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コメント

  • 和田名久司 @sysasico1 11日前
    ネアンデルタール人の脳が大きかったのは、寒冷地対応の為の分厚い筋肉を動かすためだった可能性が高いというのは10年以上前に読んだ話。mDNA解析では現生人類との混血は否定されたが、ゲノム解析だとアフリカ人以外、アフリカ人でも中東との遺伝子集団と交わった人類にはネアンデルタール人由来の遺伝子が含まれている可能性が極めて高いと言われるようになったのは、それらの知識を纏めて詰め込んだ後。
  • 森㌧ @plmjp 10日前
    まあ、奴らはデカイだけやで(小声
  • Worsick Morrel @WorsickMorrel 10日前
    クジラもホモサピより脳みそでかいし、俺のグラボは俺の脳みそより小さいぞ
  • 梵我一如@兼業投機家 @nanji_sorenari 10日前
    サピエンス全史も読むといい
  • rainy season @jkgkikllh 10日前
    「サピエンス全史」はホモ・サピエンスに認知革命が起きて宗教を信じられるようになったから発展したって話なんだけと。具体的に脳のどの部分に変化が起きたのか?今脳の障害で宗教を信じられない人がいるのか?とか脳科学からのアプローチがもっと欲しかった。
  • ユウガオ @j_k_tarou 10日前
    脳比率という言葉がありまして、体重に占める脳の割合である程度の知能の高さが推し量れるという考え方もあった。クジラは人より脳が大きいけど比率は小さい。しかし脳比率も例外がたくさん見つかって、あまりアテにならないと言われ始めた。逆に、脳が効率的に働くように進化したため小さくなった、という見方もあるらしい。https://gigazine.net/news/20170409-little-brains-rule/ なにぶん大昔の事なので研究の余地はまだまだあるんやろね。
  • 和田名久司 @sysasico1 10日前
    WorsickMorrel ネタにマジレス。脳が普通の人の2/3ぐらいしか無かったのに知の巨人と呼ばれた哲学者がいたそうですし、ノーベル賞級の研究者の脳をMRIで調べたら大脳皮質が無かったという事が有ったそうで。後者は幼年期の脳炎で大脳皮質が浸食されたけど、その後の生活や学習で他のニューロンネットワークが大脳皮質に変わる発達をしたのではと推測されているそうです。
  • 和田名久司 @sysasico1 10日前
    sysasico1 ネアンデルタール人は脳の頭頂部を頂点に丸く、現代人は前頭葉が発達しているというのは確かですが、それは一時代前、平均して前頭葉が大きい民族は優れていて小さい民族は劣等という人種差別に繋がったので何とも。 まあ、欧米人より前頭葉比率の平均が大きい集団が解ってから言われなくなりましたけどね。 一時期、ネアンデルタール人は言語能力が劣るという仮説も有力だった事が有りますが、それも今は極めて懐疑的ですね。
  • 山田道夫 @yamsan 10日前
    10年くらい最新情報を追わないと全然異なった説が主流になったりするから、ほんと、おもしろい。2%って結構でかい気がするが、出アフリカの最初期のできごとなんだろうなあ。これが、新たなアフリカ人差別になったり、……はしないかw
  • 和田名久司 @sysasico1 10日前
    これも古い仮説で潜っても良く分からんなので今は妥当性が有るかは知りませんが、現代人の脳というか頭部がネアンデルタール人より後退したのは、出産時に頭が通る産道の制限からそっちの方が有利になったという仮説があるそうです。 逆に、帝王切開が標準に成らなければ、人類の脳の増大は骨盤と産道の制限からこれ以上大きく成らないとも。
  • Mous, Anon Y. @mousanon 10日前
    子孫作れるほど近い種なら無視できるような差だったんじゃないかとも思う

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