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夏休みに子どもと接するとき気をつけたい話の作法

夏休みに子どもとコミュニケーション取るときに気をつけないこと少しまとめました。
出産 育児 刃物 夏休み 反抗期 思春期 子ども
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大月@社会福祉士 @robsan3517
性的略取を繰り返された結果、感情を表に出せなくなっている被害者も多い→少女たちをAVに強制出演させるワナ 夏休みに増加 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150720-… #Yahooニュース
大月@社会福祉士 @robsan3517
この時期になると、口喧しい親と子どもとの対立相談を受ける。しかし、親が口喧しいということは、子どもは親の前で発露を断たれてしまう。その結果もやもやを溜め込み関係は悪化する一方みたいな話をよく聞く。
大月@社会福祉士 @robsan3517
親が子どもの危ない行動に毅然とした態度を取ることは必要である。しかし、緩急なく、叱り散らす、怒鳴り散らすようだと親を信用しなくなる。叱る前にぐっと奥歯を噛み締めて子どもの言葉に聞く耳を持つ技術は身につけて欲しい。私も仕事などで聞くときは、才能ではなく、技術を使う。
大月@社会福祉士 @robsan3517
今日、大工さんや左官屋さんたちと話す機会があった。「刃物を子どもが持つことを危ないと言う親が増えている。しかし、それは違う。刃物の種類と正しい使い方を子どもの頃から知って入れば、大人になっても刃物を凶器に使おうと思わなくなる。むしろ、道具と凶器になる両面を知ることが大切」とのこと
大月@社会福祉士 @robsan3517
まぁ、なんでもそうだけど、子どもにはいろいろなことに「正の面」と「負の面」を教えていくことは大切。小学生〜高校生までのPTAの講演会で大人気の「LINEの使い方」。親は負の面の話を求めて聞きに行くことが多い。しかし、それは偏った自分の思い込みをエンパワーメントするだけで終わる。
大月@社会福祉士 @robsan3517
@Deco023 おっしゃる通りですね。頭ごなしの否定は反発を生むだけですね。
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