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甲状腺を守る為に

cmk2wlさんによる甲状腺を守る為に知っておくべきこと 25巻 どこもかしこもヤバイ物で溢れてるな~…
医療 健康 甲状腺
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cmk2wl @cmk2wl
甲状腺を守る為に1 放射性物質以外にも、甲状腺に影響を与える物質があります。いろんな化合物毎に甲状腺への悪影響は研究されていますが、概括的にとらえたものはネット上に見当たりませんでした。しかし、それらに共通していたのは石油由来のベンゼン環の化合物です。
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甲状腺を守る為に2 人体との組成が近い石油由来のベンゼン環を含む化合物は、身の回りに沢山あります。検索していくうちに、それがシーア・コルボーンの「奪われし未来」(ホルモン類似物質が如何に内分泌に影響を与えるかを扱った本)に書かれていた環境ホルモンとほぼ同じだとわかりました。
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甲状腺を守る為に2の補遺 「奪われし未来」シーア・コルボーン(ブループラネット賞受賞) プラスチックから溶け出したホルモン類似物質が如何に内分泌に影響を与えるかを扱った本。一郡のステロイドホルモンが、アレルギー、子宮内膜症、不妊、乳癌、発達障害を引き起こすというもの。
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甲状腺を守る為に3 バーンズ医学博士「甲状腺から分泌される少量のホルモンは、一年を通じてもスプーン一杯分より少ないが、これが体の熱を生み出すのに不可欠な役割をしている。」著書によると、微量のホルモンが人体の恒常性に不可欠な役割を果たしているそうです。
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甲状腺を守る為に4 「そんな化合物を多量に飲込むことはない」と言われるかもしれませんが、極端に低い濃度でも人体に作用するので、微量でも影響はあります。例えば鉛の水道水の基準濃度は、50ppb(10億分の1)。ある種のホルモンだとpptレベル(1兆の1)の濃度で作用する。
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甲状腺を守る為に5 アメリカ環境保護庁はパラジクロロベンゼン(トイレの芳香剤)の発ガン性までも認めている。ドイツでは免疫異常を起こすという理由から、狭い空間のトイレで芳香剤としての使用を禁止しているほど危険な物質。こういったものが日本では野放しになっている。
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甲状腺を守る為に6 甲状腺ホルモンは、その構造がベンゼン環2つからなり、ベンゼン環の化合物は、甲状腺ホルモンの受容体(レセプター)に結合し、内分泌のかく乱が生じると考えられています。
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甲状腺を守る為に7 甲状腺の機能に影響を与えるビスフェノールAの構造式。これは紙コップの内側にもコーティングされています。ビスフェノールA(BPA)の場合は 2つのベンゼン環にCを。T(甲状腺ホルモン)の場合は0をリンクしている。 http://t.co/8jRwnUZV37
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甲状腺を守る為に8 「(ベンゼン環を含む)有機化合物は生命体の構成分子との類似性が高く自然界に開放されると生命に吸収されるなど、金属などの無機物よりも比較的毒性が強く、環境側面での影響が大きいため様々な対策が行われてきている。」Wikiより
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甲状腺を守る為に9 トルエンという物質は誰でも知っていると思いますが、トルエンを酸化させると安息香酸になったり、官能基を1つ追加させて、触媒や還元、酸化によって、ベンゼンから消炎鎮痛剤やポリスチレン、ペットボトル、そして医薬品が作られています。
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甲状腺を守る為に10 甲状腺に影響するベンゼン環の化合物が、細胞に深刻な毒性を持つトルエンになり、安息香酸ナトリウムになる。そして紫外線によってまたベンゼンになる。こんな物質が清涼飲料水にまで添加されている。
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甲状腺を守る為に1 クルマの排気ガスに含まれる多環芳香族炭化水素(PAH、甲状腺等に悪影響を与えるベンゼン環2個以上)はベンゼン環を三つ持つPAH。ガンのリスクと毒性も高く、排出量もダイオキシンよりずっと多い。アメリカでは現在でも規制が厳しくなってきている。
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甲状腺を守る為に12 石油から作られたベンゼン環の化合物の組成をちょっとづつ変えることで、いろいろな製品が生み出されている。食品添加物だったり、日用品になったり、医薬品になったり。それらは、環境ホルモンとして甲状腺にダメージを与える。
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甲状腺を守る為に13 ベンゼン環の化合物 化粧品、殺菌クリーム、防腐剤、毛染め、プラステックの食器類、紙コップ(内側にコーティングされている)、農薬、化学物質の日用品、消臭剤、自動車やジェット機の排気ガス、焼却の煙、食品添加物、難燃剤、等々、枚挙にいとまがないほどです。
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甲状腺を守る為に13の補遺 衣類の洗剤、柔軟剤、蛍光増白剤、たばこの添加物、ポリエチレンのまな板、ポリカーボネイト哺乳瓶、塩ビ系ラップ、タッパ、日焼け止め、防水スプレー、石油ストーブと石油ファンヒーター(点火時が最悪)。
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甲状腺を守る為に13の補遺2 「アルキル」と表示があれば、甲状腺に異常をきたす「ベンゼン環」であることを疑う。ベンゼンは「安定した化合物」ではない。
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甲状腺を守る為に13の補遺3 マーコラ博士 ペットボトルを炎天下、車や自転車に放置した場合は、より化学物質の曝露量が多くなる。太陽からの紫外線や高温により、化学物質の水への浸出は加速する。(熱可塑性があるということ。含むベンゼン環)
cmk2wl @cmk2wl
甲状腺を守る為に13の補遺4 ダイヤモンドライクカーボンという物質が、気体の透過を防ぐ為にペットボトルの内側にコーティングされている場合が。これもベンゼン環を含みます。溶出するかどうかは今のところ不明。
cmk2wl @cmk2wl
甲状腺を守る為に14 医薬品のDES等の合成ホルモン剤、DDT等の有機塩素系の殺虫剤、PCBやダイオキシン類、合成洗剤や殺虫剤として使用されているアルキルフェノール類、ポリ塩化ビニル(オモチャ)の可塑剤等に使用されるフタル酸エステル類、漁網や船底に使用されていたトリブチルスズ。
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甲状腺を守る為に14の補遺 うつ病の処方薬として三環系、四環系と言われる薬。「環」とは、ベンゼン環の「数」を指しています。
cmk2wl @cmk2wl
甲状腺を守る為に15 いろいろな化合物のうち、特に注意をしてほしいのが毛染め剤に含まれるレゾルシン(レゾルシノール)。甲状腺機能障害を起こすとハッキリ書かれています。
cmk2wl @cmk2wl
甲状腺を守る為に15の補遺 レゾルシノール入りの化粧品がある。タイヤの接着剤に使うような物質が、美白効果をうたって販売されている。ほんの少し構造を変えるだけで名前が変わってしまうので、◯◯シノールとかには注意が必要。
cmk2wl @cmk2wl
15の補遺2 化粧品、日焼け止めのベンゾフェノンは、数多くの化粧品に使用され、定常的に皮膚と接触している。ベンゾフェノンは、抗甲状腺薬として使われているメチマゾールやプロピルウラシルの、20倍から200倍低い濃度で阻害を起こす。
cmk2wl @cmk2wl
甲状腺を守る為に16 伊藤公一医師は、バセドウ病の人が橋本病になったり、その逆もあったり、どのような仕組みで甲状腺の機能が亢進したり低下したりして変わっていくのか、まだわからないことが多いと。 しかし、患者が毛染めをしたりすればどうなるでしょうか。 
cmk2wl @cmk2wl
甲状腺を守る為に17 他にも、インスタントラーメンや麺つゆ、水道水の塩素、フッ素加工(テフロン等)された調理器具、歯磨き、ハンバーガーの包み紙、建材からのホルムアルデヒド、そして「放射性物質」。厳密かつ精密に制御されなければならない内分泌器官である甲状腺が、過酷な状態に。
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コメント

絶望型超現実主義 妖怪まみー @youkai_mommy 2013年7月31日
このまとめにコメントは必要ありません。(togetterの機能が以前と違う為、コメント欄禁止ができない)
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月8日
キルロイ参上!
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
猫の異常 サィドラ獣医師によると、61年から診療を始めたが、79年になってはじめて甲状腺腫を見たと。79年当時は10000頭に1頭未満。1990年には年齢に関係なく100頭の猫のうち3頭までがこの病気。食品添加物とか殺虫剤、除草剤や猫のベットに使用される人工繊維などが疑われている
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
規則的にノミ駆除剤を使った寝具を使う猫は、甲状腺機能亢進症のかなり高いリスクをもち、殺虫剤スプレーを規則的に使用している家庭で生活した猫もある程度リスクが上がった。 甲状腺機能亢進症は、犬猫でよく研究されている。
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
犬の甲状腺機能低下症の場合 中枢神経と末梢神経などの神経系にも影響を与え、最近、これらの症状も多く報告されています。・てんかん発作。・平衡感覚障害・末梢神経の浮腫によって発生する、麻痺症状(顔面神経、喉頭、食道、足など)。・行動の変化(むら気になる、理由なき攻撃性・不安感の増加)
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
キャンドルは危険。本物のロウソクは蜜蝋を使っているが、普通に売られているキャンドルは石油の副生成物のパラフィンワックス。燃やせば甲状腺に影響を与えるベンゼン環の物質や他の揮発性有機化合物も放出する。
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
ベビーオイル。成分はミネラルオイル、酢酸トコフェロール。 低比重流動パラフィン(ミネラルオイル)で、毒性あり。酢酸トコフェロールはベンゼン環。
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
「A10神経」など、脳にあるA系列の神経は、ベンゼン環を含むドーパミンによって神経伝達を行っている。A系列の神経は人間の感情・情動を生み出すのに大切な役割を果たしている。
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
A10神経は、最後に大脳新皮質に進む。人間の精神に深くかかわる前頭連合野と、記憶・学習を総合する側頭葉へと進んで終わる。
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
人体内にあるベンゼン環の物質 芳香族アミノ酸「フェニルアラニン、チロシン、トリプトファン」 神経伝達物質「ペプチト」 神経伝達物質「ノルアドレナリン、アドレナリン」 ホルモン「女性ホルモン、甲状腺ホルモン」。 これらが変化してしまったら、どうなるのか。
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
蚊取り線香の合成ピレスロイド 初期の合成ピレスロイドには天然の除虫菊の成分が存在したが、現在は共通化学構造はもはや存在しない。合成ピレスロイドは内分泌系へ影響し、男性の女性化乳房という現象を引き起こす。発達中の幼い動物に投与すると脳に異常が。これもベンゼン環を含む化合物。
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
化粧品で白班が出るという被害が報告されているけど、原因とされているロドデノールはベンゼン環。ベンゼン環は放射線と密接な関係がある。
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
甲状腺に悪影響を与えるのはベンゼン環の物質(構造式を添付)身の回りの日用品には沢山の化合物がある。使用する前に必ず検索を。https://twitter.com/cmk2wl/status/355294119603613696/photo/1
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
ベンゼン環だけでなく、同じ六角形の構造式をもつ 「ピリミジン環」(ベンゼン環の炭素1つが窒素に置き換わっただけ)も放射線に対してセンシティブ。「環」構造をもつ物質には注意が必要。
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
番外編 化粧品の問題。日本では認可されている ヒドロキノン(ハイドロキノン)はクリプトン85 、キセノン133 と「クラスレート化合物」を作る。つまりハイドロキノン配合の化粧品を使っていれば、吸収だけでなく、そこに放射性物質がくっついて β線や γ線を直近から浴びる。
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月27日
仮説 六員環(ベンゼン環のような亀甲型の環式化合物)は、全て放射線と関係があるのかも知れません。「放射線は DNAの◯◯部分に影響が…」などと書かれていたときには、その場所にある物質の環構造を調べてみるといいでしょう。
cmk2wl @cmk2wl 2013年8月31日
六員環で、さらに窒素のNを化合している構造式のものは、要注意です。
cmk2wl @cmk2wl 2013年9月30日
医薬品のステロイド 放射性物質を集める可能性がある。人体が「反応」しなければならない「セシウム入り花粉」などに処方されてしまったらどうなるのか。免疫や炎症にかかわる白血球などの働きを抑える作用は、症状を増悪させる可能性がある。外用薬も。 http://togetter.com/li/566863
cmk2wl @cmk2wl 2013年10月15日
ジョセフ・マーコラ博士は、コイトロゲン(甲状腺腫誘発物質)がふくまれてもいるので、大豆を食べるべきではないと。 コイトロゲンは甲状腺の機能を低下させる物質。ゴイトリンはその一つ。アブラナ科やマメ科の植物に含まれ合成品では甲状腺機能亢進の治療に用いられる。
cmk2wl @cmk2wl 2013年10月16日
マーコラ博士が述べている大豆とは、「非醗酵食品としての大豆」です。醗酵させたものは、多分摂取してもOKだと。実際とても健康的な食品であると。 但し、殆どすべての大豆は遺伝子組み換えであることを警告しています。
cmk2wl @cmk2wl 2013年10月19日
海外の文献 「犬の甲状腺機能低下症の発症率が増加することについては、いくつかの原因が挙げられている。 ワクチンの接種と、不適切、あるいは、過剰なヨウ素を食餌でとることが主な原因ではないかと疑われている。」人間のエコー検査で子供にみられる異常は、ワクチンも原因なのではないだろうか。
cmk2wl @cmk2wl 2013年10月19日
【重要】ドイツの研究「ワクチンが子どもの健康を害している」 アレルギー・喘息・神経性皮膚炎・ヘルペス・中耳炎・花粉症・多動症・脊柱側湾症・てんかん・偏頭痛・【甲状腺疾患】・糖尿病を未摂取の何倍にも押し上げている。 http://www.tomorrowkids-service.com/autism/vaccine_childhealth.html
cmk2wl @cmk2wl 2013年10月22日
ラズベリーケトン製造工場の従業員が白斑症状を発する被害が出たことが判明している。カネボウ化粧品が発売した美白化粧品(ロドデノール)に含まれている。 pic.twitter.com/s6tTbaGfSA 
cmk2wl @cmk2wl 2013年10月22日
東京工科大学 応用生物学部のある教授の協力の元で「ラズベリーケトン」と「ロドデノール」の比較実験を行ったところ、チロシナーゼを組み合わせた「強い日差し」の再現実験で色素細胞の破壊を確認することができた。カネボウが公表したデータでも日差しの強い夏に発症するケースが多いことが確認されている。 13/10/6
cmk2wl @cmk2wl 2013年11月5日
バセドウ病を発症した方からのメンション 「発病の2年位前に、2年間位、ヘアモデルをやっていました…髪染めたり、パーマかけたり、色々やっていました、特に染髪はかなりの頻度で…」
cmk2wl @cmk2wl 2014年4月8日
ベンゼンを排出している工場の周囲はまずい。地方自治体が独自に集計したデータの集計結果。2005年度実績の年間排出量の上位4物質。 トルエン 106000 t キシレン 45000 t 塩化メチレン 22000 t エチルベンゼン 15000 t
cmk2wl @cmk2wl 2014年4月27日
臭素系難燃剤は甲状腺に影響を与える。生物濃縮性、蓄積性を持ち、粘着性が高く、長山淳哉助教授らの研究で、日本人の血液や母乳にも高濃度で蓄積されていることが明らかになっている。現状で特にまずいのは難燃剤を使ったカーテン。セシウムとも化合しやすい。
cmk2wl @cmk2wl 2014年5月2日
トルエンは塗装工程で乾燥されて、ほとんど全量が大気へ放出される。 http://www.iis-net.or.jp/files/wing21/007/200106619.pdf http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3 トルエンはベンゼン環の代表的なもの。
cmk2wl @cmk2wl 2014年10月4日
除菌スプレーのいくつかの種類。特にタンパクを失活させるようなものは、塩化ベンザルコニウム等が使われている。”ベンザ”、”ベンゼ” 等の表示は、ベンゼンの可能性。 エアコン、掃除機、車内シート、タンス、まな板、シンク、カーテン等々。使っていいものだろうか。
cmk2wl @cmk2wl 2014年11月4日
肥料として畑に施肥され、野菜や飲料水にまぎれこむ硝酸態窒素。ラットの実験では硝酸イオンや亜硝酸イオンのような一価の陰イオンは,甲状腺のヨウ素と競合して甲状腺ホルモンの生合成を阻害することが明らかになった。一過性であるとされてはいるが…。
cmk2wl @cmk2wl 2015年7月9日
高濃度の硝酸塩を含有する食品が甲状腺疾患に対して悪影響を及ぼすことが、WHOの飲料水基準に1行記載されている。 http://www.lohas-design.jp/sand/cat17/post-7.html
cmk2wl @cmk2wl 2015年7月10日
カドミウムは、甲状腺機能への影響を介して ADHD などの小児発達障害と関連している可能性が近年になって指摘されている。カドミウムは腎臓、肝、甲状腺に蓄積することが明らかになっている。 精錬所の近くの土壌はひどく汚染されている。そこの農産物も。
cmk2wl @cmk2wl 2015年7月22日
テクネチウムの同位体(すべて放射性)には、放射性ヨウ素と挙動の類似性があるものがあって、甲状腺へ蓄積される。
cmk2wl @cmk2wl 2015年7月23日
海産物を食べるなら、それが「セシウム不検出」とされていても問題が多い。検出下限はもとより、テクネチウムが濃縮されている可能性が高い。ウラン燃料におけるテクネチウム99の収率は、セシウム137やストロンチウム90とほぼ同等。
cmk2wl @cmk2wl 2015年12月31日
放射能汚染は大気に化合物を生じさせる。そして それらはさらなる化合物を大気に生成し健康への被害を。 放射能汚染は甲状腺にも直接的、間接的に影響を与える。
cmk2wl @cmk2wl 2016年8月17日
厚生省の「内分泌かく乱物質(環境ホルモン)の胎児、成人などの暴露に関する調査研究班」の調査で、人の血液中から、衣類の防虫剤や防臭剤に使われている化学物質のパラジクロロベンゼンが高濃度で検出されている。
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