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OK @awe36chan
『ちはやふる 上の句』:『カノ嘘』で大原櫻子をスターにした小泉徳宏監督が戦う広瀬すずを描く競技かるた青春映画。真剣さが胸を打つ。カッコよくて笑えて感動的でさらに勉強にもなる。これ、全国の高校の芸術鑑賞教室で観ればいいと思う。久々に涙が流れた。下の句早く来い。#ちはやふる #いいね
Hironobu SUZUKI @HironobuSUZUKI
映画「ちはやふる」みて参りました。正直、ここまでいい映画だとは思いませんでした。ちょっと最初ナメてたことを告白しなければなりません。マンガは一切読んでいませんが、映画として見て良いということです。あくまでも映画としてです。
田中秀臣 @hidetomitanaka
映画『ちはやふる<上の句>』、素晴らしい作品。あえてアイドル映画という括りでいえばおそらく日本最高傑作のひとつ。広瀬すずは、ちはやそのものだし、他の若手全員が躍動する! 原作から大胆に人間関係を刈り込んで余計なものが一切ない。<下の句>の予告も疾走する!
バートロー @Barttro
ちはやふる 上の句はとんでもない邦画だった。4回くらい本気で泣いてしまったし、エモと青春のエネルギーで完全にノックアウトされるジョンウー作品だった。鳩じゃなくてカルタが飛ぶスーパーバトルアクション。これは軽く人が死ぬレベルでやばい。 pic.twitter.com/SnJkIRNozq
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結騎 了 @slinky_dog_s11
「ちはやふる 上の句」鑑賞。終始画面を牽引し続ける広瀬すずの圧倒的引力と、青春のキラキラをそのまま画面にベタ貼りしたかのような光量溢れる映像、何よりチームがまとまって大会に挑んでいく正攻法な燃えをこれでもかとエモーショナルに描く!笑って泣いて拳を握る傑作だった。素晴らしい。
結騎 了 @slinky_dog_s11
「ちはやふる」、競技カルタってこんなにも激アツなのかと。びっくり。詠まれた句に応じて瞬時に バスンッッ! と畳の音が鳴り響くあの刹那の対決。斬るか斬られるかの居合斬り勝負のような、睨んで睨んで一発で勝負が決まる劇的なシークエンス。それを臨場感たっぷりに描くもんだから堪らんよね。
結騎 了 @slinky_dog_s11
「ちはやふる」、「ヒカルの碁」序盤の団体戦が好きな人は気に入ると思う。やってることは文系だけど、その戦いの熱量は完全に体育会系。チームが一蓮托生だからこその緊張感。競技カルタには全く詳しくないけど、実際ちょっとやってみたくなるほどの演出だった。もうね、キレッキレ。
樹崎 聖 Domix10交通事故鑑定人環倫一郎9/5〜7 @saintkisaki
寝不足と花粉のショボショボな目で映画「ちはやふる〜上の句〜」観て来た。まずはオープニングの競技カルタシーンで眠気眼を見開かされ…疾走するキャラ、友情、青春と文句なく楽しませてもらった。原作読んだのかと問い直したくなる映画も多い昨今、この映画の配役は素晴らしい!特に机くん!!(続く
樹崎 聖 Domix10交通事故鑑定人環倫一郎9/5〜7 @saintkisaki
@yuyu2000_0908 素晴らしかったです!眠気ぶっとんで帰って来た今もハイテンションです。原作の31巻はまだ買ったばかりで読めてないんですが今後も楽しみにしています!いい映画の原作ありがとうございました!!
おかざき真里 @cafemari
映画「ちはやふる」観てキターーーーーーー! なんという青春。開始すぐ、ちはやがいる…!ってずっと涙目でクライマックスでは泣きました。桜の季節に見られて良かった。カルタのバン!バン!という音は映画館で聴くと気持ちいいですね。
おかざき真里 @cafemari
我が家は三代家族全員「ちはや」ファン(一巻からルビつきが出たことをきっかけに、野球命の息子も夢中になりましたよ。スポ根漫画として面白いらしい)。本日は中学生3人とほっぺ連れて行きました。ほっぺも最初はケラケラ笑って、クライマックスでは前のめりに、終わったら「もうおしまい?」って
おかざき真里 @cafemari
全員で堪能できました。クライマックスのね、あのシーンがね、本当に良かったね。これから漫画を読むたびに、あのバン!バン!て畳を叩く音と腕の美しさを頭の中で反芻するでしょう。その度に桜の花びらが舞うようだった。
おかざき真里 @cafemari
原作を読んでいなくても、充分充分感動できます。映画「ちはやふる」 作った人たち皆原作が大好きなんだな、とリスペクトと愛を感じる映画でもありました。もちろん観に来ている私たちもな!
スター・プリンス @Star_munch_
『ちはやふる』広瀬すずの「かるたより大事なことって…ある??」って台詞。パッと聞きギャグなんだけど、これこの映画の本質よ。情熱燃やして好きってだけでいいのよ、意味なんかなくたって。何か『桐島』以降の青春映画って感じで、凄くいいよ!!
宇野維正 @uno_kore
「ちはやふる 上の句」。アイドル映画としては完璧。青春映画としてもほぼ完璧。小泉徳宏監督はこのジャンルのトップに躍り出ましたね
cdb @C4Dbeginner
大評判映画『ちはやふる』をやっと見てきました。坂田三吉を描いた1948年の映画『王将』は「将棋など映画になるものか」と疑う映画会社の反対を押し切って敗戦後の日本を勇気づけた日本映画の名作だけど、『ちはやふる』は百人一首を青春映画に高めた21世紀女子高生版『王将』のような映画でした
cdb @C4Dbeginner
王将と言えば「吹けば飛ぶよな将棋の駒に~」で始まる村田英雄の主題歌が有名だけど、Perfumeが主題歌「FLASH」を歌う「ちはやふる」の主人公、綾瀬千早は文字通りかるたの札を壁まで吹き飛ばす。この百人一首バトルを演じる広瀬すずの電光石火のアクションが前評判を遥かに超えて凄かった
cdb @C4Dbeginner
広瀬すずと言えば「ポカリスエットが似合う涼やか美少女」というイメージでしたが、「ちはやふる」の広瀬すずは熱い!どちらかと言うと粉ポカリを袋食いした後に水道水をガブガブ飲んで胃袋で帳尻を合わせるタイプです。広瀬すずどころか広瀬ホットであり、広瀬ジェットな演技を見せてくれています。
cdb @C4Dbeginner
漫画原作では映画「るろうに剣心」の斬新な殺陣が記憶に新しいけど、「ちはやふる」が描く競技百人一首の試合、「静から動へ」の一瞬の動きはまるで居合剣士のような緊迫感で、もはや「殺陣」と呼びたいレベル。そして閃く手刀が畳を叩き払うズドン!という音響はまるで西部劇の決闘に轟く銃声のよう。
cdb @C4Dbeginner
そして女房子供を泣かせて将棋に没頭した坂田三吉と対照的に、「ちはやふる」の天才百人一首選手・綾瀬千早の周りでは、ある男子は勝負に敗れ、ある男子は恋に破れて泣くことになる。「ちはやふる」は実は、一人の天才少女をめぐる多くの男の子たちのハートブレイク男子青春失恋群像ムービーでもある。
cdb @C4Dbeginner
そんなわけで「映画ちはやふる、ここが素晴らしい」を連続ツイートしていきます。言っておきますが全部で40ツイートを超えます!
cdb @C4Dbeginner
『ちはやふる』ここが素晴らしい①「広瀬すずが完全に振り切れている」 まず何よりこれ。 かるたアクションの切れは言うまでもなく、天才少女ちはやの才能を「天才に何ができるか」だけでなく「天才には何ができないのか」で表現している。端的に言うとかるたフォレストガンプ。百人一首レインマン。
cdb @C4Dbeginner
かるたバトルでは身体が半回転するほどのフルスイングで文字通り振り切れた演技を見せ、試合が終わる瞬間に低血糖で白目を剥いてぶっ倒れる広瀬すず。新入部員獲得の全力疾走シーンでは、半泣きで逃げる奏役の上白石萌音を狂った笑顔で追いかける広瀬すずの肉食ダッシュが見られます。トラウマ映像。
cdb @C4Dbeginner
「女の子らしく走るってことは、できるだけ速く走ること」 というCMがありましたけど、『ちはやふる』の広瀬すずはマッハで走ります。陸上走法とも『内股走り』とも違う脳汁全開走法。あえて言うなら「決闘高田馬場」の阪妻走りの如き疾走感。 spotlight-media.jp/article/366231…
cdb @C4Dbeginner
「モデルの姉を持つ、可愛いのにモテない妹」という設定も、広瀬すずのレッドゾーンまで振り切れた演技によって「はい私はこう見えて結構な百人一首アルジャーノンですよ。恋愛感情を抱くのはパチンコ台と間違えて郵便ポストに万札を突っ込むレベルの暴挙ですよ」という危険な説得力が漂っています。
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コメント

@gdno 2016年4月26日
今日の夜にでも見に行こうと思いました
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