箱根大涌谷で赤い炎(2)

2015年12月11日 ▼私の解釈(暫定) 硫黄の発火点232度を超える火山ガスがときどき出てる。そのとき条件が整うと、噴気孔周辺に昇華した硫黄が燃える。この高温ガスは、5月からしばらく続いた異常の余効だと思われる。新しい異常が始まったわけではない。
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