2018年4月1日

第7回 サイエンスカフェわぁわぁ会 飲みながら・食べながらのシュンポシオン! の記録

わぁわぁ会、まとめました。
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2018年3月31日にサイエンスカフェを開催しました。その記録として。
http://twipla.jp/events/289738

飯島明子💉💉目指せ0密 @a_iijimaa1

31日に向けて、焼きキノコマリネは昨日までに作成、冷凍済み。前日から冷蔵庫解凍予定。今日はサングリアの仕込みと肉類の仕込み。 #わぁわぁ会

2018-03-29 13:14:31
飯島明子💉💉目指せ0密 @a_iijimaa1

ローストポーク 4 kg焼成だん。明日は鶏ハムとキッシュもどき作成。あとスポンジケーキも、多分。ニンジンのラペは明後日かな? #わぁわぁ会

2018-03-29 20:16:57
飯島明子💉💉目指せ0密 @a_iijimaa1

キッシュもどき(パイ皮なしのやつ)焼成中。日差しがあるので発電しつつオーブンが使える♪ #わぁわぁ会

2018-03-30 08:29:07
飯島明子💉💉目指せ0密 @a_iijimaa1

パイ皮なしのキッシュ、焼き上がり。茹でほうれん草、炒めタマネギ、ハム、カテージチーズ、生クリーム、卵、塩胡椒を混ぜて焼くだけ。 #わぁわぁ会 pic.twitter.com/0UJWZQuHFm

2018-03-30 09:40:39
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飯島明子💉💉目指せ0密 @a_iijimaa1

茹でて絞ったほうれん草350〜400 g、市販(パウチ)の炒めタマネギ半袋(タマネギ半個分)、ハム80 g、カテージチーズ100 g(半パック)、生クリーム100 ml(半パック)、卵小玉6〜7個。ほうれん草はご近所さんからのプレゼント♪  #わぁわぁ会

2018-03-30 09:48:59
飯島明子💉💉目指せ0密 @a_iijimaa1

パイ皮なしキッシュ、4つ目を焼成しながら、鶏ハム作成。 #わぁわぁ会

2018-03-30 10:58:59
飯島明子💉💉目指せ0密 @a_iijimaa1

鶏胸肉の皮を取り除き、塩・胡椒・蜂蜜をすりこみ、ローズマリーの小枝と一緒にチャックつきポリ袋に入れて冷蔵庫でオーバーナイト。それを袋ごと炊飯器に入れ、熱湯をたっぷり注ぎ、保温で1時間。熱湯からなので電力消費量はとても少ない。炊飯器2台稼働させてもOK。 #わぁわぁ会

2018-03-30 11:04:15
飯島明子💉💉目指せ0密 @a_iijimaa1

デザートにスポンジケーキを焼こうと思っていたのだけれど、気力がなくなったのでやめ。イチゴの生クリームがけに変更。 #わぁわぁ会

2018-03-30 13:33:47
カレーさん★にーく!にーく! @kitamurakenji

オスにとってメスは、また、メスにとってオスは、生物学的には資源でしかない。ようは交尾が多くできたらいいと。愛情云々は友達く、ドライに考えられる。

2018-03-31 13:12:39
カレーさん★にーく!にーく! @kitamurakenji

モテるためには派手な格好!あ、結婚したら地味になりますわ pic.twitter.com/mPZQkeiZJs

2018-03-31 13:23:45
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カレーさん★にーく!にーく! @kitamurakenji

トリにも繁殖可能な年代になるまで数年かかるものもある。その間は地味な色合い。 pic.twitter.com/h5r91rOXEI

2018-03-31 13:28:29
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カレーさん★にーく!にーく! @kitamurakenji

ルリビタキとかオオルリは子供の地味色でも繁殖することがある! pic.twitter.com/JpvMJSNvAN

2018-03-31 13:36:28
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コメント

luckdragon2009(rt多) ワクチン×2済 @rt_luckdragon 2018年4月1日
アナシャコの食性によって発生した濃度違いによる海水層の透明度違いは水温違いで言うとサーモクラインなんですが、水質違いで言うとケモクラインと言うので、実際には測定してみないと、何とも言えないかも知れません。海中で見かけるのは大抵、サーモクラインですけどね。
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luckdragon2009(rt多) ワクチン×2済 @rt_luckdragon 2018年4月1日
海水って体積自体が非常に大きいので、かなり大規模的な変性でないと(例えば赤潮や、暖流の支流)、ケモクラインが発生しません。よく見られるのは河口付近の淡水と海水の混合です。
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luckdragon2009(rt多) ワクチン×2済 @rt_luckdragon 2018年4月1日
学術的な測定があまりになされていない、という海岸から少し離れた波が立っているあたりの調査なんですが、実は海況的に危険な水域でもあるので、海上からのアプローチするより、水中を沖合から接近するみたいな手法が必要かも知れません。後、多分海底でも、身体が海水の動きで揺らされるみたいな状態になる筈。
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