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BusterT @sdliztl
星読みの動かし方についてでもだらりと
BusterT @sdliztl
一人称は「私」、二人称は「君」、三人称は「彼」「彼女」。 敬語はあまり使わない。だよ、だね、だろう、など。 ホと、あとちょっとだびんちちゃんの喋り方にも似ている。
BusterT @sdliztl
・人間好きについて 彼が愛するのは個々人のありようでもあり、人間という群体のありようでもある。 基本的に本人の意見を尊重するため、あまり自分から関わらない。SDLムーブに該当。 “人が迷っているとき、本人が持っている答えを引き出せるよう手助け”する例もある。くくろ杯に該当。
BusterT @sdliztl
彼は星空を見るように人を見る。眩い星も暗い星もすべて星であるように、強い人も弱い人もすべて人である。 光の弱い星が目立たないように、なんでもない人間というのは目立たない。そんな人々も愛すべきものだと考えている。一等星は誰もが見つけられるのだから、と。
BusterT @sdliztl
・嫌いなものについて 人間好きがゆえに、「人を害するもの」を嫌う。 何者かの目的のために/もしくは特に理由もなく/あるいは無意味に人々の平穏が奪われるのは、根本的に相性が悪い。つまり、戦争に向いていない。 基本的にこのダブスタを割り切った上で召喚されるが、オルタでは割り切れず――
BusterT @sdliztl
・好きなものと嫌いなものの齟齬について 「人間」を害するのは多くは「人間」であるが、彼は人間同士の争いや害しあいには嫌悪を示さない。人間とは、そういう生き物だからだ。 だが、彼が“魔術師”だった関係上、人間であろうと「魔術師が目的のために人間を消費する」行為は許容できない。
BusterT @sdliztl
・オルタについて オルタナティブ、側面。黒化の一例(MB)においては、「一個人」としての在り方を取る。魔術師であり、人間であり、星を愛し、人を愛するダレカ。 この“彼”が現界した場合、前述したように「魔術師」である自分が「人」の世界に踏み込んでいることに耐えきれず――自死を選ぶ。
BusterT @sdliztl
・接触において(サンプル:ヒモ) 「人間観察」により相手を把握する(→刹那主義の面がある割にどうにもお人好しの気配がある)。 対象との「距離」を策定する(→では我々は敵同士なので“消えても悩まずに済む存在”になろう)。 策定に忠実にロールを果たす(→やあクソザコヒモクジくん!)。
うに @uniuron
しれっとサンプルにされてるヒモにワロタ
BusterT @sdliztl
別の例として先代勇者には「少年」と呼び、人間であったよすがとして在り続ける。 「工程」を悟らせず、策定したロールで振る舞うことで「そういう人間」だと認識させ、相手にとって最適な距離を維持する。 これを看破するには、彼と同じ「目線」を持てる必要がある。
BusterT @sdliztl
…………なお。現時点、彼と同じ「目線」を明確に持てるのは、彼が接触している限りではヒモくらいのものである。ヒモお前本当そういうところだからな。
BusterT @sdliztl
次点でディーちゃんさんが「見える」かもしれない。もしかしたら。
BusterT @sdliztl
ヒモおまえ本当にそういうところだからなマジで
BusterT @sdliztl
ひとまずこんなところで。必要な情報があったらまたあとから追加する

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