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東京芸術劇場Presents ブラスウィーク2012 飯森範親&陸上自衛隊中央音楽隊 感想ツイート等まとめ

2012年10月25日(木)に開催された「東京芸術劇場Presents ブラスウィーク2012 飯森範親&陸上自衛隊中央音楽隊」の感想ツイート等のまとめです。一部時系列を入れ替えてます。関西人のまとめ人は11月7日(水)の「Hustle Copy presents 大阪市音楽団 第104回定期演奏会」に行きます。 http://www.city.osaka.lg.jp/kyoiku/page/0000181634.html
音楽 飯森範親 ブラスウィーク 陸上自衛隊中央音楽隊 プリン・ス 吹奏楽
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JGSDF_CentralBand @JGSDF_C_Band
『東京芸術劇場Presents ブラスウィーク2012 飯森範親&陸上自衛隊中央音楽隊』マエストロのオーラと愛情に満ちた音楽と陸中音のサウンドとの融合はお伝えできましたでしょうか?またいつかこのような機会を持てますことを願いつつ、本日はご来場ありがとうございました。
JGSDF_CentralBand @JGSDF_C_Band
御来場いただきました皆様のツイート、メンバー一同大変嬉しく思っています。これからも聴衆の皆様と感動を共有できますよう精進していきたいと思います。今後とも忌憚のないご意見、そしてご声援を宜しくお願いいたします。
黒川圭一/KeiichiKurokawa @keiichikurokawa
東京芸術劇場ブラスウィーク「飯森範親&陸上自衛隊中央音楽隊」、本当に、本当に素晴らしかった。東京圏の吹奏楽関係者で、今日の公演を聴かなかった人は損してると言えるほどの名演でした。聴いているだけで、心拍数が上がるのを感じたのなんていつ以来だろう。“吹奏楽”の可能性を再認識しました。
黒川圭一/KeiichiKurokawa @keiichikurokawa
1曲目から濃密な三善の「クロスバイ・マーチ」、静謐さ豊かな叙情とを兼ね備えた「ジャポニスム」、指定編成による「科戸の鵲巣」充実の響き、45分を見事な構成感で感動の音楽物語を紡いだ「指輪物語」、そしてアンコールは極上のマーチ「旧友」。あらゆる瞬間が魅力的ば音楽に満ちていました。
黒川圭一/KeiichiKurokawa @keiichikurokawa
それにしても、今日は「制服組」(といってももちろん自衛官濃密な皆さんではなく、中高生のこと)の姿を1人として見なかったなぁ(何人かはいたのかもしれないけど)。本当にもったいない! 曲目だって、「3ジャポ」や「科戸」や「指輪」は、高校生くらいだったらある程度知られているでしょうに。
黒川圭一/KeiichiKurokawa @keiichikurokawa
振り返ってみると、東京芸術劇場ブラスウィーク(http://t.co/N1Le0k9i)佼成、市音 陸中音と(ついでに合間の読響「ダフクロ」も)、どれも充実の公演だったなぁ。素敵な演奏ばかり聴いていて罰が当たりそう(笑)。それと、何公演か聴いて、芸劇の音良くなったと確信しました。
ルートヴィヒ源九郎 @warkure
【飯森範親指揮/陸上自衛隊中央音楽隊】@芸劇。いや~素晴らしかった。奇をてらわず、オリジナル名曲を、まっとうに、きちんと演奏することだけで、どれだけの感動を生み出すことができるかを、これほど教えられたコンサートはない。
ルートヴィヒ源九郎 @warkure
特に《科戸の鵲巣》は、ひさびさにプロの演奏を聴いたが(しかも初演団体!)、諸所でパイプオルガンや篳篥(ひちりき)のような響きが感じられ、「管」の原点を聴かされたようだった。「そうか作曲者はこういうことを表現したかったのか」というようなことが、ちゃんと伝わってきた。
ルートヴィヒ源九郎 @warkure
問題は、こんなに素晴らしい、安価なコンサートなのに、客席が7割程度の埋まり方だったこと。主催者である芸劇の、プロモーション、宣伝、営業に大きな問題があるように思う。そもそも「ブラス・ウィーク」なんて称して、吹奏楽を三連発もやったら、最後は苦戦するに決まってるじゃないか。
ルートヴィヒ源九郎 @warkure
要するに、先日の(ブラスウィーク第一弾の)東京佼成W.O.に来ていた、制服姿の中高吹奏楽部員は、こっちに来なければならなかった。吹奏楽を興行として考えるのも仕方ないけれど、中高生も重要な対象だ。今日の4曲すべてを、今日のあの名演で、一人でも多くの中高生に聴いてもらいたかった。
ルートヴィヒ源九郎 @warkure
生徒諸君に向けて言っても仕方ないんだね。顧問の先生がそういう気になって、子供たちを連れ出してくれないとダメなんだ。先生がた、もう少し視野を広げて、部員に、ああいう素晴らしいナマ演奏を体験させてあげてほしい。
中橋 愛生(なかはし あいなま) @napp_comp
(1/6)今日のコンサートは素晴らしかった。飯森親範マエストロと陸上自衛隊中央音楽隊の皆さんに心から感謝。→
中橋 愛生(なかはし あいなま) @napp_comp
(2/6)「科戸」は、「シンフォニックな響きでの和音の交錯」、「補色残像的音色」、「中間部の線の明確な絡み」、「速くて遅い時間感覚」といった、あの曲が目指した「大編成吹奏楽でやりたかったこと」を見事に具現化して頂いていました。→
中橋 愛生(なかはし あいなま) @napp_comp
(3/6)陸中音と関わらせて頂いて10年。あの曲を書いたのは2004年、26歳のとき。 初演から時を経て再演をして頂き、なんだか音楽的に「還暦」を迎えた気分。 これは「ここで終わり」ではなく、「生まれ変わって次のステージに」という意味で。→
中橋 愛生(なかはし あいなま) @napp_comp
(4/6)それにしてもマエストロの音楽創りは素晴らしい。 全体設計の巧みさと、それを実現するために具体的にどこをどうすればいいのか、という見極めは、まさに天才的。 きっとこの後の大阪市音と佼成ウインドも、吹奏楽史上まれに見る名演になるだろう。→
中橋 愛生(なかはし あいなま) @napp_comp
(5/6)「三つのジャポニスム」など他の曲も素晴らしかったけど、アンコールの「旧友」は、あれはなんだったのだろう。 実はマーチはあまり好きではない私だけど、あれは本当に素晴らしい「音楽」だった。→
中橋 愛生(なかはし あいなま) @napp_comp
(6/6)個人的には、プレトークでマエストロの「プリンス」発言に「メロンか何かでしょうか」と答えて「馬鹿なことを言わない」と言われたのが、おいしかったです。
飯森範親 Norichika IIMORI Official @iimoriconductor
中橋愛生さん、あの吹奏楽作品を26歳で作ったと言うのは驚異!素晴らしくオシャレな曲のセンスとスコアから感じることができる耳の感性の素晴らしさ。勿論『今はこう書かないかな』と言う箇所もあるらしいのですが、それは若さですから、尊重!(笑)これからも素晴らしい作品を作曲して欲しいですね
飯森範親 Norichika IIMORI Official @iimoriconductor
次回の大阪市音楽団でも演奏する山形の鶴岡市ご出身、真島俊夫さんの『三つのジャポニズム』、吹奏楽オリジナル作品としてとても好きな作品です。山形の観光大使として関わるからこそ、真島さんの曲への思いが手を取る様に分かります。二曲目の情景、それはまさしく冬の最上川。風邪、弾いたなぁ(笑)
飯森範親 Norichika IIMORI Official @iimoriconductor
ブログを更新しました。 『作曲家の真島俊夫、中橋愛生両氏、武田隊長、そして主催の曾宮さん!』 http://t.co/ocb7tQDe
Maya Somiya @himawarimaya
昨日の「飯森範親&陸上自衛隊中央音楽隊」にご来場頂いた皆様、そして『東京芸術劇場Presents ブラスウィーク2012』にご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました。それぞれのバンドの個性際立つ公演となりました!
Maya Somiya @himawarimaya
色々悩んだり考えたりしたけど、結果的に関わった方が皆幸せそうでホッとしています。けどそれはお互いが敬意を払った上で成り立っている事で、素晴らしい方々と一緒に仕事ができた事が誇りです!
JGSDF_CentralBand @JGSDF_C_Band
昨日の演奏会を振り返って。もちろん飯森マエストロと共演できた喜びは一入でした。そしてマエストロと共に湧き出る一粒一粒の音々が楽しかった。更にそれらが時間と共に変化し混ざり合いながら流れていく瞬間が楽しかった。まさしく“音楽”でしたね。
Maya Somiya @himawarimaya
昨日の陸中音の演奏から大阪市音楽団の公演もきっと面白くなること間違いナシ!関西の方、飯森マエストロの三つのジャポニスム、必聴ですよ。http://t.co/RcahnbZa

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