HiRoSHi @footman11
TIFF4日目はコンペディション作品「ニーゼ」鑑賞。1940年代、ブラジルに実在した女医のニーゼに焦点を当て、彼女が精神病患者に行った「人間的な」治療、そしてその功績を讃えている。リアルすぎる役者の演技に見入ること間違いなし! pic.twitter.com/H2IoeguUih
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hato @hatoincident
ニーゼは岩波ホールでやりそうな話だな、となんとなく
べし_酒(東京) @besi_sake
『ニーゼ』も『キッド・クラフ』も、自分が知らない他人の偉業を知るのだけでとても楽しい。
Kano Kajiwara @KanoKajiwara
『ミューズアカデミー』『Right Now Wrong Then』『シュナイダーVSバックス』『ニーゼ』『サービス』全然違う5本全部楽しんだけど、詰め込みすぎて脳内まだぐちゃぐちゃ。明日も4本だからとりあえずもう寝るわ!#tiff
ディチェコNo.10 @fu_champ_lu
2015TIFF-4 コンペティション部門 『ニーゼ』(ブラジル) 1940年代 精神病院のショック療法に否定的な女医が、作業療法に美術を取り入れ、やがて無意識の感性が産まれる…実話に基づく感動の秀作 監督とPDがQ&Aに登壇 pic.twitter.com/nOJf8wBezD
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べし_酒(東京) @besi_sake
TIFFで見た中では『タンジェリン』が一番好き。あと良かったのは『ニーゼ』と『レイジー・ヘイジー・クレイジー』かな。
坪井俊弘 @TcinemaholicT
『ニーゼ』はいいと思った。面白かった。作り手のテーマの絞り込み方がいいと思った。
hato @hatoincident
今日のを足すと スリー・オブ・アス ★3 ニーゼ ★3 錯乱 ★4の低い方か★3の高い方か… ボディ ★4のかなり高い方 かな。 スリー・オブ・アスは3だけど結構好意を持ってるんだよ。
hato @hatoincident
ニーゼのねこ、すごくフワフワで小さいので興奮して気が散ってしまった…
ゆうさん @yousan330
『ニーゼ』 遠い国ブラジルの実話であるが、男社会に果敢に挑んだニーゼの行動・功績は素晴らしい。 #eiga coco.to/movie/40170
東木 @Higashigi45
コンペティション『ニーゼ』鑑賞。今では至極真っ当な治療法を70年前に実践していたパワフルな女性がいたという事実。キャンバスに筆で絵の具を塗る事への恐怖心と期待感。芸術と向き合う事で変わってゆく患者達。それこそ1万通りの向かい方で。#東京国際映画祭
arashiiido @arashiiido
ニーゼ、今日見てきたけどおすすめ。
MAKO.G @goga_ma
第28回TIFF『ニーゼ』。電気ショックやロボトミーが行われていた時代、患者の心に向き合い、表現活動をさせることで癒していくニーゼ。信念に生きた実在の人物がモデル。「人には1万通りの生き方がある。選ぶのは自分」という言葉が響く。 pic.twitter.com/IHyTkP1PF2
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松江哲明 @tiptop_matsue
『ニーゼ』コンペらしい堂々とした映画だった。映画演出の教科書のような状況描写。
ロジオン・ろじお @boxineman
『ニーゼ』一方で冒頭で主人公にそびえる塀や、彼女が講演中の部屋へ入るのを追うカメラはあくまでドアの外からで、彼女がある世界の中に踏みいったことを示す。そこに呼応するような窓の使い方など、劇映画ならではの見事さも。扉をガンガンと叩き続ける彼女の強さ、そして窓の外にある光の美しさ…!
ロジオン・ろじお @boxineman
『ニーゼ』TIFF。ドキュメンタリー出身という監督の人物への距離感がこの人の中で今何かが動いているというのを感じさせてくれる。徐々に徐々に映画自体が息づいていくような良作でした。
noyu76 @noyu76
TIFFのコンペ「地雷と少年兵」「スリー・オブ・アス」「ニーゼ」の3本見たけど、どれもそれぞれ良い所があって面白かった。なんだか、今年は個人的な好みだけど当たりな気がする。明日も仕事をさっと切り上げて、見るぞ!!
otoboke @otoboke1717
@otoboke1717 ブラジル映画「ニーゼ」TIFFにて鑑賞後にホベルト・ベリネール監督にサインを貰いました(´▽`) pic.twitter.com/lzcCrcaMfo
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otoboke @otoboke1717
ブラジル映画「ニーゼ」TIFFにて鑑賞。実在した不屈の女性精神科医の苦闘を描く。どんな事にも屈することなく突き進み、患者に対しては愛を持って時間を掛けて接する女医のニーゼが素晴らしくて、力強さを感じる映画でした。#東京国際映画祭 pic.twitter.com/i8dsT0pkcq
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映画紹介bot @masato2180
ニーゼ とある精神疾患患者が集う精神病院に赴任されたニーゼ。彼女は作業療法として病院の一部で患者に対し美術療法を始める。 ブラジルでもごく一部の方しか知らないニーゼ。彼女が活躍したほんの序盤の話らしいのだが、素晴らしさが染み渡る pic.twitter.com/GylcOJhsqp
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ししん @ishi2n
TIFF2本目『ニーゼ』。心に響く作品。ブラジルで知る人ぞ知る実在した人物。1940年代の精神病院は患者を人として扱わない中、女医ニーゼが“個人”に、作業療法(主に芸術作品指導)を行い、周りに認めてもらうため翻弄する。#TIFF pic.twitter.com/N2JzxzlKmt
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二十四時間のKENJI @escapeandchase
ブラジル映画『ニーゼ』を観た。バーティでの演奏&ダンスシーンが素晴らしかった。精神病院が舞台の映画だが、どんなテーマ、ストーリーであろうと音楽の場面があるのがブラジル映画らしいな。
Makihara Eri 牧原依里 @MakiharaEri
TIFFでブラジル映画「ニーゼ」鑑賞。良くも悪くも真面目できちんとした映画。鑑賞中に人間と芸術について考える。人間は生きる意味に対して疑問を持ってしまった動物だからこそ、宗教や芸術などがないと生きていけない。逆に言えばそれらが人間たらしめているとも言える、ということを改めて認識。
東京国際映画祭 学生応援団 @TIFFgakusei
コンペティション部門『ニーゼ』鑑賞…! 愛をもって人と関わることの尊さを力強く示してくれる“ニーゼ”という女性に心を奪われました😭 Q&Aの内容も含めたブログは後ほど! #東京国際映画祭 #TIFFJP pic.twitter.com/wRLtOt9bb0
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とおる @furutoh
『ニーゼ』抑圧的な精神病院で、患者たちの人権と誇りを取り戻すために孤軍奮闘し、彼らのアートの才能を開花させた精神科医、ニーゼ女史の魂の記録。良くも悪しくも直球勝負の感動作であり、良質な偉人伝である。男社会に屈せず信念を貫く気高さはハンナ・アーレントにも通じる。 #TIFFJP
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