小松台東『山笑う』感想まとめ

小松台東『山笑う』 2017年5月19日(金)~28日(日) @三鷹市芸術文化センター 星のホール 続きを読む
舞台芸術 演劇 三鷹市 山笑う 小松台東
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小松台東 @komatsudai
小松台東「山笑う」全日程終了しました。 ご来場下さった皆様、キャスト、スタッフ、三鷹星のホール、、、全てに感謝です。 次回本公演は来年5月、新作です。 三鷹星のホールにて これからもよろしくお願いいたします! pic.twitter.com/IG8zG1DjA1
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高木珠里 @kobajuri
先日の小松台東「山笑う」。やっぱり松本さんの本はただ良い話だね、てならないのがいい。二人芝居をお願いしてホントに良かった。そしてうりーは勿論、初めて拝見した山田百次さんが素晴らしかった。「こういう人いるよね~」てのを越えた何か…私に語彙が無いのでもどかしい。勝手にパンクを感じた。
MAEDA Takahiro @maesan
発売中のブロスで、小松台東「山笑う」の劇評書いてます。事件は全然起こらないのに目が離せない会話劇…みたいな感じの話です。公演見た人はぜひ読んでほしい。 pic.twitter.com/EZze6uaYyM
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中西理 @simokitazawa
[演劇]小松台東「山笑う」@三鷹市芸術文化センター 星のホール d.hatena.ne.jp/simokitazawa/2…
屋代秀樹 @hidekiyashiro
この前小松台東観て、お通夜の話だったんですが、登場人物の1人がビールや日本酒ガバガバ呑んで泥酔していくさまが、酔っ払いの鬱陶しさ優しさ切なさ心もとなさを見事に表現していて胸がつまりました。
イマギ @ukipro
そうだ小松台東も観ました。松本さんは優しい人だなぁ…。私が苦手な人間の行動第2位「口をピチャピチャチッチ鳴らす」(あれなんなの?ただのクセ?どうしてあんな頻繁に鳴らすの?)を連発しながらも、最終的に切ない気持ちにさせられたエイジさん。引いて見たら何事にも穏やかにいられるのかな…
マリナ @marina4_
小松台東『山笑う』観劇。壮大に革命を描くのも演劇なら、ひとつの家族の葛藤を描くのも演劇。いちばん身近な人に素直になれないって切ないなぁ。小松台東は初観劇でしたが、宮崎弁がやさしい、しみじみとした良い作品でした。座る位置を変えてもう一度観てみたかったです。
あに原 @aniharaconsa
小松台東「山笑う」 面白かった。 笑ったり、しんみりしたり。 お茶の上にかざす手が、母と兄妹、兄嫁も含め家族を結んだのかな。 登場人物みんなの今後も少し覗き見てみたい。 あのお人好しさんと妹は、これからどうなっていくのか。 いや、いい人で終わる可能性も大だけど(笑)。
アクツイッター @pyonpikun
山笑う/小松台東③という見事な台詞と構成。田舎や家族の面倒で嫌な部分を晒け出しつつそれでも切り捨てられない微妙な心情と、最後には微かな希望を切なく描き心に沁みる。まずは全員のキャラ設定が素晴らしくそれを体現する役者も見事で宮崎弁と東京弁の対比も面白い。帰り際の会場演出もニクいね! pic.twitter.com/yIfLqSOAbc
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アクツイッター @pyonpikun
山笑う/小松台東②いたって真面目で爆笑するのが憚られ必死に堪える。キングちゃんの冷やし漫才王みたいだけど再演なんでこっちが先だよね。後半には兄の奔放な酔っ払い幼馴染や兄の発達障害の息子を登場させ新たな笑いが増すと同時に、各々の日常や心の闇も炙り出されギャグとシリアスが瞬時に転じる pic.twitter.com/2r5KWCRF7i
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アクツイッター @pyonpikun
山笑う/小松台東①でき婚で早く家を出て故郷に暮らす兄と母との二人暮しが辛くて東京に出た妹が母の通夜で久々に顔を合わせるが妹は恋人同伴だ。行間から家族の関係性や様々な思いが滲み出る会話劇の傑作。通夜の控え室の重い空気の中で冒頭から次々とセンスのいいギャグが投下されるけど、台詞自体は pic.twitter.com/d4oGx9nbC6
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ちょっと @inxxpendent
小松台東『山笑う』。「山笑う」、か。春の風が一瞬、母の記憶を運んで来たみたいな素敵な舞台でした。カーテンコールで涙ぽろぽろ。客席から出るところにもう一つ素敵な、本当に素敵な演出があって劇場を出ても涙が止まりませんでした。
大矢ん菲菲 @5SwitchOn
小松台東「山笑う」 毎回ちょちょい泣いて、涙で霞んで暗転がよくわからなくなるっていう笑 九州のあの雰囲気すごく懐かしくて愛おしい作品だった…。役者さん皆さん素晴らしくて、とくに瓜生さんと百次さんお2人大好きだったなぁ。
よっしー @yu_yossy
三鷹にて小松台東「山笑う」、リピート観劇するとさらに楽しめる円形客席。前回とは別の角度から眺めてああこんな表情をしていたのか、こんな仕草をしていたのかと発見があり、涙も笑いも増えて。一人ひとりの愛おしさがよりくっきりと伝わってきました。 英二さんの腕をしっかり掴む熊田さんの手。
ぴか @picapikasan
小松台東『山笑う』三鷹市芸術文化センター 星のホール。本日の成果品。出演者全員のサイン入りの台本。劇的なものは余りないのに、ジワジワと染みてくる良い芝居でした。 pic.twitter.com/3627JcfcFW
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nakainu @nakainu
三鷹星のホールで小松台東、山笑う、笑わされながら胸にグイグイ五寸釘、のち洟水、残る小さな温かさ。松本さんの書かれる兄妹や親子、家族の距離感はなんだかとても身に迫る。動けない、のか動かない、のか、故郷に暮らし続ける人の覚悟みたいなことを考えた。
こー @_kou3_
2017/5、三鷹市芸術文化センター 星のホール、山笑う、小松台東。 面白かった。母の葬儀、連絡不足に痺れを切らし心の丈をぶつけ合う、お茶に手を日差しに傘をかざす家族、替えのきかない大切な人は傍に居ます。小芝居付きアフター合唱🎹いつくしみ深き想いが花と散り優しさに包まれたなら。
松本紀保 @kiosanchi_1015
小松台東「山笑う」千秋楽観劇。初演も素晴らしかったけれど、三年を経てさらに深く気持ちの揺れ動きがみえて、言葉をひとつひとつじっくり聞き入りました。行間がね。本当に丁寧。夏気分の帽子で瓜生くんと!ラストシーンの川村さんにハンカチ渡してからのあの去り際がググッときましたです! pic.twitter.com/VMwbPv3DzB
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大森美紀子 @123mikko
小松台東の『山笑う』を観ました。いやー、面白かった。役者さん達が皆さん上手で、味がある。三鷹の星のホールで観るものにハズレなしだなぁ。
seri-chang @mariquita036
小松台東の上演台本を読んでいます。声に出してみるとやっぱり方言の難しさとあたたかみに、なんて言うかギュッとされます。宮崎弁がわからないのできっと宮崎のひとに盗聴されてたらブチ切れされてそうだけど、なんだかどうしても声に出して読みたい台本です。あと、とても誰かに会いたくなります。
おこのみ @yamato_comehome
小松台東「山笑う」千秋楽を迎えたということでネタバレ含む感想としては、初演ラストにあった「笑顔の練習」がなくなってた衝撃。最後のお茶の意味は分かりやすくなった。初演がアニメで今回が実写版、とでも言おうか。終演時曲を「見送り」にしてほしいと思ったのは、変わらなかった。#演劇
tsurumimura @tsurumimura
5/28(日)小松台東『山笑う』感想続き。 荻野友里さんが更に美しくなっていて拝見できて幸せ! 山田百次くんにいたっては、初演より更に酔っぱらい役が凄かった!名優です❕ 松本さんは、ツッコミの間合いが最高で笑った。
tsurumimura @tsurumimura
5/28(日)小松台東『山笑う』感想続き。 2、3回は堪らなくて泣きそうになった。 みんなそれぞれ思いがあり、ぶつかり合いでも家族だからこそやっかいで・・・ 家族を大事にしようと思う素敵な作品でした❕
tsurumimura @tsurumimura
5/28(日)小松台東『山笑う』千穐楽観劇。 初演を観ているので、観ながらそうだこんなだったなと思い出しながら観ていた。 瓜生さんの役が初演より笑ってしまうシーンが増えてる気がした。 それと葬儀の雰囲気も出ていて開演直前の沈黙がなんとも言えない空気だった!
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「#演劇」

コメント

小松台東 @komatsudai 2017年5月21日
5/21までの感想まとめを更新しました。
小松台東 @komatsudai 2017年5月24日
5/23までの感想まとめを更新しました。
小松台東 @komatsudai 2017年5月25日
5/24までの感想まとめを更新しました。
小松台東 @komatsudai 2017年5月26日
5/25までの感想まとめを更新しました。
小松台東 @komatsudai 2017年5月27日
5/26までの感想まとめを更新しました。
小松台東 @komatsudai 2017年5月28日
5/27までの感想まとめを更新しました。
小松台東 @komatsudai 2017年5月29日
たくさんのご来場ありがとうございました‼ 感想まとめを更新しました。
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