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おときた駿(あたらしい党 代表 /都議・北区選出) @otokita
(現時点で)科学的根拠の弱い「発達障害」を支援することの困難さ otokitashun.com/blog/daily/874… ちょっとした風邪でも、病院に行って薬をもらう人が非常に多い日本。これと発達障がいの問題が重なると…?
sadakiti @sadakiti_REDS
発達障害の事、この議員さんの認識で問題なし? - (現時点で)科学的根拠の弱い「発達障害」を支援することの困難さ otokitashun.com/blog/daily/874…
lessor @lessor_tw
親たちの陳情内容と全然関係ないことばかり書いてる自覚あるのかな?→(現時点で)科学的根拠の弱い「発達障害」を支援することの困難さ otokitashun.com/blog/daily/874…
lessor @lessor_tw
児童発達支援センターと発達障害者支援センターの区別もついてないから、「『センター』は箱物で、すぐに医療機関にまわす」なんて珍妙な理解が出てくる。医療機関でも薬でもなく、療育機関が足らないって言ってるのに。あと、DSMとかご存知か?
lessor @lessor_tw
ご自身で陳情の意味を理解するには、状況が複雑すぎるのだとしたら、都民は発達障害児の療育についても、そこで求められている支援の内容についても、彼への丁寧なレクチャーが必要だと思う。この水準で放置するのは危険だ。
まりもそ@ADHD @omutucake
(現時点で)科学的根拠の弱い「発達障害」を支援することの困難さ otokitashun.com/blog/daily/874… この人は親や教師が努力もせずただ楽になりたいから子供に薬飲ませてるだけと考えてるんですかね。いやー酷い偏見だ。
なないお🍀 @Nanaio627
医療ジャーナリストってアレか。内海医師のお友達やな。 / “(現時点で)科学的根拠の弱い「発達障害」を支援することの困難さ | 東京都議会議員 おときた駿 公式サイト” htn.to/FqSZPQ
すわきちφ☆SideMPM全、あみあみラジオまつり、ホムラジ開幕、ミリ6th神戸 @SWAKITIxxM
逆に言うと、都議でもこの程度の理解なんですよ。まさに困難。 (現時点で)科学的根拠の弱い「発達障害」を支援することの困難さ otokitashun.com/blog/daily/874…
サイコロジスト KJ @psychologist_kj
おときた先生!。いとしゅんの話をきいたのか?!⇒(現時点で)科学的根拠の弱い「発達障害」を支援することの困難さ otokitashun.com/blog/daily/874…
stilts @_STilts
薬信仰とか、製薬会社とか…。現場を知らなすぎ?親の会とか行ってみれば? :(現時点で)科学的根拠の弱い「発達障害」を支援することの困難さ otokitashun.com/blog/daily/874…
dicegeist @dicegeist
都議会議員さんが、このように一部の偏向した「有識者」「ジャーナリスト」の話を根拠として、「発達障害児と家族への支援」の充実を求める請願に対して否定的な意見を抱くに至る。 選挙区外に住む人の反論は聞くのだろうか? twitter.com/otokita/status…
ひいろ @hii1701
うへ〜。こういうのが一番厄介。いろんなとこから、情報だけ集めて切り貼りするから、こういう何が言いたいのかわからん文章が出来上がるんだわよ。社会の中での問題として考えてない。 twitter.com/dicegeist/stat…
dicegeist @dicegeist
この都議会議員さん、以前に otokitashun.com/blog/daily/640… こうやって聴覚障害のある人の区政進出を応援してたし、ブログには「障害者施策」タグを設けている otokitashun.com/tag/%E9%9A%9C%… ぐらい関心の高い人のようなんですが。 それでも変な主張にひっかかる
dicegeist @dicegeist
この都議会議員さんが主張の中心としている太字部分、「昔であれば『個性』の範疇に収まっていた子どもが、『発達障害』と診断されて病人・障がい者扱いをされてしまう」「そして強い精神治療薬を処方されて、副作用が生じる恐れがある」が、実際の支援のあり方を踏まえていない。 @otokita
dicegeist @dicegeist
発達障害児の支援は、昔であれば『ちょっと変わってるけどふざけてるだけ』とされてた、見た目では理解されにくい能力のアンバランスさを持った子どもを、無闇に病人・障がい者扱いするのではなく、丁寧に育て・教育していくという親子への支援であり、投薬治療はあくまでも一部。 @otokita
dicegeist @dicegeist
児童福祉法の整備の中で、現在の発達障害児支援施策は、公設の(運営は民営のこともある)児童発達支援センターの設置と、こうしたセンターや児童発達支援事業所への通所費用について世帯の所得に応じた減免(障害児通所支援) @otokita
dicegeist @dicegeist
地域により運用の仕方はいろいろと違うけれど、前者の児童発達支援センターは小児科医、児童精神科医、小児神経科医、リハビリテーション科医などの医師と、リハビリテーション専門職、ソーシャルワーカー、保育士などがいて、地域での知的・身体・発達障害児の支援の中心となる。 @otokita
dicegeist @dicegeist
児童発達支援センターは医師が中心となる体制をとることが多いけれど、投薬治療よりも、母子保健分野から紹介される専門機関として、各種障害の早期発見・診断、専門職による訓練・療育支援が中心。 診断は「普通の子を障害者扱いして投薬するため」ではなく、成長の支援のため。 @otokita
dicegeist @dicegeist
ましてや、こうした児童発達支援センターがない地域では、より限られた機能を持つ児童発達支援事業所(ほとんどが民営?)が療育を担っていくけれど、そもそも医師がいないので当然「薬漬け」になどしようがない。このことから「発達障害児支援」=「薬漬け」が偏見なのは明らか。@otokita
dicegeist @dicegeist
今は、民間運営の児童発達支援事業所(株式会社リタリコのリーフジュニアなどが特に有名)があちこちで精力的に発達障害その他の障害を持った子ども・家庭の支援を行なっているけれど、そのためには適切な診断が必要。そこが児童発達支援センターの大きな意義の一つ @otokita
dicegeist @dicegeist
後段であげていた、発達障害相談支援センターが医療機関に「安易に紹介」しているというのについては、医師を置かないセンターが、「子どもに診断(≠投薬)の上での療育支援が必要と判断した」か、あるいは成人のADHDなどで投薬が有効と考えられる場合でしょう。 @otokita
dicegeist @dicegeist
ADHD治療薬を開発している製薬会社は確かに宣伝熱心ですが、研究開発コストを考えればある程度は自然なことでしょう。そして、メチルフェニデートの有効性は、陰謀論的な考えをする人が言うよりは、エビデンスに基づいて検証されています。 @otokita
dicegeist @dicegeist
ちなみに陰謀論を説く人はよくここら辺を捻じ曲げて結びつけますが、少なくとも日本では、こうしたADHD治療薬を、(主に就学前の年齢)子どもの発達障害の早期発見・早期療育を行うことは稀です。 @otokita
dicegeist @dicegeist
言い換えると、「成人の発達障害者の治療でメチルフェニデート(コンサータ、ストラテラなど)の投薬を行う」からといって、「発達障害児の早期診断」=「投薬」だ、と結びつけるのは根本的な誤解です。 @otokita
dicegeist @dicegeist
実際に発達障害児の支援を行なっているさまざまな施設に足を運んで先入観なく話を聞いたり、実際の支援を行なっている児童精神科医の解説書を一、二冊でも読めば、一部の偏向した「医療ジャーナリスト」の誤謬はすぐに明らかになるかと思います。 @otokita
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コメント

やらかど@やらか堂 @yarakado 2015年9月16日
アレな自称医療ジャーナリストの影響受ける議員とか厄介だなあ
dicegeist @dicegeist 2015年9月16日
まとめられていたので重ねて書きますが、こうしたことが、当議員さんへの個人的攻撃や非難ではなく、広くいろんな方に発達障害の支援の実際について知っていただくこと、その上で勉強された議員さんの一部が政治的主張に取り入れ、こうした問題に関心のある人がしっかりそうした見識と意欲を持った議員さんに投票するようになることを切に願います。 攻撃ではなくて、議員さんというやや特別な立ち位置にいる方たちを、どう「味方」に引き込んでいくか。
kadochika @kadochika 2015年9月16日
「製薬会社自身が行うエビデンスに乏しい臨床実験で裏付けられているに過ぎません。」なんて言われちゃうと辛いなぁ…こういう薬は脳のどういう場所にどう働くかっていう所までちゃんと分かってるんだけど
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
お薦めの発達障害関係の本を連投します。まず、総合的な入門書。親御さん・保育&教育者向けで特性を把握しやすいと思います。 「これでわかる 自閉症とアスペルガー症候群」田中康夫著 レビュー済み:http://www.amazon.co.jp/review/RZHEWQZ2AER5T/ref=cm_cr_dp_title?ie=UTF8&ASIN=4415303641&channel=detail-glance&nodeID=465392&store=books
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
「自閉症スペクトラム -10人に1人が抱える「生きづらさ」の正体-」本田秀夫著 http://www.amazon.co.jp/dp/4797372672/ 著者本人もPDDであり、AS傾向者が健康に成長するための指針が詰まった一冊。発達障害関係の本では、その段階の対処を書くことで手一杯になり、発達の見通しを持って書かれた本は少ない印象だが、本書はその見通しを提示してくれる。
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
「ガキのためいき(1) (KCデラックス Kiss) 」漫画で読む発達障害児の幼児期自伝ならこれ。レビュー済み:http://www.amazon.co.jp/review/R1S0ASALGO7FLJ/ref=cm_cr_dp_title?ie=UTF8&ASIN=4063761290&channel=detail-glance&nodeID=465392&store=books
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
「大人の発達障害ってそういうことだったのか」http://www.amazon.co.jp/dp/4260018108 成人して、二次障害(気分障害等)を発症した人を診る立場の専門家同士の対談。児童精神科医(発達障害の専門科)と成人精神科医(発達障害を後から学び始めた)が語り合い、引き出し合う知識の宝庫。
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
感覚の未熟と感覚統合に特化した本としては監修の木村順先生による「育てにくい子にはわけがある―感覚統合が教えてくれたもの」(子育てと健康シリーズ)がわかりやすかったです。「身体の車幅感覚の未熟から物にぶつかる」という説明は膝を打つ思いがしました(ただし詳しい訓練・療育技法の載っている本ではありません。感覚の仕組みについての掘り下げた解説本と思ったほうが良いです)。http://www.amazon.co.jp/dp/4272403257
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
「ボクの彼女は発達障害: 障害者カップルのドタバタ日記」 (学研のヒューマンケアブックス)http://www.amazon.co.jp/dp/4054057063 パートナーの視点から理解する発達障害の特性。姿勢が素晴らしいです。レビュー済み:http://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R26VBFCO9Q329H/ref=cm_cr_pr_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=4054057063
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
「ボクの彼女は発達障害2: 一緒に暮らして毎日ドタバタしてます!」 (学研のヒューマンケアブックス) http://www.amazon.co.jp/dp/4054061192/ これもお薦め。就労に付いてのお話や日常の困難など前掲書で書ききれなかったエピソードが満載で非常に興味深いです。前掲書に続いてエッセイ&コミックで構成。
LCO @f_lco 2015年9月17日
おときたさんはちゃんと「聞く耳」持ってる人だから、dicegeistさんみたいにちゃんと説明すると誤解や勘違いも認めてくれる、彼の姿勢は応援している
クロノス🕒 @Chronus_96R 2015年9月17日
SNSといえば、いつも「炎上」ばかりが話題になり、まさしくバイラル(ウィルス性)の様に拡散されるが、この様に「有識者からの有益な情報が善意により無料で集まる」という、価値ある利点に対してもスポットが当たる事の方が望ましいと思います。 「対案無き批判」は単なる雑音にしかなりかねないが、こちらのまとめで「丁寧な解説を呈示する事の有益さ」を示すモデルケースとして大いに学ばせて頂けた事を有り難く思います。
クロノス🕒 @Chronus_96R 2015年9月17日
SNSを単なる「バイラルメディア」に価値を下げるのではなく、有益な情報共有の場として活用できる事の方が、「ソーシャルメディア」と呼ぶにふさわしいと思います。 勉強不足であっても、無料の授業が受けられるなんてむしろラッキーでっせ(唐突に関西人感を出す)
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
発達障害についての当事者のツイート等をまとめたトギャッターまとめリンク集。私の編纂したもの+他方のまとめ若干を収録しています。>http://togetter.com/li/845751 以下、お薦めをピックアップして投下します。
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
緊張しすぎた発達障害児にありがちなこと【ハッシュタグまとめ】http://togetter.com/li/839952 とかく誤解されがちな発達障害児の緊張時の反応のまとめです。「舐めてるの?」「不真面目だ!」「気を散らすな」「ちゃんと聞け」etc、etc...目一杯頑張ってるからこそ出てしまう定型的ではない反応が誤解の元に。先生や親御さんに知ってほしい当事者の経験の欠片が詰まっています。
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
表情が消えるほど疲弊したAS者の再起動&フリーズ予防方法まとめ http://togetter.com/li/863511 定型発達者ならオートマチックに出る表情が、発達障害者では意識しないと形作れない場合があります。無表情・無愛想に見える背景には「マニュアルで表情を作る余裕がなくなった」消耗状態があるのかもしれません。
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
表情がオートマな人とマニュアルな人が相互理解するためのヒント http://togetter.com/li/863440 前掲まとめの前段に当たるまとめ。前後しちゃったけどこちらを先に読んで頂ければ分かりやすいと思います。
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
Visual Snowと難読症 ~視野に降る幻影の雪と難読症の関係~ http://togetter.com/li/659929 難読症者の「読むこと」の困難についての理解の一助に。黄さんの奇妙で不可思議な難読症状が何故起きるのか、半年に渡ってみんなで繰り返し考えました。その過程と見えてきたことをまとめました。
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
周囲に発達障害者・障害児がいても いなくても、それがどういうものか 意外と知られていない、ということ。 http://togetter.com/li/300438 シリーズの1本目。3まであります。全力でお薦めします。感覚過敏と感覚鈍麻や物理的な視野狭窄については、踏み込んだ書籍は少なく当事者からのまとまった発信は貴重です。
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
発達障害児の体幹のはなし http://togetter.com/li/831042 感覚の未熟と感覚統合に関連する話です。定型者ではオートマチックに可能な姿勢の維持などの機能が発達障害者では弱いため姿勢が崩れやすく疲れやすいのです。
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
大事な一冊を忘れてました。「発達障害のいま」 (講談社現代新書)http://www.amazon.co.jp/dp/4062881160/ 2011/7/15発行。当時の時点で知られている知見を詰め込んだ一冊。脳と神経の特徴、トラウマを被りやすいこと、早期に診断されないことで高知能群の子が虐待に合いやすい問題。トラウマ治療の最新情報(当時)など。統合失調症の併発が見られないことに触れているのも興味深いです。
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
関連まとめリンクにもあがっているこちらもおすすめです。「発達障害を知らない人に」 http://togetter.com/li/334630 発達障害に対する各種支援を受けるためには、診断が前提となる場合も多いのです。また診断を受けることで特性を知ることも療育の助けになります。特性を知らなければ「傾向にあった対策」もたてようがありませんから。
kkitmur @kkitmur 2015年9月17日
方向性はともかく、発達障害に興味がある方のように見えるので、知識のある人がうまく誘導すれば、強い味方になってくれるかも
ひあす @hi_a_su 2015年9月17日
「医療的ケア」ってどういうことだと思って使ってるのかな。 http://otokitashun.com/blog/daily/8740/ “しかし行政としても、医療的ケア・投薬治療を進めるのは魅力的な選択肢です。 「発達障害対策をなんとかしろ!」と迫る世論に対して、医療的ケア・投薬治療で対応するのは 極めてわかりやすい(しかも薬信仰が強い国民が納得する)政策に思えるからです。”
たけのこぽこぽこ @mayabashimusume 2015年9月17日
船橋の某元市議みたいにならないでね。
山吹色のかすてーら @sir_manmos 2015年9月17日
バカが語る「科学」ね。こういう奴が、ニセ科学屋の温床。詐欺師の手先。
吃喝嫖賭はやし @PKer_hayashi 2015年9月17日
この政治家の気持ちもわからんわけじゃないがな。精神疾患者も相当紛れ込んでる感が否めないしな
ゴイスー @goisup 2015年9月17日
どこまでが個性の範疇でどこからが「障害」で、「治る」というのはどのような状態がどのような状態に落ち着く事なのか、その前提が共有されないと話が進まないような気がします。
なないお🍀 @Nanaio627 2015年9月17日
発達障害児保護者です。うちの子供に対する投薬に至るまでの葛藤や現状を一体験談として綴っています。ご一読いただければ幸いです。 http://nanaio.hatenablog.com/archive/category/%E6%8A%95%E8%96%AC
のりしー @bsits 2015年9月17日
地方議員は元々こういうレベルの人間がなるものだという認識が強いので大して驚かなかったわ。
sho_Yal @YaltSho 2015年9月17日
まさに過去におときた氏が過去にブログ(http://otokitashun.com/blog/daily/7475/)で指摘した状況のようなまとめな気がする。おときた氏の姿勢は評価しているので、頑張って欲しい。
西船橋ちぇる @chel_nishifuna 2015年9月17日
CookDrake 様々な情報をありがとうございます。正直いってあまり身近になかった(気づかなかっただけの可能性もありますが)問題であるため発達障害に関してはまったくの無知ですが、折を見て調べてみたいと思いました。このように地道な活動こそが真に大切であるのだとも感じます。がんばって下さい。
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月17日
chel_nishifuna 労いのお言葉ありがとうございます。まとめを作ったり書籍を紹介する程度のことしかできませんが、地道に知識を蓄えて紹介していきたいと思います。
ゴイスー @goisup 2015年9月17日
Nanaio627 CookDrake 読ませていただきました。私自身の仕事のこともあり、このことは知っておくべきだと思いました。
Cook⚡産後支援まとめピン留中 @CookDrake 2015年9月18日
goisup ご参考になれば幸いです。ご活用下さい。
@MakiKRMR 2015年9月18日
怒りで沸騰しそうになった。教育界隈のことに無知過ぎる。
Hornet @one_hornet 2015年9月18日
dicegeist さんはともかく、すぐに怒りで頭が沸騰するような知らない人に罵詈雑言を浴びせられる議員ってのは大変だなぁと思った
魔系犬/西保男・自称シャカニセッポニスト @ronja_yty 2015年9月22日
おときた氏の行動理由のソースとなった「ジャーナリスト」って、ホントのところ誰なんだろう?追及すべきだと思いますけどね。
お昼寝会 @llERihhimjdUBY4 2016年6月17日
↑どう考えても伊藤隼也ですよ そいつの支援事業曲解捏造記事を真に受けてしまった形 都議には伊藤隼也ファンの上田令子っていうサイエントロジー信者もいるから、その辺から記事を推薦されたんだろう
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