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廃炉の現場(上)過酷な作業/高線量状態が日常化

『河北新報』 2014年4月9日掲載の記事について、 宗教学者 島薗進氏が連続ツイートで紹介したものをまとめました。
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河北新報
神話の果てに 
第12部・廃炉の現場(上)
過酷な作業/高線量状態が日常化
2014年04月09日水曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201404/20140409_63009.html

島薗進 @Shimazono

廃炉の現場(上)過酷な作業/高線量状態が日常化 河北新報4/9 「東京電力福島第1原発で事故処理作業に当たっていた関東地方在住の男性は今、労災を申請するかどうか迷っている。」 http://t.co/E7SZMFYECG 

2014-04-11 23:00:30
島薗進 @Shimazono

廃炉の現場(上)過酷な作業/高線量状態が日常化 河北新報4/9 「みんな命を削って作業している。誰もが体に異変が出れば福島での作業を疑う。近い将来、本当に放射線が原因の死者が出てもおかしくない」http://t.co/E7SZMFYECG 

2014-04-11 23:02:53
島薗進 @Shimazono

廃炉の現場(上)過酷な作業/高線量状態が日常化 河北新報4/9 「平均被ばく線量は12.58mSvで、最高は原発事故後に中央操作室にいた作業員の678.8mSv」「半数の1万5363人は労災認定の可能性がある5mSvを超えている」 http://t.co/E7SZMFYECG

2014-04-11 23:06:36

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