10周年のSPコンテンツ!
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upmeetup.info bot @upmeetup
03/07(火) [参加168人/定員67人]bit.ly/2lP6x3C【Test Engineers Meetup #2】 #te_meetup
あさこ @acha_821
当選してくれたので、久しぶりに平日の夜参加できそう。しかもシャレオツな六本木…迷わずに行けるかな…楽しみです。 Test Engineers Meetup #2 test-engineers-meetup.connpass.com/event/50496/ #te_meetup
Kunio Okita @okitan
メルカリさんの新しいカフェスペースなんか屋台っぽいのがあってかっちょいい #te_meetup
acchan @feb_acchan
到着。会場の雰囲気好きかもカフェっぽくて #te_meetup
SUGIMORI (杉森 隆行) @sugimori
突然の繰り上げで急いで向かってるなう #te_meetup
Kaoru Maeda 前田 薫 @mad_p
okitan: microservicesにおけるAPI自動テストにまつわるエトセトラ #te_meetup
Kaoru Maeda 前田 薫 @mad_p
okitan: RestfulなAPIサーバーがたくさんあるときの自動テストについて #te_meetup
Kaoru Maeda 前田 薫 @mad_p
okitan: RESTful API開発のスタイル: リソース設計をしっかりする。リソース定義をしっかり。JSON Hyper SchemaでAPI仕様を記述 → JSON Hyper Schemaでレビュー #te_meetup
Kaoru Maeda 前田 薫 @mad_p
okitan: RESTful APIのテスト: 開発者テスト(コンポーネントテスト、コンポーネント統合テスト、システム統合テスト)、SWETによるテスト、APIオーケストレーションテスト #te_meetup
Yoshiaki Itakura @ita_3y
DeNAさんではJSON Hyper Schemaを使っているそうです。 #te_meetup
Kaoru Maeda 前田 薫 @mad_p
okitan: やらなくなった理由: システム統合テストならではのバグ検出数が少ない。Fuzzingで見つかったものはJSON Schema自体の不備が多く見つかった → JSON Schema自体のテストを書く #te_meetup
shoma @shoma
プロジェクターテストはやったものの不十分、マイクデュレーションテストは未実施でした #te_meetup
Kaoru Maeda 前田 薫 @mad_p
okitan: 副次的な効果: 書いたテストがサンプルになる、TDD同様、デザインの助けになる #te_meetup
Yoshiaki Itakura @ita_3y
JSON Schema自体のテストを書く。 #te_meetup
Kaoru Maeda 前田 薫 @mad_p
okitan: JSON Schema自体のテストもカバレッジを取る #te_meetup
Yoshiaki Itakura @ita_3y
コンポーネントテスト + 静的解析 #te_meetup
Kaoru Maeda 前田 薫 @mad_p
okitan: JSON Schemaの静的解析 + コンポーネントテストによってFuzzingが必要なくなった。静的解析: JSONとしての正しさ、リファレンスの解決可能性、propertyのtypoチェック #te_meetup
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