知識による換算 ≠ 実測

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timekagura @timekagura

A地点 時刻0時0分。飛行機が通過した。 B地点 時刻1時0分。飛行機が通過した。 飛行機の高度は、高さ0メートルとしておく。 A地点とB地点の観察者がゼロ距離で 飛行機イメージを見た。 地上高度0メートル。 pic.twitter.com/ftcwnKjgfz

2018-05-07 23:16:29
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timekagura @timekagura

A地点とB地点の距離が500kmなら、 飛行機は平均速度、時速500kmで 等速直線運動したと思われる。 ニュートンが慣性法則をイメージした抽象空間。 ここでは抽象空間を使うので、地球の丸さ、 飛行機の経路、大圏コース Great circle route 考えない。

2018-05-07 23:25:32
timekagura @timekagura

飛行機はピトー管で、現在時の速度を知る。 飛行機が進むとき、窒素分子や酸素分子とぶつかり、 ピトー管内の液体との圧力関係、風圧を、 蓄えたデータから飛行機速度に換算する。 pic.twitter.com/mYXPcZykq1

2018-05-08 00:18:28
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timekagura @timekagura

風圧とピトー管内の液体の圧力比は、今の状態。 微分で放物線の特定点の傾き求められるのと同等。 2箇所の飛行機目撃情報から平均速度を知るときと違って、 瞬時に答えが出る。答えが出るまで待つ必要がない。

2018-05-07 23:36:41
timekagura @timekagura

ピトー管は換算表を頼りに、現在の飛行機速度を推定とか憶測したものだ。 地球でなら、 高度1000mでの速度換算表も、 高度10000mでの速度換算表も、 さらには、 高度100000mでの速度換算表もあるだろう。

2018-05-07 23:41:45
timekagura @timekagura

しかし、木星や金星の大気でのピトー管による速度換算表は、地球での経験則や、大気圧実験室での実験結果からの類推だろう。 地球からベテルギウスまでの距離も、実測ではなく類推。 最近、修正されたとWikiにあった。

2018-05-07 23:45:31
timekagura @timekagura

この宇宙がビッグバンで誕生したというのも仮説。 誕生してから150億年とかも、理論によって求められた数字。実測ではない。 これは知識。言語能力によって、その分野の科学業界が話題にする、ま、食い扶持 求めての話合わせ。 極端な異論は、業界から追い出されるから。

2018-05-07 23:49:54
timekagura @timekagura

言語能力。使って、実験室や観測によって得た部分標本データ前提に、証拠だと言って法螺話する宇宙論から離れて、 素朴な宇宙の大きさを前提に、イメージ世界を作り上げよう、

2018-05-08 00:08:44
timekagura @timekagura

カメラアイが、大きさイメージを、どう扱うか。 それを、言語能力を持つヒトが、どう扱えばいいか。の、 イメージ世界の基礎の基礎の話をさせてもらう。 自分平面と、まだ紹介していない俺用語、 対象平面や 想定平面を すんなり理解してもらう為の作業。

2018-05-08 00:14:10
まとめ 光子2つ と 遠近法 この続き https://togetter.com/li/1225415 755 pv 2

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