も定期的に翻訳活動を行っています。 Blog: http://d.hatena.ne.jp/digitalsoul/ Twitter: @digitalsoul0124 Facebook: Yukei Wachi <ハッシュタグ> #devsumiB
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